おたくま経済新聞

ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!

リリースプラス

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」が月面や戦場に立つ日。最先端のヒューマノイドを詳しくルポした『AI兵士の新しい戦争』ニューズウィーク日本版1/13号は好評発売中!

update:
CEメディアハウス


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11369/1006/11369-1006-6ef1f90219fa28fd82f0921c4d9f523f-2050x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ニューズウィーク日本版 2026/1/13号(1/6発売)


【編集長から】
トランプ政権による年明け早々のベネズエラ攻撃とマドゥロ大統領の拘束が世界を驚かせましたが、この作戦に先立ち、米軍はドローンを使って同国の港湾施設を攻撃していました。ウクライナ戦争は「戦場の無人化」が進む現実をまざまざとわれわれに見せつけていますが、その究極の形がAIを搭載したロボット兵士でしょう。サンフランシスコのスタートアップ企業ファウンデーション社が開発する人型ロボット「ファントムMK1」は、将来の月面や火星の探査だけでなく、戦場で兵士の役割を果たすことまで想定しています。最先端のヒューマノイドは何を、どこまでできるようになっているのか。1月6日発売号の特集「AI兵士の新しい戦争」で詳しくルポしました。(長岡)

●ニューズウィーク日本版 Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/@newsweek_japan

●ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
https://www.newsweekjapan.jp/magazine/

●アマゾンで試し読みはこちらから
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FVLPXC2J/

●定期購読でバックナンバー読み放題!
2007年から18年分約900冊ものデジタル版のバックナンバーをパソコン、スマホ、タブレットでいつでも読み放題。
https://bit.ly/49KVgGM

【Special Report】
AI兵士の新しい戦争

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」が
アメリカの戦場と戦争をこう変える

軍事技術|ヒト型ロボットが究極の兵士になる日
テクノロジー|ドローン戦争の次に来るもの
倫理|AI兵器の暴走に責任を取るのは誰?
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11369/1006/11369-1006-5466320828dfcd6ce89d8c72a663659f-3900x2571.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ニューズウィーク日本版 2026/1/13号 特集


「トランプ後継」バンスの頭の中
米政治|有能な副大統領は2028年大統領選で勝てるのか?

【Periscope】
UAE|博物館開業ラッシュでUAEに存在感
UNITED STATES|エプスタイン疑惑にクリントンが反撃
DENMARK|デンマークの郵便サービスが消滅した日
GO FIGURE|中国の若者の17%が仕事にあぶれている

【Commentary】
視点|人類は今、世界史のどこにいるのか──河東哲夫
気候変動|水不足が変える中東の地政学──シュロモ・ベンアミ
分析|世界を揺さぶる2つの選挙──曽我太一
Superpower Satire|風刺画で読み解く「超大国」の現実
オマケでも平和賞なら大喜び!──ロブ・ロジャース&パックン

Economics Explainer|経済ニュース超解説
「トランプ版モンロー主義」の衝撃──加谷珪一

Help Wanted|人生相談からアメリカが見える
母のスマホ規制にもう我慢の限界

Sustainability for the Future|世界の挑戦、日本の貢献
京大発「生物多様性のグーグル」?

【World Affairs】
中東|2026年をガザ復興の最初の年に
環境|中国とモンゴルが黄砂撲滅へ共同戦線?
米経済|トランプ対FRB、中銀独立性の試練

【Features】
地政学|中国の核兵器がロシアを黙らせる

【Life/Style】
Art|クリムトの名画に潜む歴史の闇
Environment|それでも気候変動対策は必要だ
Health|インフル防止のカギは授業中の教室にあり
Sports|スリーポイントの名手を裏切ったブランド
Drama|W・スコーベル「今の僕を形作ったのはパーシー」

ほか

★最新号データ
ニューズウィーク日本版2026/1/13号『AI兵士の新しい戦争』
紙版 定価:520円(税込)|デジタル版 定価:430円(税込)

●ニューズウィーク日本版 Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/@newsweek_japan

●ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
https://www.newsweekjapan.jp/magazine/

●アマゾンで試し読みはこちらから
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FVLPXC2J/

●定期購読でバックナンバー読み放題!
2007年から18年分約900冊ものデジタル版のバックナンバーをパソコン、スマホ、タブレットでいつでも読み放題。
https://bit.ly/49KVgGM

最近の企業リリース

トピックス

  1. 九州の2大巨頭が夢のコラボ 「ブラックモンブランマンハッタン」食べてみた

    九州の2大巨頭が夢のコラボ 「ブラックモンブランマンハッタン」食べてみた

    九州で育った方なら、誰もが知る2つのソウルフード、竹下製菓のアイス「ブラックモンブラン」と、リョーユ…
  2. ニキータ・ビア氏の投稿

    X、API改定しリプライ浄化 報酬目当ての投稿アプリを出禁

    SNS「X」が、ここ最近リプライ欄を埋め尽くしていた「意味不明な“ヨイショ”投稿」に、ついにメスを入…
  3. 覚悟して食べた昆虫食 セミ・ゴキブリ・カブトムシの中で一番おいしかったのは?

    覚悟して食べた昆虫食 セミ・ゴキブリ・カブトムシの中で一番おいしかったのは?

    東京・吉祥寺を歩いていたところ、思わず二度見してしまう自動販売機に出会いました。売られていたのはジュ…

編集部おすすめ

  1. 生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態

    生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態

    昨年12月末、画像編集機能を搭載したことで物議をかもした、X(旧Twitter)の生成AI「Grok」。そのGrokをめぐり、Xの公式安全対…
  2. ねるねるねるねアイスバー

    テーレッテレー♪ねるねるねるねがアイスに変身 “あたりつき”40周年記念商品を発売

    クラシエ株式会社(フーズカンパニー)は、発売から40周年を迎えるロングセラー菓子「ねるねるねるね」を記念し、「ねるねるねるねアイスバー」を2…
  3. 福岡市、生活保護をめぐるSNS情報を否定 投稿者の開示請求へ

    福岡市、生活保護をめぐるSNS情報を否定 投稿者の開示請求へ

    福岡市は1月13日、SNS上で拡散されている「福岡市で生活保護を断られた母子3人が亡くなった」とする動画や投稿について、「事実ではありません…
  4. クレーンゲーム機「クラウン602」

    タイトー、幻のクレーンゲーム機を全国指名手配 有力情報に賞金10万円

    ゲームセンターの片隅に、あるいは閉店した商店の倉庫に、ひっそりと眠っているかもしれません……。タイトーが今、全国に向けて“指名手配”している…
  5. ぐるなび、個人情報流出を否定 SNS投稿巡り調査結果公表

    ぐるなび、個人情報流出を否定 SNS投稿巡り調査結果公表

    飲食店情報サイト「ぐるなび」を運営する株式会社ぐるなびは1月8日、同社の個人情報流出を巡るSNS上の投稿について、公式サイト上で「調査の結果…
Xバナー facebookバナー ネット詐欺特集バナー

提携メディア

Yahoo!JAPAN ミクシィ エキサイトニュース ニフティニュース infoseekニュース ライブドア LINEニュース ニコニコニュース Googleニュース スマートニュース グノシー ニュースパス dメニューニュース Apple ポッドキャスト Amazon アレクサ Amazon Music spotify・ポッドキャスト