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シービーアールイー株式会社(本社・東京都千代田区、代表取締役社長 兼 COO 辻貴史、以下CBRE)は3月24日、「CBRE データセンターウェビナー」を開催します。本ウェビナーでは、生成AIの急速な普及に伴って拡大するデータセンター需要と、その開発拠点の地方への広がりについて、最新のマーケット動向を交えて解説します。
生成AIやクラウドの普及で国内のデータセンター需要が増えている一方、東京などの大都市圏では電力供給や適地不足が課題となっています。このため、再エネのポテンシャルやインフラ、工場集積などの条件を満たす地方エリアが、新たなデータセンター立地として注目され始めています。
本ウェビナーでは、CBREのデータセンター分野のスペシャリスト2人が登壇し、生成AI対応のデータセンターに求められる要件、開発の地方分散が進む背景、有望な地域の特徴について、最新の分析結果をもとに解説します。
◆「CBREデータセンターウェビナー」開催概要
主催者:シービーアールイー株式会社
日時:2026年3月24日(火)11:00~12:00
参加費:無料
スピーカー:CBREリーシング ヘッドオブデータセンター 小野寛和
CBREリサーチ シニアディレクター 岩間有史
ウェビナーの詳細およびお申し込み:https://cbre.co/dc-webinar-2603
※本セミナーは企業様向けです。所属企業のメールアドレスでお申し込みください。
※競合企業様のご参加はお断りさせていただく場合があります。
※本ウェビナーは、ご登録いただきました方全員に、後日プレゼンテーション資料および録画視聴のご案内をお送りいたします。当日ご都合のつかない方も、是非お申し込みください。
※お申し込み後、Zoomからの自動返信メールにて視聴用リンクをご案内いたします。
【関連プレスリリース(2026 年 1 月 16 日発表)】
CBRE、東京ガスエンジニアリングソリューションズおよびラ・クレ・ドゥ・ジョワと 「データセンター開発におけるガスコージェネレーションシステム導入支援に関する協定」を締結 | CBRE Japan
シービーアールイー株式会社について
シービーアールイー株式会社は、米CBREグループの日本法人で、不動産賃貸・売買仲介サービスにとどまらず、各種アドバイザリー機能やプロパティマネジメント、不動産鑑定評価などの20以上の幅広いサービスラインを全国規模で展開する法人向け不動産のトータル・ソリューション・プロバイダーです。CBREの前身となった生駒商事が1970年に設立されて以来、半世紀以上にわたり、日本における不動産の専門家として、全国8拠点で地域に根ざしたサービスを展開してきました。企業にとって必要不可欠な「ビジネスインフラ」として認められる不動産アドバイザリー&サービス企業を目指して、国内約1,700名*のプロフェッショナル(*子会社を含む)が、最適かつ的確な不動産ソリューションを中立的な立場で提供いたします。詳細につきましては日本国内ホームページ www.cbre.co.jp をご覧ください。公式SNSアカウント LinkedIn | X | Facebook
CBREグループについて
CBREグループは、「フォーチュン500」や「S&P 500」にランクインする、米国・ダラスに本社を構える世界最大の事業用不動産サービスおよび投資顧問会社です(2025年の売り上げベース)。全世界で155,000人以上の従業員(ターナー&タウンゼントの従業員を含む)を擁し、100カ国以上で、アドバイザリー(リーシング、不動産売買、不動産デットオリジネーション、事業用不動産ローン、不動産鑑定評価)、ビルディングオペレーション&エクスペリエンス(ファシリティマネジメント、プロパティマネジメント、フレキシブルオフィス、データセンターソリューションズ)、プロジェクトマネジメント(プログラムマネジメント、プロジェクトマネジメント、コストコンサルティング)、リアルエステート・インベストメント(不動産投資マネジメント、不動産投資開発)の4つの事業セグメントを通じて、クライアントにサービスを提供しています。























