[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10736/236/10736-236-8d0e9b7bf11f7e5e617681d9067d9169-1000x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
エムオーテックス株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:徳毛 博幸、以下MOTEX)は、株式会社アイ・ティ・アール(以下ITR)の調査において、“LANSCOPE プロフェッショナルサービス”の提供する脆弱性診断サービスが、パブリッククラウド向け脆弱性診断サービス/CSPMサービス市場で3年連続トップシェア、またその他の項目においても複数カテゴリで市場トップシェア獲得したことを発表します。
■ 市場トップシェア獲得項目
2025年12月に発表された『ITR Market View:サイバー・セキュリティ・コンサルティング・サービス市場2025』の「ベンダー別売上金額シェア」において、以下の通り市場トップシェアを獲得しました。
● パブリッククラウド向け脆弱性診断サービス/CSPMサービス市場
・全体:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2023~2025年度予測):1位
・金融業:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2023~2025年度予測):1位
・通信業:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2023~2025年度予測):1位
・建設業:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2024年度):1位
・公共・公益:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2022~2025年度予測):1位
● ネットワーク/プラットフォーム脆弱性診断サービス市場
・金融業:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2023~2025年度予測):1位
● スマートフォンアプリケーション脆弱性診断サービス市場
・通信業:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2023~2025年度予測): 1位
■“LANSCOPEプロフェッショナルサービス”について
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10736/236/10736-236-1a0937d5c455e7e7a049422c43c83c2f-2048x877.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
MOTEXではサイバーセキュリティのさまざまな領域に対し、情報処理安全確保支援士などの難関国家資格を有するセキュリティエンジニアが、プロフェッショナルの知見を活かした脆弱性診断を“LANSCOPE プロフェッショナルサービス”として提供しています。
老舗診断ベンダーとして、金融業をはじめとする高いセキュリティレベルが求められる企業・組織においても豊富な診断実績を持ち、専門的な知見・ノウハウを持ったセキュリティエンジニアが、お客様のリリーススケジュールや開発体制に柔軟に対応しながら手作業での診断を行い、具体的な対策を反映したレポートを提供することで、発見されたリスクへの対処をご支援しています。
▼ 脆弱性診断(セキュリティ診断)サービスについて
https://www.lanscope.jp/professional-service/service/assess_consulting/about_assess/
▼ ご導入企業様の事例紹介
https://www.lanscope.jp/case/?product=pfs
最近では、DX推進やテレワーク・ハイブリッドワークといった多様な働き方への対応により、システムのクラウド化が進行し、企業・組織におけるクラウド利用が一般化しました。
一方、AWSやMicrosoft Azure、Microsoft 365をはじめとするクラウドサービスでは、機能追加やセキュリティ強化を目的としたアップデートが頻繁に行われています。そのため、利用者側が膨大な設定項目の最新情報を常に把握し、セキュアな環境を維持することは困難です。
設定ミスや管理不足を突いたサイバー攻撃による、不正アクセスや情報漏洩といった重大なインシデントのリスクも高まっています。また、各種ガイドラインや開発時の要求仕様においても、専門家による第三者診断が推奨されるなど、脆弱性診断の重要性はかつてないほど高まっています。
MOTEXは引き続き、さまざまな脆弱性診断サービスの提供を通じて、診断による事前予防でシステムの脆弱性や設定不備を起因とするセキュリティ事故を抑止し、お客様が円滑に事業を継続できるビジネス環境構築を支援してまいります。
■エムオーテックス株式会社(MOTEX)について
MOTEXは国産のセキュリティメーカーとして、「Secure Productivity(安全と生産性の両立)」をミッションに掲げ、LANSCOPEブランドのプロダクト・サービス提供を通じて、“デジタルセキュリティの課題から、人と社会を解放する”ことを目指しています。
▷ MOTEXコーポレートサイト https://www.motex.co.jp/
▷ 会社案内 https://www.motex.co.jp/company/overview/
「LANSCOPE(ランスコープ)」のプロダクト・サービスは、IT資産管理、情報漏洩対策、マルウェア対策といったエンドポイントセキュリティ機能に加え、総合的な診断・コンサルティングを通じ、お客様のサイバーセキュリティ課題の解決をトータルでご支援しています。
▷ LANSCOPE総合サイト https://www.lanscope.jp/
<お客様からのお問い合わせ>
“LANSCOPEプロフェッショナルサービス” サイトよりお問い合わせください。
▷ サービスサイト https://www.lanscope.jp/professional-service/
*記載の会社名およびプロダクト名・サービス名は、各社の商標または登録商標です。
*記載の内容は発表日時点のものです。最新の情報と異なる場合がございますのでご了承ください。
<報道機関からのお問い合わせ>
エムオーテックス株式会社 ブランドコミュニケーショングループ 広報担当
E-mail:press@motex.co.jp
























