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映画『ゾンビ1/2~Right Side of the Living Dead~』ポスタービジュアル解禁!3月20日(金・祝)キネカ大森にて先行公開決定!

update:
MMJ
ゾンビパンデミック終結後の世界で、唯一理性を保った「半ゾンビ」が主人公となる前代未聞のゾンビ映画!主演に俳優・芳村宗治郎、監督はMMJ入社2年目、23歳の新鋭女性監督!



 この度、「M CINEMA」第二弾として制作された、前代未聞のゾンビ映画『ゾンビ1/2 ~Right Side of the Living Dead~』のポスタービジュアルが解禁されました。また、3月20日(金・祝)より、東京・キネカ大森にて先行公開となることが明らかになりました。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/10621/50/10621-50-8160eeeeed7d61cce0414b3c4d784542-1908x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


 公開されたポスタービジュアルは、“ゾンビ映画”とは思えないポップでカラフルな一枚。ビビッドなピンクとグリーンの配色が目を引き、遊び心を感じさせます。一方で、中央に立つ芳村宗治郎が演じる主人公・新宮龍馬の顔は、“半ゾンビ”として左右で異なる表情を見せ、生と死、日常と非日常が交錯する、本作ならではの世界観とコメディ性を印象づけています。同時に、その“ちょっと不穏”な表情が、ただならぬ物語の始まりを予感させます。さらに、周囲には意味深な表情で新宮を見つめる個性豊かなキャラクターたちが配置され、それぞれの存在感が物語への期待を高めています。
 可愛さとブラックユーモアが同居したビジュアルは、“ゾンビ映画”のイメージを軽やかに裏切り、思わず目を止めてしまう本作の空気感をぎゅっと詰め込んだポスターに仕上がっています。
 また、映画は3月20日(金・祝)に東京・キネカ大森にて先行公開することが決定しました。

●キネカ大森
日本初のシネマコンプレックスとして1984年にオープン。1998年頃から積極的にアジア映画を上映し、ファンの間ではアジア映画専門のミニシアターとしても認知されてきました。企画上映も実施しており、地域住民からコアな映画ファンにまで愛される劇場となっています。
<キネカ大森 公式サイト>
https://ttcg.jp/cineka_omori/

本作も、公開後キネカ大森にてさまざまなイベントを実施予定。また、本館での公開を⽪切りに、全国順次公開予定となっています。


【あらすじ】
人類はゾンビの脅威に勝利し、世界に残ったゾンビはただ一人。
その“最後のゾンビ”新宮⿓馬(しんぐう・りょうま)こそ、本作の主人公。
彼はゾンビに噛まれても理性を保ち続ける“半ゾンビ”で、社会に受け入れられながら会社員として平凡な日々を送っていた。
しかしある日、インターンの⽻座目(うざめ)くんを思わず噛んでしまったことで、ゾンビパンデミックが勃発!
事態は憧れの先輩・える子、ゾンビ研究者の洞吹田(ほらふきだ)博⼠を巻き込み、「癒しの半ゾンビハウス」で暗躍する謎の男・飛⾐輪(ひいりんぐ)も現れ…。
果たして主人公は、世界を、そして大切な人を救えるのか――!︖

【クレジット】
タイトル:『ゾンビ1/2 ~Right Side of the Living Dead~』
※1/2 と~の間、単語間に半角スペース/読み方:ぞんびにぶんのいち ~ライトサイドオブザリビングデッド~
出演:芳村宗治郎
   中田⻘渚、金子清文、田中洸希(SUPER★ DRAGON)、大東駿介
プロデューサー:柳沢太介
監督:太田えりか
脚本:モラル
主題歌:TOKYO 世界「Sprout」

【M CINEMA とは】
 長年にわたり、映像制作の第一線を走り続けてきた制作プロダクションのメディアミックス・ジャパン(MMJ)の新たなチャレンジとして、20~30代の若手社員を対象に劇場用映画の企画・プロデュースの機会を与えるプロジェクト「M CINEMA」の第⼆弾。菊地姫奈を主演に迎えて制作された第一弾の『V. MARIA』(2025年4月公開)は、目⿊シネマでの開館50周年記念上映が連日満席となり、各地の劇場や映画祭でも大盛況を記録した。
 第⼆弾となる本作は、ゾンビ映画好きの新卒2年目社員・太田えりかが監督として自身初のメガホンをとり、等身大の感性で新しいゾンビ映画を作り上げた。ゾンビ映画といえば「ホラー」という印象が強いが、本作はコメディ要素を加えた「ブラックコメディ」。
“ゾンビあるある”を盛り込みながら、幅広い年齢層が楽しめるB級映画を目指している。

公式サイト:https://mcinemazombie.my.canva.site
【SNS】
公式X:https://x.com/zombie1_2 @zombie1_2
公式Instagram:https://www.instagram.com/zombie1_2_official @zombie1_2_official
公式YouTube:https://www.youtube.com/@zombie1_2_movie @zombie1_2_movie
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@zombie1_2_movie @zombie1_2_movie
#半分ゾンビ #MCINEMA

■株式会社メディアミックス・ジャパンについて
チャネルを問わず「面白い」や「驚き」を世界に発信する総合エンターテイメントプロダクションです。
1993年4月にスタートしたMMJ は、テレビドラマ制作を皮切りにバラエティ制作、舞台製作、映画製作と着実に活躍のフィールドを広げてきました。 今では連続ドラマのタイトル数も200を越え、日本有数のドラマプロダクションとして確固たる地位を築いております。
また2016年に設立した芸能プロダクション『BLUE LABEL』では、磯村勇斗、咲妃みゆ、菊地姫奈らの活躍や大東駿介の新加入により、業界内からも熱い注目を集めています。 


■会社概要
社名:   株式会社メディアミックス・ジャパン(Media Mix Japan Co., Ltd. 略称:MMJ)
所在地:  〒107-0062 東京都港区南⻘山 1-15-14 新乃木坂ビル 7F
代表者:  代表取締役社長 東城祐司
設立:   1993年4月2日

公式サイト:     https://www.mmj-pro.co.jp/
Facebook:     https://www.facebook.com/MediaMixJapan
X:         https://x.com/mmj_pro
Instagram:     https://www.instagram.com/mmj_pro/


■主な制作作品:
【ドラマ】
「家政夫のミタゾノ」、「波よ聞いてくれ」、「ハヤブサ消防団」、「星降る夜に」、「アリバイ崩し承ります」、「まだ結婚できない男」、「時効警察はじめました」、「奪い愛、 夏」、「特命係長只野仁」、「素敵な選TAXI」、「GTO」、「白い春」、「ドラゴン桜」、「アットホーム・ダッド」、「君の手がささやいている」ほか

【映画】
「V. MARIA」、「恐怖人形」、「走れ! T校バスケット部」、「覆面系ノイズ」、「gift」 ほか

【バラエティ】
「このデートはフィクションです。」、「最強LINEグループ旅」、「フリースタイルダンジョン」、
「内田篤人のSDGsスクール!」、「ラップスタア」、「梅田サイファーの水曜TheNIGHT」ほか

【舞台】
「家政夫のミタゾノ THE STAGE レ・ミゼラ風呂」、「銀河鉄道の父」、
「いつもポケットにショパン」、「若様組まいる」、「私のホストちゃん」シリーズ ほか

                                          以上

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