[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/204/73326-204-0edea58b900e26c303d4cece6f7fcd67-1000x1447.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
仕事が停滞する根本的な原因は、能力とやる気の問題ではない。
たった一つの「あるスキル」が足りないだけ。
「判断が遅く、仕事をスピーディーにこなせない」
「結論を出すのに時間がかかり、チームの足を引っ張ってしまっている」
「会議で議論は白熱したのに、結局何も決まらなかった」
「どの案を選べばいいかわからず、悩んで時間が溶けていく」
「間違った判断をしてしまったらどうしよう、と悩むことが多い」
こんな悩みを1つでも抱えているなら、本書がお役に立てます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/204/73326-204-5d55e66ceb30add3e1e8b19cf97b18aa-1198x849.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/73326/204/73326-204-44a1047dbba6b03119dac607e09c30f8-1201x847.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■目次
第1章 なぜ「すぐ決められる人」は仕事が速いのか
第2章 仕事が速い人の「決める力」4つの基本
第3章 迷わず「速く決める」技術
第4章 先送りせずにサッと片付けるための解決策
第5章 質の高い答えを出す方法
第6章 すぐに「決められる人」になる「習慣」
第7章 「決まらない会議」と「対立」を終わらせる
第8章 AI時代を勝ち抜くための「決める力」
■著者略歴
中村 一也(なかむら かずや)
1986年京都府生まれ。データサイエンス教育総合研究所、京都精華大学、大阪大谷大学で研究員・講師。経営行動科学学会所属。
京都大学経済学部卒業後、金融機関で勤務し、主としてデータ分析業務を担当。
退職後、現職。専門はデータドリブンによる生産性の向上。データを活用し、組織の生産性向上および課題解決の支援を行っている。
■書籍情報
・書名:『すぐ決められる人がうまくいく』
・著者: 中村 一也
・ISBN:9784756924391
・ページ数:272
・本体価格:1650円
・判型:B6並製
・Amazonリンク:https://amzn.asia/d/71t2rIm
■会社情報
有限会社明日香出版社
〒112-0005
東京都文京区水道2-11-5
https://www.asuka-g.co.jp























