Equal Coffee(EXTENSION LLC / 本社 : 東京目黒区中目黒)は、83mmコニカル式チタンコーティンググラインダー「Aries(エリース)」の日本国内展開を本格始動しました。
*Ariesのご購入およびお取引に関する詳細は、Aries公式サイトをご参照ください。
https://ariesgrinder.com/
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コーヒーの未来をデザインする新プロダクト《Aries / エリース》
Equal Coffeeからまた、デザイン起点でコーヒー体験を刷新する新プロダクトが登場した。
これまでの常識を覆す超低速回転×12枚刃コニカル式、83mmの巨大刃を備えた《Aries / エリース》。
巨大な83mm刃を工具不要で“素手で3秒脱着可能”と聞けば、どのような設計思想のプロダクトなのかと興味を抱かずにはいられない。
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国内最大級のコーヒーの祭典SCAJ2025でAriesはお披露目された。
さらにこの巨大刃はチタンコーティングされ、耐久性も申し分ない。このグラインダーを一定期間試用したプロのバリスタからは「Ariesでコーヒーを挽いたが欠点(ネガティブな要素)が見つからない、」との評価も。
そして無段階の挽き目調整に加え、回転数は5段階で制御可能。大径刃の安定感と合わせ、プロの再現性をご家庭のコーヒーにももたらす。
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ーはじめに。Ariesはこんな方に向いていますー
家庭用からプロ機へ:家庭用グラインダーをプロ仕様にグレードアップしたい方
コニカル最高峰を体感:コニカルの“到達点”の味を求め、スペシャルティコーヒーを極めたい方
雑味・ブレを減らしたい:コーヒーのネガティブな要素(雑味・ムラ・ブレ)を抑えたい方
毎日のコーヒーを極上に:日常のコーヒーを極上のプロクオリティで楽しみたい方
再現性を本気で:コーヒー抽出の再現性を最優先するプロの方
1台で両対応:ドリップもエスプレッソもプロレベルで仕上げたい方
競技・指導用途:競技者/インストラクター
店舗の戦力強化:カフェ・スペシャルティ店でグラインダーを更新し、コーヒーの品質を高めたい方
開業を見据えて:自宅でスキルを磨き、将来そのまま店舗でAriesを使いたい方
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あなたのコーヒーは、本当に豆の実力を引き出せているでしょうか?
同じレシピ、同じ豆。それでも日によって味が揺らぐ。わずかな濁りや、説明しづらい違和感。
その原因は抽出ではなく、“挽き”にあるかもしれない。多くのグラインダーは、速さや出力を競うが、速く回すことが、本当に美味しさにつながるのだろうか。
Ariesは、その前提を疑うところから出発した。コーヒーの透明感を阻む課題に真正面から向き合い、「設計」で解決するという選択を取ったのである。
Ariesは、83mm大径コニカル12枚刃によって低回転でも圧倒的な処理能力を発揮することで摩擦熱と衝撃を抑え、粒度分布を安定させると同時に、工具不要の「素手」で3秒脱着構造により清掃を日常化し、残留粉による劣化を防ぐことで、家庭から店舗まで味の透明感と再現性を物理的に成立させる設計思想のグラインダーである。
”なぜコニカルなのか”──Ariesにフラットバーを選ばなかった理由
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Ariesのチタンコーティングコニカル刃。
「コニカル」か、「フラット」か。
グラインダー設計において、この選択は単なる形式の違いではない。味の方向性そのものを決定づける思想の違いである。フラットバーはコーヒーの味が明瞭でクリアな味わいを引き出しやすいが、Ariesが目指したのは、単なる「クリアさ」ではない。コニカル式の厚みと甘さを備えながら、フラットバーのようなシャープさや透明感も失わない『バランス』である。
Ariesの開発チームは、コニカルが本来持つボディと甘さを土台にしながら、そこへクリアさを重ねるという選択をした。
“なぜここまで大きくしたのか”──83mm・12枚刃に込めた逆転の発
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業界最高峰の圧倒的なパフォーマンス。Ariesのチタンコーティング83mm コニカル12枚刃。
まず見直したのは、刃のサイズと構造であった。
ーコニカル式12枚刃ー
多くの手動式に代表されるコニカル式グラインダーに於いては6~8枚刃をよく見かけるが、少ない刃の数でも回転数を上げることで処理量を確保し、スピードで性能を補う設計思想が主流のようである。しかし高速回転は摩擦熱を生み、豆を押し潰す力を強め、微粉の増加や粒度分布の乱れを招きやすい。一方で、Ariesが採用したのは”12枚刃”と刃の数が圧倒的に多い。
さらに、Ariesのコニカルバーは、一般的な形状とは異なる。
独自の設計の支柱(スポーク)を増やし、エッジを鋭く設計することで、「押し潰す」のではなく「切り裂く」方向へと力を最適化した。結果として微粉の過剰発生を抑えつつ、コーヒー豆を丁寧に切り裂いていくことで粒度分布を整えることが可能になった。
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ー83mmコニカル刃ー
そしてAriesの代名詞とも言える「83mm」という巨大な大径刃。
83mmという数字は、スペック競争の結果ではない。低回転でも精度と処理能力を両立させるための、構造的な解答である。先述した回転数を上げれば、摩擦熱が増え、衝撃が強まり、微粉の発生が増える。結果として粒度分布は乱れ、味の透明感は損なわれやすくなるからだ。
Ariesはこの前提を逆転させ、回転数を上げるのではなく、刃径を拡大する。
刃が大きくなれば、1回転あたりの切削距離が長くなる。つまり、低回転でも十分な切削量を確保できる。
83mmは「大きいから良い」のではない。
速さを上げずに、処理能力を上げる。
衝撃を強めずに、切削効率を高める。
そのために必要だったのが、83mmという選択だった。
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刃だけでもプロダクトとして美しいAriesのコニカル刃。
3秒で着脱。面倒なメンテナンスを“習慣”に変えるAries独自の新機構”クイックリリース”
Ariesの最大の特徴は、ユーザーのメンテナンス体験を根本から再設計する新機構「3秒クイックリリース構造)」だ。本構造は、工具不要・片手の「素手」の操作で約3秒以内に巨大刃へアクセスできる分解機構である。従来のネジ固定式や多工程構造に比べ、メンテナンスの負荷を大幅に軽減。
専門業者に頼ることもなく、セルフメンテナンスが可能。
日常の清掃・点検を「面倒な作業」から「自然な動作」へと転換した。
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素手で簡単に取り外せるAriesのコニカル刃。
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”なぜメンテナンスが必要?”グラインダーの粉残りがよくない点(5つ)
酸化した粉が混入する:挽いた瞬間から揮発成分は急速に失われ、風味は劣化する。
排出量が安定しない:前回分が残り、次回一気に落ちることで投入量と抽出量がズレる。
粒度分布が乱れる:滞留した微粉が後から混ざることで、想定外の微粉率になる。
油分の蓄積による劣化臭の発生:コーヒーオイルが内部に付着・酸化し、ランシッド臭を生む。
湿気との結合で固着・詰まりが起きる:特に高湿度環境では粉が固まり、流動性が低下。
粉残りの”何が”コーヒーの味にとってよくないのか (5つ)
・前回挽いた古い粉が少しでも混ざるため、味が日によってブレる。
・香りが飛んだ粉が混入するため、淹れたときの香りの立ち上がりが弱くなる。
・風味がくすんだ粉が混ざるため、後味が重くなり、雑味やえぐみが出る。
・排出量が安定しないため、同じ豆・同じ設定でも濃さが安定しない。
・豆本来の甘さや透明感が埋もれるため、スペシャルティコーヒーの良さが出にくくなる。
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メンテナンスはAriesに付属しているブラシを使って簡単に粉残りを落とすだけ。
超低回転(RPM)という選択──Ariesが描く、味のグラデーション
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摩擦熱を抑え、フレーバーを守る
どのようなグラインダーでも刃と豆が接触する瞬間、摩擦熱は必ず発生する。
回転数が高いほどその熱は増加し、焙煎豆に含まれる揮発性成分は失われやすくなる。
Ariesは90~150RPMというほぼ”手挽きのグラインダーの回転数”に近い業界最低速域での制御を採用することでコーヒー豆を丁寧に削り、摩擦熱の発生を抑制する。
コニカル式本来の低発熱特性をさらに活かす設計により、香りや甘さといった繊細な要素を損なわずに保持する。そして先述の通り巨大刃と多くの刃数を備えることで、店舗での運用を見据えた”超低速回転ながら高速処理を実現した。
Ariesは超低RPMという選択を取った。それは“遅くする”ためではない。摩擦熱と衝撃を制御し、味の輪郭を守るための設計である。
無段階粒度調整×スライドロック×ノッカー
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Ariesは挽き目の無段階調整機能を搭載し、細かいクリック式の制約に縛られることなく、エスプレッソからハンドドリップ、フレンチプレスまで、この1台で抽出スタイルに合わせて理想的な粒度を自在に設定できます。さらに、誤作動やブレを防ぐ安全なスライドロック機能により、設定した粒度を安定して維持します。加えてノッカーを備え、グラインド後に内部に残りやすい微粉をしっかり落とすことで、味の濁りや再現性低下の原因となる粉残りを抑え、毎回の抽出精度を高めます。
豆をゆっくり流し込むホッパーと、便利で安全な自動停止機能
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Ariesは、日々の使用における安全性と利便性を両立するため、先進のセーフティ機能を搭載した。
挽き終わると自動で停止するため、余計な電力消費や空回しを防止。さらに、豆ホッパーを取り外すと自動停止機能が即座に作動し、刃の回転を瞬時に停止する。メンテナンスや豆の入れ替え時にも、不意の動作によるトラブルの心配がなくなる。
安全性を確保しながら、誰でも安心して操作できる――それがAriesの設計思想である。
Ariesでスペシャルティコーヒーを挽いてみた
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販売元の協力のもと、筆者も実際にAriesでスペシャルティコーヒーを挽いてみた。挽き終えた瞬間に立ち上がる香りが何とも心地よい。そして芸術的とも言えそうな、このきめ細かな挽き目の美しさ。コーヒーが黄金色に光って見えるほどである。
筆者は普段、家庭用の卓上電動グラインダーを使っているが、Ariesで挽いたコーヒーを飲むと、これまで感じ取れなかったフレーバーや甘さが現れ、同じ豆でも「本来はこういう味なのか!」と再発見するに至った。いつもの一杯との違いは明確であり、このクオリティが日常になると考えるだけで、コーヒーライフは一層楽しくなりそうである。
これは、実際にAriesで挽いてこそ伝わる魅力である。ぜひAriesを手に取り、いつもの一杯が変わる至福を味わっていただきたい。
ーAriesの特徴まとめー
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・メンテが圧倒的に楽:工具不要。3秒クイックリリースで刃を素手で取り出し、短時間で清掃できる
・83mmチタンコーティングの巨大コニカル刃:大径ならではの安定したカット感に、耐久性と切れ味を両立
・低速域5段階RPMセレクター:回転数を切り替えて、**味づくり(粒子感・抽出傾向)**を調整できる
・安全設計:セーフティ機能で自動停止する設計
・ノッカー搭載:粉残りを減らし、保持粉(リテンション)対策に有効
・エスプレッソ対応:浅煎り含め、高精度に挽き分けられる
・ドージングカップ対応:58mmポルタフィルター直付けが可能でオペが速い
・用途が広い:ハンドドリップ/エスプレッソ/プレスなどマルチレンジで使える
・流線型ボディ:スタイリッシュでユニークなプロダクトデザイン
Ariesは、精度だけでも速度だけでもなく、味を決める要素の“バランス”を崩さずに両立させる設計思想にあるのである。粒度の揃い、微粉の出方、挽き心地、静粛性、デザイン、日々の扱いやすさ――そのどれかを犠牲にして尖るのではなく、すべてを高い次元で釣り合わせ、抽出の再現性と気持ちよさを同時に手に入れるプロダクトである。
Ariesが、私たちの一杯を安定させ、毎日のコーヒーを引き上げる存在となりそうである。
Equal Coffee とは?
[画像20: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/127194/14/127194-14-b523b32a35772d7903183ff01ea22e0e-1000x600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Ariesのブランドパートナーで国内総代理店は、スペシャルティコーヒー向け器具専門ストアのEqual Coffee / イコール・コーヒー。“紙ではない神フィルター”と称され話題を呼んだ《Equal Coffee Filter》を皮切りに、コーヒーの焙煎度合いをデジタル数値化する焙煎度デジタル測定器《dipper(ディッパー)》、本体内部にパネルを収納し保護構造を備えた高精度・高感度・高耐久スケール《Katze(カッツェ)》、高速かつ安定した抽出を実現するドリッパー《CT62》など、機能美と精度を追求したプロダクトを展開しており、カフェやコーヒー店、レストランなどに、スペシャルティコーヒー抽出に適した高品質なコーヒーフィルターを提供している。
*Aries及び、フィルター類の卸お取引のご相談・お問い合わせについては、
Equal Coffee オンラインストアのコンタクトフォームからお問い合わせください。
Equal Coffee オンラインストア
https://ec.equalcoffee.jp/
(文:コーヒーライター 鬼塚 誉)
- Aries 製品仕様 -
寸法(W × D × H):185 mm × 300 mm × 330 mm
材質:プラスチック + メタル
重量:8 ±1 kg
刃:83 mm / コニカル式 / ステンレススチール チタンコーティング
電圧:100V ~ 50/60Hz, 3.5A
製造国:台湾
消費電力:300 W
使用温度環境:10℃~40℃
【Equal Coffee公式情報】
公式サイト:https://ec.equalcoffee.jp/
Equal Coffee : https://www.instagram.com/equalcoffeejp/
Youtube
Equal Coffee : https://www.youtube.com/@equalcoffeejp
Daichiのコーヒーちゃんねる:https://www.youtube.com/@DAICHICOFFEE
(Equal Coffee代表 Daichiの動画配信)
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Equal Coffee : https://x.com/EqualCoffeeJP
Equal Coffee 代表 Daichi: https://x.com/dachicoffee
【本件に関するお問い合わせ先】
Equal Coffee (EXTENSION LLC)
担当者:里中























