おたくま経済新聞

ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!

リリースプラス

【BS日テレ】渡辺いっけい・松澤和輝コメント到着&みどころ動画公開中!内藤剛志 主演「旅人検視官 道場修作」第6弾

update:
BS日テレ
渡辺いっけい「内藤さんご本人には言わないですけど、心地良いんです」、松澤和輝「人力車経験で体力に自信があったはずが…パニック!」



BS日テレオリジナルドラマ・令和サスペンス劇場「旅人検視官 道場修作」シリーズ第6弾となる長野県 車山高原殺人事件が、いよいよ今週1月31日(土)よる7時から放送となります。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125910/804/125910-804-a7284570fa4496a2def19795b4422470-2500x1773.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「旅人検視官 道場修作」第6弾

本作は、内藤剛志さん演じる元警視庁検視官の道場修作が亡き妻の残した雑記帳とともに訪れた旅先で事件に巻き込まれていく、2時間サスペンスドラマです。
最新作となる今回の舞台は、亡き妻が愛した俳人・小林一茶ゆかりの地、長野県。車山高原で発見された白骨遺体をきっかけに、伝説の検視官・道場はまたしても事件に巻き込まれていきます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125910/804/125910-804-0ff4ddfa4fb670c27d4f886e692f7917-1500x1064.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「旅人検視官 道場修作」第6弾

物語の重要なカギを握る世界的カメラマン・芝田徹をドラマ、映画をはじめ舞台やナレーション、声優までマルチに活躍する俳優・渡辺いっけいさんが演じます。そして、本シリーズ見どころのひとつである道場修作に憧れる地元警察の若手鑑識係を務めるのは、縦型ショートドラマアカウント「#5151」、「沈黙の艦隊」シリーズなどに出演する松澤和輝さんです。そんなお二人に、本作への想いや撮影現場の様子を伺いました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125910/804/125910-804-9291bac8cb98938a848e1d930bb9c270-1500x1064.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「旅人検視官 道場修作」第6弾

また他にも地元警察チームには、ゴールデン・アロー賞演劇部門新人賞の受賞経験もある天宮良さんをはじめ、コメディからシリアスな役まで幅広い役柄を演じる画大さん、吹越満さん・広田レオナさんの娘であり、綾野剛さん主演映画「星と月は天の穴」ではヒロイン役を務め話題の咲耶さん、小日向文世さんの次男でNHK大河ドラマ「青天を衝け」などにも出演した小日向春平さんら個性溢れるメンバーが揃います。

そして先日より出演者たちのインタビューを含む、みどころ動画が公開しました。より一層、本シリーズの魅力が、また今回の長野編の楽しみ方が詰まった内容となりますので、ぜひこちらもお楽しみください。
【最新作みどころSP】https://youtu.be/04xu3bM3ZhU
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=04xu3bM3ZhU ]

【渡辺いっけいさんコメント】

役名:芝田徹
芝田夕夏(森尾由美)の義兄で世界的カメラマン。地元車山には仕事の関係で数十年ぶりに帰ってきたようだが…。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125910/804/125910-804-77646fa646d17371dcb0972ea677ad25-2500x1667.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「旅人検視官 道場修作」第6弾:芝田徹を演じる渡辺いっけいさん

―道場シリーズについて
以前のシリーズを拝見して、役者としていろいろと思うことがありました。まず同じ世代の役者さんがたくさん出演していらして、皆さん久々に2時間ドラマのこのテイストでやっているんだろうなと思って、とても新鮮に見えたといいますか、楽しんでやっている方が多かったなという役者だからわかるものがあるんですよ。それをみて、すごく刺激を受けました。なので、今回の台本をみる前から気合が入ったというのが正直なところです。

―演じる役ついて
すごく難しい役なんですが、だから逆に楽しめるというか、これどうやって形にしますかね?って思いながらやれるのが面白いですね。僕の役は、成功したカメラマンで30年ぶりに故郷に帰ってきたんですが、家族ともいろいろあり複雑で本当に頭がパンパンになるぐらい大変なんですけど、それを内藤さん演じる道場さんと対人間としてどういう空気感でコミュニケーションをとっていくかというのが多分すごく大事なんです。内藤さんはそれを楽しめる人というか、ご本人にあんまり言わないですけど、それが分かっている人だから心地良いんですよ。だからこのシーンって自分でもどういう気持ちになるかわからないなと思いながら現場に行っても、絶対何か起こりそれを内藤さんも受け止めるんで、そこを楽しむ現場になりました。

―視聴者の方へ
この車山の素晴らしい風景を背に映っていると、そういう人に見えると思います。本人はその気で頑張ってやりました。非常に人間臭いサスペンスになっていると思います。どうぞお楽しみに。

【松澤和輝さんコメント】

役名:磯崎悠馬
車山警察署 鑑識係。伝説の検視官・道場修作に憧れる、熱血体育会系の新人。道場修作に助言をもらいながら、事件の真相へと近づいていく。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125910/804/125910-804-e485a94d55f9a4ed719bdd3d7653ad67-1500x1064.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「旅人検視官 道場修作」第6弾:磯崎悠馬を演じる松澤和輝さん

―撮影への気持ち
観光名所や名物など旅情感がありつつ、感動もフルに散りばめられているので、老若男女すべての方が面白いと思えるお話だと思いました。お話をいただいて、このシリーズで重要な新人鑑識係を僕が務めるんだって思ったら、ドキドキやワクワクなど色々な感情が湧きあがりました。歴代のシリーズも全て拝見させていただき、自分がこの世界に…というドキドキが大きいまま現場に入りました。最初から最後まであたふたしていましたが、先輩方やスタッフの方が温かくて、それがもう唯一の救いでした。

―共演者について
内藤さんはセリフを仰る時もそうですが、普段から心に響くお声なんですよね。クライマックスシーン含めいくつも心を動かされる場面がありました。僕の感情が動かずセリフを言うだけになってしまっていた時などに、内藤さんや他のキャストの方々が僕を鼓舞してくださったことは、とても有難かったです。本当にこの現場でたくさんのことを学ばせていただき、感謝しかないです。
事務所の先輩である森尾由美さんも本当に温かくずっと見守ってくださって、食事の時にも「頑張ってね」など、いつも明るく声をかけてくださいました。森尾さんの笑顔を見るだけで頑張ろうという気持ちになれたので、森尾さんの存在は本当に大きかったです。

―大変だった撮影シーンは
坂道をダッシュするシーンですね。僕は浅草で人力車を引っ張っていた経験もあったので、体力には自信があったのですが、演技をしながらというのが難しく、疲れてセリフが出てこなくて、パニックになってしまうことがあり、申し訳ないという気持ちが結構大きいです…。

―視聴者の方へ
今回も長野県のグルメや絶景など、見どころがたくさんあるのですが、僕的には人間ドラマがとても濃くて、未熟さや将来の不安を抱えた若者にすごく響くドラマになっていると思います。ぜひそういう方々にも見ていただきたいなと思っています。ぜひよろしくお願いいたします。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/125910/804/125910-804-08f5ff077db5c8313d33751ae4b1291f-1500x844.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



【番組名】
令和サスペンス劇場「旅人検視官 道場修作」長野県 車山高原殺人事件

【放送日時】
1月31日(土)よる7時~8時55分 ※字幕放送

【番組概要】
かつて警視庁で伝説の検視官と呼ばれた道場修作(内藤剛志)は退官後、亡き妻・由美子が残した雑記帳とともに長野県茅野市を旅している。過去に由美子が訪れた場所や、生前愛した俳句ゆかりの地を巡る道場だが、山岳ガイドでありガーデンデザイナーの芝田夕夏(森尾由美)と義理の母である芝田麗子(松原智恵子)と出会い、次第に事件へと巻き込まれていく。
山頂へ向かうハイキングコース、立ち入り禁止区域の雑木林で見つかった身元不明の白骨遺体。
思いがけず、第一通報者となった道場は、無意識のうちに地元警察の若手鑑識係・磯崎悠馬(松澤和輝)にアドバイスをしてしまう。
二年前に失踪した男、服毒死とみられる謎の遺体、複雑な家族愛と完璧なアリバイ…
夕夏の義理の兄で絶縁状態だった芝田徹(渡辺いっけい)が数十年ぶりに現れ、物語は大きく動き出す。
鑑識係の磯崎に協力を求められた道場は、捜査に関わるまいとするが次第に事件の真相へと近づいていく。

【出演】
内藤剛志 森尾由美 渡辺いっけい 天宮良 松澤和輝 越村友一 画大 咲耶 小日向春平/松原智恵子

【監督】兼崎涼介
【脚本】安井国穂 椙下直哉
【制作】Next

【主題歌】「蒼-アオ-」JILLE

【番組HP】 https://www.bs4.jp/michibasyuusaku
【公式X】 @reiwasuspense (https://x.com/reiwasuspense)
※最新の作品情報は【令和サスペンス劇場 公式X】にて随時更新していきます

【画像クレジット】 (C)BS日テレ

最近の企業リリース

トピックス

  1. 人気ゲームを名乗るDMの正体 Xで起きたアカウント乗っ取り被害の実例

    人気ゲームを名乗るDMの正体 Xで起きたアカウント乗っ取り被害の実例

    知らないうちに、詐欺DMの「送り主」になってしまう……。Xではいま、アカウントが乗っ取られ、当選詐欺…
  2. リュウジさんの「限界チキンラーメン雑炊」を実食 「嘘みたいに絶賛」の味は伊達じゃなかった

    リュウジさんの「限界チキンラーメン雑炊」を実食 「嘘みたいに絶賛」の味は伊達じゃなかった

    料理研究家のリュウジさんが、自身のXで自信満々に紹介した新レシピ「限界チキンラーメン雑炊」。やる気0…
  3. 怪盗予告ゴシック

    怪盗予告状のロマンをフォント化 「怪盗予告ゴシック」が面白い

    フィクションの怪盗が犯行前に警察などに出す予告状といえば、筆跡から本人を特定できないよう、新聞記事か…

編集部おすすめ

  1. AIコントロール画面

    Firefox、AI機能多すぎ問題に対応 一か所で設定管理「AIコントロール」実装

    Mozillaは現地時間の2月2日、デスクトップ版「Firefox」において、AI機能の利用をまとめて管理できる新機能「AIコントロール」を…
  2. 家⾕家家族写真

    香取慎吾主演で「高校生家族」実写映画化 家族全員が高校生になる青春コメディ

    週刊少年ジャンプで連載された人気ギャグ漫画「高校生家族」の、実写映画化が2月3日に発表されました。主演を務めるのは香取慎吾さん。映画「高校生…
  3. 「宿儺の指チャーシュー」(1000円~)

    食べられる特級呪物 神座が「宿儺の指」をチャーシューで完全再現

    ラーメンチェーン「どうとんぼり神座」が、とんでもない再現度のメニューを投入します。2月25日スタートの、テレビアニメ「呪術廻戦」とのコラボレ…
  4. ビジュアル図鑑 錬金術の歴史

    厨二心くすぐる「錬金術」図鑑が登場 豊富な図版で迫る禁断の知の歴史

    河出書房新社より、“厨二心”をくすぐる「錬金術」をテーマにした新刊「ビジュアル図鑑 錬金術の歴史」が、2026年2月25日に発売されます。A…
  5. @niftyニュース、23年の歴史に幕 ニュース提供は新たな形へ

    @niftyニュース、23年の歴史に幕 ニュース提供は新たな形へ

    インターネットサービスのニフティが1月27日、ニュースサービスをリニューアルすると発表しました。これに伴い、現在提供している「@niftyニ…
Xバナー facebookバナー ネット詐欺特集バナー

提携メディア

Yahoo!JAPAN ミクシィ エキサイトニュース ニフティニュース infoseekニュース ライブドア LINEニュース ニコニコニュース Googleニュース スマートニュース グノシー ニュースパス dメニューニュース Apple ポッドキャスト Amazon アレクサ Amazon Music spotify・ポッドキャスト