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リリースプラス

テスラからのお年玉「0%特別金利キャンペーン」

update:
Tesla Japan 合同会社
金利ゼロ&補助金127万円対象のダブルメリットで、より身近なテスラライフを



[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38481/57/38481-57-9368e0faadd7cffb396c88def5e5a732-971x432.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ミッドサイズセダンModel 3

テスラは、2026年1月1日より期間限定「0%特別金利キャンペーン」を開始いたしました。
このキャンペーンは、Model 3およびModel Yの新車購入を対象に、金利0%(最大5年、60回払い)のファイナンスオプションを提供します。この取り組みは、昨年末にCEV補助金が従来の87万円から127万円へ増額された両車種への移行を強力にサポートするものです。

購入プラン例

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/38481/57/38481-57-78e621a0c324f26ea9e5c373e4f3fb39-903x1634.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

0%金利でModel Y RWD を購入する場合
実質負担額4,317,000円(車両本体価格)
月々18,800円 のお支払い
Model Y RWDのお支払いプランは、2026年1月1日時点の車両価格を基礎として、実質年率0%とし、60回払い、頭金1,270,000円、クレジット元金4,317,000円 、ボーナス月加算(6月/12月)123,000円の前提で算出しており、最終回残価設定金額については、車両本体価格の約35%と仮定しています。

0%金利でModel 3 RWD を購入する場合
実質負担額4,043,000円(車両本体価格)
月々17,800円 のお支払い
Model 3 RWDのお支払いプランは、2026年1月1日時点の車両価格を基礎として、実質年率0%とし、60回払い、頭金1,270,000円、クレジット元金4,043,000円 、ボーナス月加算(6月/12月)111,000円の前提で算出しており、最終回残価設定金額については、車両本体価格の約35%と仮定しています。



残価据置金額としての買取価格を保証するものではございません。諸経費としては、登録手続代行手数料、自賠責保険料、自動車税種別割、車庫証明、登録印紙代、ナンバープレート代、登録費用、リサイクル預託金、リサイクル資金管理料金等が必要です。
【注意事項】2026年1月1日以降、3月31日までに当社指定の車両を購入し、2026年3月31日までに納車完了することで金利 0%(最大 5 年)が適用されます。借入期間が5年を超える場合には、金利2.4%となります(借入期間最大 10 年)。本キャンペーンは当社指定のローン会社による審査が必要となります。テスラの車両を新車で購入し、2026年3月31日までに新車登録した場合、国のCEV補助金127万円が適用されます。また、各自治体独自に補助金を設定している場合があります。詳しくはお住いの地方自治体ホームページをご確認ください。補助金の申請条件、および予算額の最新情報については事前にご確認ください。本キャンペーンが適用されるのは当社指定の車両に限ります。また、本プログラムは予告なく変更また終了する場合があります。ご注文日や登録手続・車両準備などに要する時間によっては期限内に納車ができない場合がございます。当社は当該期日までに納車完了することを保証いたしません。理由の如何を問わず期日を過ぎた後に納車となった場合は本キャンペーンは適用されませんので予めご了承ください。2025年12月31日までの未納車のご注文をお持ちの場合、その注文をキャンセルして本キャンペーン適用となる注文を入れることはできません。また、中古車と業務用車両は対象外です。

2025年のグローバル実績

テスラは、グローバルで1,636,129台の納車を達成し、エネルギー部門の導入実績では年間46.7 GWhを記録しました。第4四半期だけでも14.2 GWhを導入し、過去最高の四半期実績となりました。これらの成果は、単なる車両販売の成功ではなく、テスラの事業全体(自動車、エネルギー、スーパーチャージャーネットワーク、AIテクノロジー、自動運転技術を含む)の総合的な評価結果として位置づけられます。日本市場においても、Model Yの人気により電気自動車の普及に貢献しています。2025年の販売実績の勢いを活かし、さらなる飛躍を目指します。

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