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ベネズエラの庶民から教わる『命のスペイン語レッスン』 16期生を募集、学ぶことが支援に!

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特定非営利活動法人 開発メディア
1カ月の最低賃金は47円。ベネズエラ国民の生活は変わったのか?(締切5/1)



[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52517/225/52517-225-33d2c55344f74b0fc115759900e57c0a-1251x1079.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


国民の4分の1が難民

「トランプ・パパを、私たちベネズエラ国民は愛している。きっと、マドゥロ大統領以外のチャビスタ(政権の中枢にいるチャベス派)も連れ去ってくれるはず」

新年早々に世界を驚かせた、米国によるベネズエラのマドゥロ大統領の拘束。あれから2カ月以上経ちましたが、上のコメントは、一般市民の現在の典型的な声を表したものです。

日本では報道されませんが、ベネズエラ国民のほとんどは、独裁者のマドゥロ大統領をベネズエラから排除してくれた米国のトランプ大統領に深く感謝しています。と同時に、トランプ大統領のことを愛情を込めて「パパ」「私のおじさん」「おじいさん」などと呼びます。

理由は単純です。ベネズエラでは故チャベス氏が1999年に大統領に就任して以来、初期はともかくとして、ベネズエラ経済は徐々に傾き、2013年にマドゥロ大統領が後を継いだころには完全に崩壊。「暮らしていけない」として、国民の4分の1(約800万人)が国外へ難民として逃れたのは日本の各メディアも繰り返し報じたとおりです。

ベネズエラ国民を苦しめ続けているのは、実は経済の崩壊だけではありません。マドゥロ政権はかねてから、反体制派の政治家はもとより、一般市民をもターゲットに弾圧を続けてきました。政府に反対の声を少しでも上げると投獄されます。

市民の人生を奪ってきた「27年にわたる独裁政権」に終止符を打てるのか。その「大きな一歩」となる可能性を秘めるのがマドゥロ大統領の排除。彼らは、独裁政権を牛耳ってきた他のチャビスタたちもトランプ大統領は取り除いてくれるはず、と大きな期待を寄せているのです。

ただ悲しいかな、これまでの動きをみると、ベネズエラ政府はトップが抜けただけで、「一般市民」の視点からすれば、なにも変わっていません。

マドゥロ大統領の拉致、イランのハメネイ師の殺害などを目の当たりにしてデルシー・ロドリゲス暫定大統領や“陰のボス”といわれるディオスダード・カベージョ内務相は米国に恐れをなし、トランプ大統領に媚びを売っています。自らの命を守ることとチャビスタ政権の存続をかけ、「親米のふり」を始めました。

参考までに、マドゥロ大統領が1月3日に排除された直後のベネズエラの動きを追った記事(ganasが発信した記事の一部)を下に貼り付けます。

米国によるベネズエラ大統領の拘束、「複眼の視点」でどう読み解くか

ベネズエラの“政府系暴力組織”が弾圧強化、震え上がる市民ら

マドゥロ大統領の排除は「本当に嬉しかった」、国内在住ベネズエラ人の心の叫び

英雄か、石油泥棒か――トランプさん、いまが「あなたの運命」の分かれ道です

他人事だからと忘れていいのか

一時は日本のメディアを賑わせたベネズエラもいまや、国際ニュースの片隅に追いやられています。世間の関心は再び薄れました。

ですが忘れてはいけません。国外に逃れたくても、さまざまな事情から脱出できないベネズエラ人たちがいることを。国内にいる限り命の危険があり、彼らは声さえ上げられません。まともな生活ができる仕事もありません。

そこでganasはベネズエラに残る一般市民から直接、スペイン語と現地の事情を学べるプログラムを立ち上げ、運営してきました。題して「ベネズエラの庶民から教わる『命のスペイン語レッスン』、学ぶことが支援に!」。

ベネズエラ政府の大きな動きは大手メディアの報道に任せるとして、それとはまったく別の「庶民の暮らしぶりや思い」などを知る機会にもなります。コンセプトは「スペイン語を学ぶ×ベネズエラのことを知る×ベネズエラの庶民を支援する」。

レッスンはすべてマンツーマン。ですのでスペイン語の初心者から上級者まで、受講者はご自身のレベルにあったレッスンを受けられます。

こんな社会人&学生の皆さまに最適です。

「ネイティブ(ベネズエラ人)からスペイン語を楽しくお得に学びたい/始めたい」

「ベネズエラで何が起きていたのか、生の声を聞きたい」

「1カ月の最低賃金は1ドル以下、ベネズエラ政府による激しい弾圧、国民の4分の1が難民として国を出たベネズエラのリアル(暮らしぶりなど)を少しでも深く理解したい」

「深刻な経済危機が十数年にわたって続くなかで頑張って仕事(スペイン語の講師)をするベネズエラ人を応援したい(寄付ではなく「レッスンを受けること」で)」

「ベネズエラに行ったことも、また知り合いもいないのに、ベネズエラ情勢について口で偉そうに語るのではなく、何らかのアクションを起こしたい」

「ベネズエラを含むラテンアメリカの文化(素晴らしい音楽、お祭り、食など)や価値観を知りたい」

「DELE対策をしたり、スペイン語の新聞をしっかり読んだり、スペイン語の歌の練習をしたい」

「ラテンアメリカやスペインに行きたいので、気軽な気持ちでネイティブ(ベネズエラ人)とスペイン語でやりとりしてみたい」

「JICA海外協力隊(青年海外協力隊)としてラテンアメリカに派遣されたが、帰国後もスペイン語力を維持したい。また任国だけでなく、ベネズエラのことも知りたい」

「ベネズエラを含むラテンアメリカの動向をフォロー/アップデートしたい」

とりわけJICA海外協力隊のOB・OGや候補生、志望者、現役隊員には「すごく有意義だ」と喜ばれています。

老若男女1142人が受講

『命のスペイン語レッスン』はおかげさまで6年にわたってノンストップで継続でき、頑張るベネズエラ人たち(の家族)の生活を支えてきました。彼らが一生懸命スキルアップしてきた結果、累計の受講者数は1142人に! 「レッスンの質はお値段以上」と好評を得ています。

ベネズエラの電力・通信事情の悪さから、レッスンはZoomではなく、「WhatsApp」という世界で最もメジャーな通信アプリ(日本のLINEに相当)を使います。文字が画面に残るため辞書をその都度引きながら進められるので便利です(会話はボイスメッセージの機能を使います。会話も残るので聞き返せます)。

『命のスペイン語レッスン』の大きな目的のひとつは、受講者の皆さまからいただくレッスン料の多くを、経済危機でろくな仕事がないベネズエラへ送金すること。と言っても寄付やクラウドファンディングのような一過性の支援ではありません。「スペイン語講師」の仕事をきっちりやってもらい(すべての講師はスペイン語の教え方の訓練を受けています)、その「報酬」として毎月払うのがミソです。win-winですね。

努力は報われる――『命のスペイン語レッスン』はそんなことを“国ガチャに外れた人たち”に伝えられる新しい国際協力のカタチとなっています。

期間

2026年5月8日(金)~10月31日(土)

*ただし6月28~30日、7月25~31日、10月1~3日はお休みさせていただきます。
*時間帯(日本時間)は7~12時、19~25時。この中から自由に選び、予約していただきます。
*レッスンを受けられるのは半年で30回(各回1時間)まで。ライトプラン(お試しコース)は15回まで。

レッスン料(半年分)

・ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーター: 2万4500円(1カ月当たり4083円)
・一般:2万9500円(1カ月当たり4916円)
・ライトプラン(お試しコース):1万8000円(1カ月当たり3000円)

*レッスンは半年で合計30回(各回1時間)まで受けられます(ライトプランは15回まで)
*受講期間は2026年5月8日~10月31日(ただし6月28~30日、7月25~31日、10月1~3日はお休み)。レッスンの予約はこの期間であれば可能です。ただ電力・通信事情が悪い中、受講者一人ひとりに応じたレッスンの準備などに時間がかかることから、レッスンとレッスンの間は72時間空けてください(ベネズエラの停電でレッスンが「2回以上」流れた方に限って、レッスンを2時間連続で受けられます)。
*予約&キャンセルはレッスンの72時間前までにお願いします。
*レッスン料の多くがベネズエラ支援に回ります。現地に送金する金額は下のとおりです。
・お申し込みの枠が「ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーター」の場合:レッスン料2万4500円のうち2万1000円を送金します(送金手数料込み)。残金は経費・税金となります。
・お申し込みの枠が「一般」の場合:レッスン料2万9500円のうち2万1000円を送金します(同)。残金は経費・税金となります。
・お申し込みの枠が「ライトプラン」の場合:レッスン料1万8000円のうち1万500円を送金します(同)。残金は経費・税金となります。

申し込み方法

https://forms.gle/za5fu5CkysJvYNpP9

*上のリンク(グーグルフォーム)をクリックして手続きしてください。完了されましたら、その旨をメールでもお知らせください(お申し込みの際にメールアドレスを誤って記入されますと、こちらからメールを差し上げられません)。
*返信メールで振込先をご案内いたします(迷惑ボックスもご確認ください)。

締め切り

5月1日(金)

*お申し込みは先着順。お申し込みを完了された方から順次、レッスンを予約できます。
*定員に達し次第、締め切ります。
*受講が決まった方を対象に、5月3日(日)の21時から、『命のスペイン語レッスン』の受け方や活用方法についてのオリエンテーション(Zoomを使います)を実施します(欠席の方には録画をシェアします)。

定員

100人(先着順)

『命のスペイン語レッスン』の3つのメリット

1.スペイン語をマンツーマンで好きな時間に学べる!

世界的にメジャーな通信アプリ「WhatsApp」(日本のLINEに相当。使い方はとても簡単です)を使い、テキストをチャットのように交換。辞書を時々引きながら、ベネズエラ人講師とマンツーマンでコミュニケーションします。スペイン語の初心者(ゼロでもOK。英語力も不要です)から上級者まで対応します。

スペイン語の基礎、試験(DELEなど)対策、現地でよく使うフレーズ(JICA海外協力隊員として派遣される方にぴったり)、ことわざ、新聞記事の内容(政治への関心が強い方)、旅行会話、自然な言い回し、スラング(スペイン語はスラングが多く、またそれがおもしろい)などをテキストベースで学べるのはもちろん、スペイン語の文章をリアルタイムでネイティブにチェック(添削)してもらえます。マンツーマンですので、こんなことを学びたい!といったリクエストも歓迎します。

ただしビデオ通話は難しいです。理由は、ベネズエラではwifi環境が悪いこと、ベネズエラ側の金銭的負担が大きくなってしまうこと、それに加えて音声もクリアではなく聞き取りにくいからです。

ですがボイスメッセージは交換できます(音声もクリア!)。ボイスメッセージを活用して発音をチェックしてもらったり、聞き取りを練習したり、または簡単な会話を交わすことも可能です。テキストとボイスメッセージのやりとりなので、リラックスした格好で、またご飯を食べながらでもできますよね。Zoomを使わないので、辞書も引きやすいです! やりとりの履歴も残るので、あとで復習するのも簡単。スペイン語の初心者にも最適です。

2.ベネズエラの政治・経済・文化も知れる!

『命のスペイン語レッスン』では、スペイン語を単に学ぶだけでなく、ベネズエラのこと、ラテンアメリカのこと(共通する文化が多いです)を知っていただくことも重視します。ベネズエラ人講師にぜひ、疑問をぶつけてみてください!

会話のテーマは、ベネズエラの生活、食、音楽(天才指揮者の異名をとるドゥダメル氏はベネズエラ人)、習慣、大自然、政治、経済(物価、ハイパーインフレ、デノミネーション)、経済崩壊による難民のこと、スポーツ(横浜DeNAベイスターズのラミレス前監督はベネズエラ人。アクーニャ選手を筆頭に一流のメジャーリーガーも多数)、教育(経済崩壊でどうなったのか)などを想定します。ご関心のあるテーマをいくつでも教えてください。

ラテンアメリカを旅したことのある方は“旅行者目線”を卒業し、より深く知るきっかけに。JICA海外協力隊の候補生や志望者はスペイン語の練習はもちろん、ラテンアメリカの事情についても聞けます。協力隊OB・OGの方はスペイン語力の維持(DELE対策にも)+情報のアップデートにぴったりです。

首都圏でオフ会(過去にはハンモック体験やベネズエラ料理をみんなで作って食べたことも。プログラムには含まれません)、またはオンラインで交流会を開く予定です。関心が同じ人たちと集まると話も盛り上がります!

会社や学校の外に居場所ができるのも嬉しいですよね。『命のスペイン語レッスン』をどう活用しているのか、ラテンアメリカのプチ情報などについての情報もどんどん交換しましょう。

3.頑張るベネズエラ人を支援できる!

『命のスペイン語レッスン』のレッスン料の多くは、ハイパーインフレに見舞われている(現地通貨の価値が極端に低い)ため暗号通貨でベネズエラへ届けます。皆さまが受講されればされるほど、生活苦に陥ったベネズエラ人の一家(講師の後ろには家族がいます)を助けることにつながります。しかも労働対価として渡すのがミソです(寄付やクラウドファンディングのような一過性の支援ではありませんし、日本の受講者とベネズエラの講師との関係は対等です)。

レッスンについてのご要望があれば遠慮なくおっしゃってください。ベネズエラ人講師のキャパシティビルディング(能力向上)にもつなげたいと考えています。これまでの受講者の皆さまのフィードバックのおかげで「この値段なのに、ほかのスペイン語教室と質は変わらない。いや、それ以上!」と喜ばれるようになりました。

ganasと一緒に、まじめで本気で頑張るベネズエラ人(スペイン語の講師となるわけですから、優秀で責任感のあるベネズエラ人ばかりです。こういった人たちも経済崩壊で窮地に陥っています)を応援しましょう!

これまでの受講者の皆さまの声(抜粋)

「今まで参加したことのある外国語教室の中で一番楽しい。先生のお人柄とプロ意識が質の高いレッスンに結び付いていると思う。ベネズエラのことももっと教えてほしいし、もっと聞くことができるようにがんばりたい」

「スペイン語が初心者の私に、先生は真摯に対応してくれたので、学習意欲が増した。お互いの国の写真を送り、それについての情報や考えを交換できたのは私にとって大変良い刺激になった」

「教え方がていねい。私は文法を一応かじっており、先生もそこを考慮して授業を進めてくれた」

「テキストとボイスメッセージのやりとりなので不安があった。でもボイスメッセージの音はかなりクリア。また写真も受信でき、問題なくレッスンできた。ビデオ通話のようなリアルタイムのコミュニケーションではないけれど、そのぶん、しっかり考える時間がもてるし、先生の質問にも落ち着いて答えられる。私にはこっちのスタイルがあっていた」

「先生の熱意がすごい。レッスンの日時が選びやすい」

「2カ月目から宿題が出るようになり、レッスンのない日もスペイン語に親しめて良かった。音声だけでなく打ってくれるし、間違いをすぐに直してもらえるところはマンツーマンならでは」

「個人のレベルにあわせてレッスンを受けられるところがいい」

「スペイン語圏へ旅行したい、という軽い気持ちで挑戦した完全初心者だったが、先生が根気強く教えてくれて、簡単な文章ならネット翻訳なしでわかるようになった。英語に似た単語も多くて、スマホの無料アプリなどとあわせて勉強すると会話も弾んで楽しい」

「スピーキング、ライティング、リスニング、リーディングをバランス良く学べ、とても質の高いレッスンだと感じた」

「講師の質が高い。間違いをていねいに訂正してくれ、弱点を強化するような宿題を出してくれる。私はwritingを練習したいのでWhatsAppでのやりとりが適している」

「先生は受講生の状況をよく理解してくれて、初心者の私にはゆっくり基礎から教えていただけた。音声テキストも活用してスピーキング、リスニングの練習もできる。意思疎通が滞るときには、授業についてきているかを随時確認してくれる。また、受講する側も思いやりをもった返答をすることを心がければ、お互いに気持ちの良いレッスンを作り上げることができる」

「先生の音声の後から、かすかに鳥のさえずりが聞こえてきた。地球の裏側を感じることができた」

「いつもレッスンを楽しみにしている。レッスンの準備がとても凝っていて素晴らしいし、わかりやすい」

「僕は読み書きよりスピーキングに慣れたくて、ボイスメッセージをテキストとあわせて使っている。先生はとてもフレンドリーで、話題や進め方などの要望に柔軟に対応してくれる。文法についても教材や例などを準備してくれているので助かる」

「とにかく先生が熱心に教えてくださるのでモチベーションが上がる。また授業中の練習・宿題はこちらのレベルをくみとってちょうどいいものを出してくれる」

「参加者同士のオンライン飲み会ではさまざまな想いをもって受講されている方々とお話でき、かけがえのない時間を過ごせた」

「辞書を使いながらであっても、少し長めの文章が読めるようになったのがうれしかった! 先生から送られてくるベネズエラの食べ物や行事などの写真から、生活の様子を知れるのも楽しい」

「いままではスペインでしかスペイン語を学んでこなかったため、ベネズエラの文化や暮らしぶりに驚かされた。それでも遠い地で懸命に生きている人の姿を見て、心を動かされるものがあった」

「ベネズエラの政治や地理、文化をコンテンツに問題を出してもらえるのが良かった。スペイン語力を向上させるだけではなく、ベネズエラについても深く知れる」

「ベネズエラのインフレ、ドル取引の現状などを教えてもらった回がベネズエラ経済についてよくわかり印象に残った」

「停電があったり、受講者のレッスンスケジュールの変更があったりして先生も調整が大変だと思う。そんななか、いつもきちんとレッスンをしていただいて感謝している」

「ボイスメッセージとテキストだけでの語学学習は初めてだったが、意味を調べたり、文章を考えたり、メモを取る時間が自分のペースでとれる」

「試験の前にはそれに応じたレッスン内容にしてくれたり、発表の機会があった時は自分の書いたテキストを見てもらったり、聞いてもらったりできる」

「気になるベネズエラニュースを講師にピックアップしてもらい、それを読みあうレッスンが良かった。ベネズエラの現状について知れる」

「他のスペイン語教室より、テキストや講師陣の授業計画など、質が高いと感じた」

「仕事が終わった後の夜遅い時間にレッスンを受けているが、ベネズエラの先生はいつも早朝。早起きしてレッスンしていただき、本当にありがとうございます!」

「教材が工夫されている。自分の弱い文法に関するレッスンをリクエストしたら、次のレッスンで教材を準備して取り上げてくれた」

「レッスンの質がお値段以上で圧倒的に安い。同等のレッスンを日本で受けると10倍すると思う」

「ベネズエラの文化について学べるのがいい。特にカーニバルのトピックはおもしろかった」

「ベネズエラの薬草や花のお茶の効用を当てるクイズは興味深かった」

主催

特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)

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