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【1月23日(金) 14:00~】オルビス株式会社 マーケティング担当/BtoC担当 執行役員 今井良輔氏と共に登壇いたします。
AIトランスフォーメーションで業務改革を支援する株式会社ガラパゴス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中平健太)は、2026年1月23日(金)にオンラインウェビナー「【AI時代を攻め抜く】オルビスに学ぶ、既存顧客を起点としたマーケティング戦略」を開催することをお知らせします。本セッションでは、独自のブランド体験とCRM戦略で高収益体質を実現している「オルビス」の事例を起点に、既存顧客の売上を伸ばすための具体的なメカニズムを紐解きます。
昨今、新規獲得偏重のマーケティングが限界を迎える中、多くの企業がCRMマーケティングを通じた既存顧客からの売上拡大を模索しています。しかし、現場では具体的なCRMの設計手法が不明確であったり、施策の実行や評価といったPDCAサイクルが停滞していたりする実態があります。
そこで本ウェビナーでは、オルビスがCRM施策を本格化させた背景から、F2転換(2回目購入)を伸ばした具体施策、休眠顧客に対するアプローチ、そしてこれらを支えるPDCAサイクルの回し方まで、実務に直結する内容を公開します。
さらに、単なる事例紹介に留まらず、Webマーケに関する豊富な知見を有するオルビス今井氏とAIの知見を有するガラパゴス中平が、先進的なAIの取り組み事例の共有を通じて、AI時代においてマーケターがどのように既存顧客と向き合い、業務プロセスを再設計すべきか、その未来像までを徹底議論します。
【トークテーマ】
- オルビスに学ぶ、既存顧客の売上を伸ばすCRM施策の全体像
- F2転換を伸ばした施策や休眠顧客に対するアプローチ
- CRMの運用における、PDCAの回し方
- オルビスと考える、AI時代のマーケティングとマーケターの未来
- マーケティングの“裏側”を支える、オペレーティブAI
【セッション概要】
[表: https://prtimes.jp/data/corp/48043/table/156_1_a4649dc428b16818e3f92c055925f4b1.jpg?v=202601201215 ]
【Galapagos AI サービス概要】
Galapagos AIは、10年以上のAI研究開発と自社での大規模AI変革実績を基盤に、業務に特化したAIプロセス構築を支援するサービスです。マーケ・営業・制作・バックオフィスなど多様な業務を、独自のAI基盤と高度なプロンプト開発力で自動化し、工数削減・精度向上を実現。AIソリューション、プロダクト、AI人材レンタル、研修、AI BPOまで一気通貫で提供し、現場に根付くAI活用を推進します。
▼詳細
・株式会社ガラパゴス サービスサイト
【株式会社ガラパゴスについて】
株式会社ガラパゴスは、2009年に設立されたテクノロジー企業です。業務特化型AI開発・活用支援サービス「Galapagos AI」と 広告クリエイティブ制作・改善サービス「AIR Design」とスマートフォンアプリ開発サービスを展開し、「プロセスとテクノロジーで人をよりヒトらしく」をミッションに「デジタルモノづくり産業革命」の実現を目指しています。
会社名:株式会社ガラパゴス
所在地:東京都千代田区神田神保町2-14 SP神保町ビル8F
代表者:代表取締役 中平健太
設立 :2009年3月
資本金:5,000万円
本件に関するお問い合わせ先
株式会社ガラパゴス お問い合わせフォーム:https://glpgs.com/contact/























