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NTTセキュリティ・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:関根 太郎)は、2026年2月4日(水)にAIセキュリティ合同会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:堀居 隆生)と、「やった感“で終わらせないリスクアセス~年度内に整えるリスク可視化の“最短設計“」セミナーを共同開催します。
本セミナーは、サイバー攻撃の高度化、巧妙化に直面している企業が、事業継続を揺るがすリスクをいかに正確に把握すべきか、その判断基準を提供することを目的としています。
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こんな方におすすめ
- OT(制御系)とIT(情報系)の両面でリスク把握を急いでいるセキュリティ責任者・担当者
- AIを導入したが、ルール整備に不安がある方
- 「リスクアセスメントを実施したが、次に何をすべきか見えてこない」と悩んでいる方
- 限られた予算とリソースの中で、年度内に「リスクの可視化」までを確実に完了させたい方
- 最新脅威を踏まえ、自社のセキュリティ現状を客観的に再評価したい方
- 経営層に対し、現在のリスク状況を具体的かつ説得力を持って報告したい立場の方
セミナー概要
昨今、ランサムウェアやサプライチェーン攻撃に加え、AIを悪用した新たな脅威など、企業を取り巻くリスクはOT・ITの両域で複雑化しています。多くの組織では、セキュリティ人材の不足や多忙な業務を背景に、形式的なアセスメントで満足してしまい、本来の「リスクの可視化」まで到達できていない実態があります。
本セミナーでは、こうした課題に対し、年度内にリスクの全体像を浮き彫りにするための具体的なステップを解説します。
- OT/IT環境における「最短」でのリスク特定手法
- AI活用において、優先的に把握すべきリスクの判断軸
- 具体的な対策に直結するアセスメント結果の活用法
- 経営層に対し、現状のリスクと対策の必要性を正しく伝えるための可視化方法
アセスメントを「単なる棚卸し」から「事業継続のためのセキュリティリスク可視化」へと昇華させるための、具体的な判断軸と実行のヒントを提供いたします。
開催概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/125765/table/27_1_f684cf3011c146d3ef7b721830be7843.jpg?v=202601201115 ]
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NTTセキュリティ・ジャパンについて
NTTグループのセキュリティに関わる高度な人財と研究開発成果、そして20余年以上にわたるサイバー脅威との戦いで磨き続けてきた独自のサイバーインテリジェンスと脅威検知・対応能力を結集した、サイバーセキュリティ専門事業者です。リスク予測から診断、防御、脅威検知、インシデント対応、復旧まで一貫した「プロアクティブサイバーディフェンスサービス」の提供により、お客様・社会を守り、安心・安全なデジタル社会の実現に貢献します。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/125765/table/27_2_c2334d96b215f4db7873cf60916f8753.jpg?v=202601201115 ]
本件お問い合わせ
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社
営業本部 マーケティング部
Email: nsj-pr@security.ntt























