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<新発売>おそらく日本初!?ご当地ライダー考案「北山サイダー じゃばらッシュ」この爽快感、生搾り級!

update:
株式会社じゃばらいず北山(じゃばらが照らす北山村協議会)
株式会社じゃばらいず北山(本社:和歌山県北山村、代表取締役:池上輝幸)は、2026年3月5日(木)より北山村の特産柑橘"じゃばら"を使った新商品の販売を開始いたしました。







北山サイダー じゃばらッシュ




[表: https://prtimes.jp/data/corp/71485/table/23_1_61a68391603aed1c5491213d2ba41aea.jpg?v=202603051045 ]

ご当地ヒーローが求めた「究極の爽快感」

「北山サイダー じゃばらッシュ」は、ただのご当地サイダーではありません。北山村を愛し、じゃばらを知り尽くした「じゃばライダー」が、理想の味を追い求めて誕生しました。





生搾り級の香りじゃばら果汁に加え、香りの源泉である「果皮エキス」を配合。
一口飲めば、もぎたての果実のような鮮烈な香りが鼻を抜けます。





圧倒的なキレと爽快感シュワッと弾ける炭酸とともに広がるのは、生搾り級のフレッシュ感。甘さを抑えることで、じゃばらの酸味と香りを引き立て、毎日でも飲みたくなるクリアな喉越しを実現しました。



北山村非公認ヒーローじゃばライダーとは?



村一番の特産品である「じゃばら」をモチーフにして誕生したご当地ヒーロー。非公認のキャラクターながら、その独特の存在感とサービス精神で、今や他イベントへの出演要請が相次ぐほど。すっかり「村の顔」として定着しています。さまざまな食品に加工されているじゃばらの魅力を全国に広めるべく、各種イベントにも積極的に参戦し、日々PR活動に励んでいます。



2年越しの想いと、生搾りへの執念

1. 2年前の夏から始まった商品化の構想
「じゃばらの炭酸飲料が飲みたい」 そんなお客様からの熱いリクエストを多数いただいたことが、本プロジェクトのすべての始まりでした。実は2年前の夏から商品化の構想があり、今回ようやく自信を持って皆様にお届けできる、納得のいく一杯が完成しました。



2.「あの感動を再現したい!」じゃばライダーの挑戦
旗振り役のじゃばライダーが目指したのは、収穫現場で飲む「生搾りサイダー」の鮮烈な香り。しかし、果汁を増やすだけでは香りの立ち上がりが再現できない壁に直面。そこで辿り着いたのが、香りが凝縮された「果皮エキス」を加える手法。じゃばライダーと開発チームによる度重なる試行錯誤の末、ついに“あの瞬間の感動”を再現することに成功しました。







【裏側はInstagramで公開中!】 (※https://www.instagram.com/jabarider_kitayamamura/

おすすめのシーン




お食事の相棒に脂っこい料理や肉料理のあと、お口の中をさっぱりとリセット。じゃばら特有の爽やかな酸味とキレが、料理の味をより一層引き立てます。スッキリとした喉越しは、お子様から大人まで、世代を問わずご家族全員でお楽しみいただけます。






お風呂上がりの一杯にベタつく甘さがないから、喉の渇きをダイレクトに潤します。火照った体に、鼻を抜ける芳醇な香りが染み渡ります。



じゃばらについて




「じゃばら」は、昔から北山村に自生していた自然雑種で、北山村の宝として村外不出で大切に育てられてきたユズやカボスの仲間です。じゃばらの名前は「邪気を払う」ほど酸っぱいことに由来し、果汁が豊富で種も少なく、風味が独特で、地元では縁起物としてお正月の料理などに珍重されてきました。



和歌山県北山村について



和歌山県東牟婁郡北山村は、和歌山県でありながら、三重県と奈良県に囲まれ和歌山県に接していない全国でも唯一の飛び地の村です。村の93%を山林が占め、すぐそばを北山川が悠々と流れる自然豊かな人口350人程の小さな村です。「じゃばら」は村の特産品として売り出し、村の基幹産業となっています。



会社概要

株式会社じゃばらいず北山
〒647-1601 和歌山県東牟婁郡北山村大字七色350番地の1
事業内容:じゃばら事業/ふるさと納税事業
設立: 2019年10月29日
資本金:3,000万円
問い合わせ先:eigyo_group@jabarise.co.jp
電話:0735-29-2224
HP:https://jabarise.co.jp/

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