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【1/5予約開始】最大11,000円OFF!TALIX×DingTalk共同開発のAIボイスレコーダー「TALIX & DingTalk A1」日本上陸。録音から要約・タスク化までをこれ1台で完結。

update:
株式会社HHO
~40万時間以上の日本語学習済みAI搭載。新鋭「ファッションテック」ブランドが提案する、脳を解放するワークスタイル~



株式会社HHO(東京都杉並区、代表者:陳航)は、デジタル製品ブランド「TALIX(タリックス)」と、アリババグループのインテリジェントワークプラットフォーム「DingTalk(ディントーク)」が共同開発したAIボイスレコーダー『TALIX & DingTalk A1(以下、A1)』の予約販売を、2026年1月5日(月)10時よりTALIX公式サイトにて開始いたします。
日本上陸を記念し、1月5日限定・100台限定で「11,000円OFF」となる超早割キャンペーンを実施。ビジネスパーソンが直面する「議事録作成」や「タスク管理」の負担をAIの力で解消し、本来人間が注力すべき「思考」と「意思決定」の時間を取り戻す「ポケットサイズのAIアシスタント」を特別価格で提供します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97371/21/97371-21-6c35d97e12a4819685823d096fa286cd-2000x1800.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■ 1月5日(月)スタート!「A1 先行販売キャンペーン」

予約開始日から一般発売にかけて、段階的な割引キャンペーンを実施します。1月5日の「超早割」が最安値(21,800円)となります。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/97371/table/21_1_87bca74572513e69a3e32d28a3ac383c.jpg?v=202601051245 ]

予約販売URL(TALIX公式サイト)

https://talix.7sgood.com/products/presale/P259M4572861

■ 「TALIX & DingTalk A1」が提供する3つの革新

1. 圧倒的なハードウェア性能:品質とスタミナの両立
薄さ3.8mm、重量40.8gのカードサイズボディに、フラッグシップ級の6マイクアレイ(全指向性マイク5基+骨伝導マイク1基)を搭載。5~8メートルの遠距離集音を実現し、騒がしい環境でも話者の声をクリアに捉えます。連続録音45時間、待機時間60日間という驚異的なバッテリー性能により、大事な会議や出張でもバッテリー切れを心配する必要はありません。
2. 日本語に特化した独自AIモデル「Fun-ASR」
40万時間以上の日本語音声データを追加学習させた独自の音声認識モデル「Fun-ASR」を搭載。
高精度な文字起こし: 方言や「あー、えーと」といったフィラーを自動で除去。
話者分離: 「誰が話したか」を自動で識別し、チャット形式で記録。
AI要約: 単なる要約だけでなく、「議事録形式」「ToDoリスト」など、目的に応じたフォーマットでAIが自動生成します。
3. ワークフローの革新:「録って終わり」にしない
録音データはDingTalkアプリへ自動同期され、AIが生成した「ネクストアクション(ToDo)」はそのままタスク管理ツールやカレンダーに登録可能。会議後の「議事録作成」や「タスク割り振り」という残業時間を消滅させます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97371/21/97371-21-f8071fc36f111ef593879748d6a9a2dd-2000x1800.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■ 主な機能詳細

21言語対応のリアルタイム翻訳・通訳: 録音と同時にアプリ画面上でリアルタイム翻訳。海外との商談における「言葉の壁」を取り払います。
*対応言語:日本語、英語、中国語(普通話)、広東語、フランス語、ドイツ語、韓国語、ロシア語、タイ語、インドネシア語、スペイン語、スペイン語(アルゼンチン)、スペイン語(メキシコ)、ポルトガル語、ポルトガル語(ブラジル)、ベトナム語、イタリア語、アラビア語、ポーランド語、フィリピン語(タガログ語)、マレー語、ヒンディー語、スウェーデン語、フィンランド語、チェコ語、ハンガリー語
500種類以上のノイズキャンセリング: 6nmプロセスのAIチップを搭載。オフィスやカフェなど環境ノイズを識別して低減し、常に最適な音質で記録します。
徹底したセキュリティ: AES-128ビット暗号化により、デバイス内のファイルはリアルタイムに保護。万が一の紛失時もデータの流出を防ぎます。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97371/21/97371-21-2512199399509132dc2c26c283898731-1598x2700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■ 利用シーンに合わせて選べる3つの「効率アッププラン」

A1購入者特典として、Proプランを3ヶ月間無料で提供いたします。
- Starter(スターター):無料
- - 月間300分。主要3言語(日・英・中)対応の基本プラン。
- Pro(プロ):2,480円/月(年払いなら15,000円/年:月1,250円相当)
- - 月間1,500分。120言語以上に対応。グローバルに活躍する方向け。
- Unlimited(アンリミテッド):4,280円/月(年払いなら36,000円/年:月3,000円相当)
- - 文字起こし無制限。時間を気にせず全てを資産化したいヘビーユーザー向け。

【TALIX(タリックス)について】

「Fashion Tech. Joy Every Moment」を掲げる新鋭デジタル製品ブランド。Z世代をターゲットに、新鮮なテクノロジーとトレンドを反映したデザインを融合。テクノロジーを冷たいツールではなく、点火剤として生活に愉悦をもたらす「トレンドアクセサリー」へと昇華させます。
公式サイト:https://talix.7sgood.com/

【DingTalk(ディントーク)について】

アリババグループが開発したインテリジェントワークプラットフォーム。世界7億人以上のユーザーと2600万以上の企業・組織に、AIを駆使した効率的な働き方を提供しています。本製品「A1」は、DingTalkの高度なAI技術とTALIXのハードウェア設計思想が融合した共同開発プロダクトです。
公式サイト:https://www.dingtalk.jp/

【株式会社HHOについて】

HHOグループは、DingTalk創業者・陳航とそのコアメンバーが2021年7月に設立した、アリババグループ出資のデジタルテック企業です。杭州を本部とし、東京・香港・深センに拠点を置き、デジタルとAI技術を駆使してEコマースおよび関連分野のDXを推進しています。次世代越境ECプラットフォーム「7sGood」運営のほか、ペットテックブランド「HHOLOVE」、スマートハードウェアブランド「HHOGene」、アリババグループ「1688」の日本公式代理店「1688Japan」などを展開。特に、ポテンシャルの高い海外新興ブランドを発掘し、そのグローバル展開、とりわけ日本市場への進出を包括的に支援することを重要なミッションの一つとしています。
公式サイト:http://hhodata.com/

■ 製品仕様

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/97371/table/21_2_61152447813ec2a18f6f4384304c412c.jpg?v=202601051245 ]
※本プレスリリースの内容は発表日現在の情報です。予告なしに変更されることがあります。

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