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concon株式会社(東京都港区、代表取締役社長:高橋史好、以下 concon)が運営するTOKYO LOLLIPOPは、法人向け・出張対応の「高崎ダルマ ワークショップ」の提供を2026年1月より開始しました。
本ワークショップは、企業ロゴやチームの目標を入れた手のひらサイズのオリジナル高崎ダルマを用い、参加者一人ひとりが"自分の言葉で目標を立て、形に残す"ことを目的とした体験型研修です。日本の伝統文化をベースにした本体験は、チームビルディング・オフサイト研修・キックオフ・周年施策などに導入いただけます。
・ワークショップの3つの特徴
- 企業・チームごとの完全オリジナルダルマ
以下の要素をあらかじめダルマ本体に反映し、「自分たちのためだけのダルマ」を起点にワークショップを実施します。・企業ロゴ チーム名・プロジェクト名・組織としての目標・スローガン
- 伝統×体験×内省を組み合わせたプログラム設計
ワークショップは以下の流れで進行します。
- - 高崎ダルマの背景・意味の解説
伝統工芸としての歴史と、目標達成の象徴としての意味を学びます
- - ダルマに髭・眉を描き入れ、自由にデコレーション手を動かす体験を通じて、チーム内のコミュニケーションが自然に生まれます
- - 各自が「今期・このプロジェクトで達成したい目標」を立てる個人の目標とチームの目標をつなげて考える時間を設けます
- - 片目を入れ、目標を"宣言"目標を言語化し、チームで共有することで、コミットメントを強化します
- - ダルマをチームの象徴として持ち帰り・掲示研修後も目に見える場所に置くことで、日常的に目標を意識できます。
目標を達成したタイミングで、もう片方の目を入れることで、
体験が一過性で終わらず、中長期的な振り返りの装置として機能します。
- チームビルディングに最適
・個人の目標と、チームの目標を自然につなげられる組織の方向性と個人の成長をリンクさせる対話が生まれます
・発言が苦手なメンバーも「手を動かす体験」から参加しやすい心理的安全性を保ちながら、全員が主体的に関われる設計です・成果が"モノとして残る"ため、研修後も記憶に残り続けるデスクや共有スペースに飾ることで、目標への意識を持続できます。
「研修はやったが、現場に戻ると忘れられる」――そんな課題を持つ企業様にこそ、取り入れていただきたいプログラムです。
・実施概要
- 対象:企業・団体(新卒/中途研修、チーム合宿、キックオフ等)
- 形式:23区内 出張ワークショップ(※その他の地域 応相談)
- 人数:小規模チーム~大人数まで応相談
- 内容カスタマイズ:目的・業種・フェーズに応じて設計可能
※オフィス・研修施設・ホテル等で実施可能です。
・会社概要
concon株式会社
会社名:concon株式会社(読み仮名:コンコン)
所在地:東京都港区
設立日:2023年10月
代表取締役社長:高橋史好(たかはし・ふみこ)
事業内容:伝統工芸のブランディング/プロダクト開発/体験型コンテンツの企画運営
URL:https://tokyolollipop.com/
本件に関するお問い合わせ
concon株式会社 広報担当
Mail:info@concon-inc.com























