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カルチャー誌『COMET MAGAZINE』を手がけるクリエイティブクルー・COMETが主催を務める音楽イベント「COMET SOUNDS」の第3弾が、2月10日(火・祝前)に開催決定!

update:
株式会社TSTエンタテイメント
kZm、ralph、JUMADIBA、lj、kegon、MARZY、nasthug、ECECらCOMETとの親交のある豪華ラインナップが集結!!



[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50845/308/50845-308-98c3dd9e583ca2981b01536776127615-2273x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


カルチャー誌『COMET MAGAZINE』を手がけるクリエイティブクルー・COMETが主催を務める音楽イベント「COMET SOUNDS」を開催!
昨年は7月と9月に開催され、大きな盛り上がりを見せた本イベントの第3弾、「COMET SOUNDS vol.3」が2月10日(火・祝前)に新宿・ZEROTOKYOにて開催決定!
kZm、ralph、JUMADIBA、lj、kegonら多数豪華アーティストによるライブパフォーマンスに加え、MARZY、nasthug、ECECらCOMETとの親交のあるDJ陣の出演も決定。オープンからラストまで、大盛り上がり間違いなしの一夜となるだろう。
また本イベントでは恒例となっている、来場者へのYAMEPI(C)描き下ろしによるアーティストイラストカードの配布を今回も実施。さらに今回は、前売りチケット購入者限定で特別ホログラムverのアーティストカードパック(3枚入り)が用意されている。

EVENT INFO
2026.2.10(火・祝前日) COMET SOUNDS vol.3
@ZEROTOKYO
OPEN 11PM
HP:https://zerotokyo.jp/event/comet-sounds-vol-3-0210/
DOOR:¥3,500-
FASTPASS TICKET:¥3,000-(優先入場・入場料金含む・特別ホログラムverのアーティストカードパック(3枚入り)
【ZAIKO】https://zerotokyo.zaiko.io/e/comet-sounds-vol-3-0210

【Z HALL】
LIVE:kZm / ralph / JUMADIBA / lj / kegon
DJ:nasthug / MARZY / ECEC / 101
【ENTER】
YeYan / DIGOOD / SWAGGIN BOYS / 3GO / MABUYA / Sounds good

ARTIST INFO
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50845/308/50845-308-8b679366b20030cc6f44f179e7253d90-2400x2400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

kZm1994年、東京・渋谷生まれ渋谷育ち。ヒップホップクルー・YENTOWN所属のラッパー。
幼少期からブラックミュージックやバスケットボールに親しみ、ストリートカルチャーと音楽を自然に吸収する環境で育つ。ラッパーとしてのキャリアをスタートさせてからすぐに頭角を現し、2018年には1stアルバム『DIMENSION』でソロデビュー。続く2020年の2ndアルバム『DISTORTION』ではApple Music総合チャート1位を獲得し、その存在感を一気に確立した。
2024年8月には、約4年ぶりとなる3rdアルバム『DESTRUCTION』をリリース。『DIMENSION』『DISTORTION』に続く三部作の完結編として、約6年半をかけて制作された本作は、Awichやralphなど9人のアーティストをフィーチャーし、全18曲を収録。ジャンルを超えた多彩なサウンドとともに、kZmの現在地を強く印象づける集大成的な作品となっている。
また、RADWIMPSの野田洋次郎とのコラボ曲「EVER GREEN」や、Kenny Beatsとの「GYAKUSOU」など、ジャンルや国境を越えたアーティストとの共演でも注目を集めており、国内のヒップホップシーンにとどまらない独自の音楽的立ち位置を築いている。
自身が主宰するコレクティブ/レーベル「(デヴォイド)De-void*」では、音楽イベント「Jungle Clash」などを通してアンダーグラウンドとメインストリームの橋渡しとなる活動も展開。アーティストとしてだけでなく、シーンを横断するキュレーターとしての顔も併せ持つ。



[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=6q1v56QT450 ]
kZm - ADHD feat. Benjazzy (Prod. Chaki Zulu)

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50845/308/50845-308-2be82b2cb34a0c33737b9beb8e8088f7-1280x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

ralph2017年からアーティスト活動を開始。2020年6月にリリースされた2nd EP「BLACK BANDANA」のリリースでその地位を確固たるものにし、同EP収録の「Selfish」はYoutubeで100万再生を超えた。さらにAbema TVから配信された「ラップスタア誕生 」(RAPSTAR2020)で優勝し、ヒップホップシーンからの期待を一身に担う存在となった。2021年6月にキャリア初のミックステープ「24oz」をリリース、2023年にリリースされたシングル「Get Back feat. JUMADIBA & Watson」が1500万再生を突破するなどヒップホップシーンで着実なステップを重ねている。
さらに漫画「刃牙」とのキャンペーンソングで世界的ハードコアバンドCrossfaithとのコラボやCrossfaithのZepp Tour「ATLAS OF FAITH : NEW FRONTIER」に全公演帯同するなどジャンルの垣根を超えて活動を繰り広げている。
2024年12月には横浜ベイホールにて自身3度目のワンマンを成功させ、ヒップホップの垣根を超え今一番注目されているアーティストの1人である。



[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=1QHNpUbcH3o ]
ralph - Sightseeing (Official Music Video)

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50845/308/50845-308-d29cc23f66ae6bfb0648d475095efb15-3900x3900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

JUMADIBA 1998年生まれ、東京都出身。
2021年6月に1st Mixtape『Kusabi』をリリースし、シーンに頭角を現す。
2023年には2nd Mixtape『nobori - 上り』を発表し、渋谷WWWで開催されたワンマンライブは即完売。若手アーティストとして大きな注目を集めた。2025年には3rd Mixtape『IEGUMO』をリリース。作品の世界観を立体的に拡張する全国12都市ツアーを成功させ、ツアーファイナルとなった渋谷O-EAST公演も大盛況のうちに幕を閉じた。等身大の感覚と鋭い言語感覚を武器に、若手ながら日本のヒップホップシーンをリードする存在として注目を集めている。



[動画3: https://www.youtube.com/watch?v=Es5oKAnyLAQ ]
JUMADIBA - Haku (Official Music Video)

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50845/308/50845-308-2c413e32300f67d5a48399a2f1316e40-1257x1303.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

lj2001年生まれ姫路出身のラッパー・プロデューサーlj。
キャリアをスタートさせた10代から地元姫路の仲間と共に音楽活動に没頭。姫路発のクルー“MaisonDe”のメンバーとしてもその名を馳せ、ソロ活動ではKohjiya、MIKADO、Hezron、YungFLX、Ryugo Ishida、TOFUら数々のアーティストとのコラボで多数の名作を生み出している。
自身がプロデュースする楽曲は、聴き手の心を掴む等身大のリリックと、ジャンルに囚われない独創的なサウンドで、ストリートカルチャーをバックボーンに置きつつも、音楽シーンに留まらず、多方面から熱い視線を浴びる。これからさらなる活躍が期待されている大注目株のラッパーである。



[動画4: https://www.youtube.com/watch?v=Ftg7vHKeDVc ]
lj - Appple Music (Official Music Video)

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50845/308/50845-308-270ccf583ae9bd93ba65929b847ba3e7-1108x1477.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

kegon兵庫県出身、現在東京を拠点に活動するシンガー/プロデューサー。自身でビートメイクまで手掛 ける楽曲は”kegon”というアーティストの
世界観を更に深める。また MV のディレクションに加え、アパレルブランド”20XX”のプロデュー スなど彼のクリエイティヴは多岐に渡る。
2022 年2 月14 日にリリースした 1stminialbum“youthquake”を皮切りに存在を知らしめ、2022 年 2 月 29 日には満を持しての 1st Album 「On the Edge」をリリース。1st MV “Arakawa”で は、フランスの新鋭クリエイター・aoraven らとタッグを組み、自身では ストーリーラインの原 案ほか、作品全体のアートディレクションを務めた。2025 年 1 月 31 日にリリースされたシング ル 「TESLA」では中国の Billionhappy、韓国の Effie というアジア圏で躍進を続ける二人のラッ パーを客演に迎え、世界に手を伸ばし始めている。その後、アルバムからリードシングルとして、 2025 年 3 月 5 日に「NEVER DIE YOUNG」 、2025 年 6 月 11 日に「TOXIC」をリリース。2025 年 8 月 9 日には、同じく兵庫が地元の lj とともに W ネームシングル「drkshdw / sports mode」を リリース。前衛的なサウンドを追求し続ける kegon のリリースは、毎回大きな話題と衝撃を与え ている。 ラップからロック、ダンスミュージックにポップス、あらゆる要素を飲み込み、日本のローカルな ラップ・シーンにおいて独自のポジショニングで躍進を続ける彼の次なる進化にも期待がかかる。




[動画5: https://www.youtube.com/watch?v=EJ453u8WANU ]
kegon - J-J POP feat Saren (Official Music Video)


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