オンラインビジネスの力となり、守るサイバーセキュリティおよびクラウドコンピューティング企業、Akamai Technologies, Inc.(NASDAQ:AKAM)は、2026 年 1 月度の Gartner Peer Insights「Voice of the Customer」の Network Security Microsegmentation 部門に選ばれました。Akamai はユーザーの推奨度 99% を獲得し、本レポートで今回Customers’ Choiceに選出されたベンダー 2 社のうちの 1 社となりました。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31697/292/31697-292-7eee347a3da6cf773a0cdc0ad01a51a5-827x408.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ネットワーク・セキュリティ・マイクロセグメンテーション・ツールを使用すると、組織はクラウド環境全体の個々の資産とアプリケーション間で動的なアクセスポリシーを作成できます。Gartner は、ネットワーク・セキュリティ・マイクロセグメンテーション(ゼロトラスト・ネットワーク・セグメンテーションとも呼ばれる)を「従来のネットワークセグメンテーションよりもきめ細かい動的アクセスポリシーを作成できる取り組み」と定義しています。
Gartner Peer Insights Customers’ Choice は、顧客から高い評価を受けているベンダーと製品を認定するものです。Customers’ Choice では、エンタープライズ IT の専門家が最も高く評価するベンダーのソフトウェア製品について、さまざまなデータを収集して、まとめています。
「Voice of the Customer」レポートにおける「Customers’ Choice」は、「全体的な体験」と「ユーザーの関心および導入状況」という2つの評価軸のいずれにおいても、市場平均と同等またはそれを上回る評価を獲得したベンダーが位置づけられる評価区分です。Akamai の Security Strategy 担当 CTO である Patrick Sullivan は「Akamai Guardicore Segmentation は、Gartner Peer Insights Voice of the Customer の Network Security Microsegmentation 部門で Customers’ Choice に選ばれました。この栄誉ある結果は、Akamai が常にお客様により添い、ユーザー体験を重視していることの証です」と述べています。
Gartner が Voice of the Customer レポートに Network Security Microsegmentation 部門を設けたのは今年が初めてです。これは、市場の成熟度とともに、マイクロセグメンテーションがもはや「あればよい」制御ではなく、不可欠なものであるという認識が広く浸透していることを示しています。
Customers’ Choice にレビューを提供した Akamai のお客様の声を一部ご紹介します。
「Guardicore を利用した体験は、最初から最後まで申し分のないものでした。通常は、契約すると営業チームからは二度と連絡が来なくなり、何もかもが低下していくものですが、Akamai は違いました。最初から最後まで完璧な体験でした。現在は稼働中ですが、利用開始後も非常に優れたサポートを受けられています。10 点満点です」- サービス業界、IT Associate
「セキュリティ目標を達成するためには、マイクロセグメンテーションが不可欠です。Guardicore のおかげで、チーム間のコラボレーションを最適化する、使いやすい見た目のインターフェースで目標を達成できました」- 銀行、Infrastructure Security Engineer
「この製品とカスタマーサービスが非常に気に入っています。ソフトウェアは信頼性が高く、3 年経ちますが、まったく問題なく使用できています」- akamai.com および akamai.com/blog をご覧いただくか、Xと LinkedIn で Akamai Technologies をフォローしてください。
※AkamaiとAkamaiロゴは、Akamai Technologies Inc.の商標または登録商標です
※その他、記載されている会社名ならびに組織名、ロゴ、サービス名は、各社の商標または登録商標です
※本プレスリリースの内容は、個別の事例に基づくものであり、個々の状況により変動しうるものです























