おたくま経済新聞

ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!

リリースプラス

オプト、林 龍之介がWEB広告特化型のデザインコンテスト「CREATORS MATCH AWARD 2025」でグランプリを受賞

update:
株式会社デジタルホールディングス
~同部門で協賛企業賞も受賞しダブル受賞の快挙、そして角 隆文も協賛企業賞を受賞~



[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14848/1044/14848-1044-c2232f9546c7a6b1cac462e9d6dc2602-2931x1650.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「新しい価値創造を通じて産業変革を起こし、社会課題を解決する。」をパーパスに掲げ、LTVM(LTV Marketing)(※1)により、顧客の事業成長を先導する株式会社オプト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:金澤 大輔、以下 オプト)は、株式会社クリエイターズマッチ(本社:東京都港区、代表取締役:呉 京樹、以下 クリエイターズマッチ)が主催する、WEB広告特化型のデザインコンテスト「CREATORS MATCH AWARD 2025」(以下、本コンテスト)にて、オプト AIクリエイティブセンター(※2) 林 龍之介(はやし りゅうのすけ)が、「GRAND PRIX(グランプリ)」を受賞したことをお知らせいたします。林は、協賛企業賞もあわせて受賞しております。
また、WEB動画広告部門において、同じくAIクリエイティブセンターの角 隆文(すみ たかふみ)も協賛企業賞を受賞いたしました。本コンテストの「GRAND PRIX(グランプリ)」は、応募総数526点の作品のなかから、最も優れたWEB広告に贈られる賞です。また「協賛企業賞」は、課題を提供した協賛企業が、「自社の課題を最も的確に捉え、広告デザインとして表現している」と評価した作品に贈られる賞です。
アワード受賞作品特設ページ(https://c-m.co.jp/contents/events/2025/award_2025/result/
■ 受賞内容
<GRAND PRIX(グランプリ):林 龍之介>
作品タイトル:あなたの挑戦を、freeeと。「波乗り編」
選出部門:WEB動画広告 部門
協賛企業名:フリー株式会社
<林 龍之介による受賞作品へのコメント>
起業というハードルの高い「挑戦」を、誰もが直感的に共感できる「波乗り」というモチーフに変換し、普遍的なストーリーとして描き出しました。最大のポイントは、サービスの強みである「場所を選ばず起業ダンドリコーディネーターに相談できる」という利便性を、「海岸から法人化の相談をする」という大胆なシチュエーションで表現した点です。初めての波乗りに挑む男性が、サービスに支えられて見事に波に乗る姿を通じ、起業につきまとう不安を払拭し、「自然体で一歩を踏み出せる世界観」を表現しました。

<協賛企業賞:林 龍之介>
作品タイトル:あなたの挑戦を、freeeと。「宇宙編」
選出部門:WEB動画広告 部門
協賛企業名:フリー株式会社

<協賛企業賞:角 隆文>
作品タイトル:ふるさと納税で自分の“好き”にエールを
選出部門:WEB動画広告 部門
協賛企業名:株式会社トラストバンク
■ プロフィール
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14848/1044/14848-1044-59fcd46a99272990b0bd992ad08c718d-1303x1955.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

林 龍之介
株式会社オプト AIクリエイティブセンター
スタートアップ企業やフリーランスでクリエイティブディレクションおよび編集業務に従事。クライアントや生活者により近い視点での価値提供を志向し、情緒的な表現設計やストーリーテリングを軸とした広告企画を得意とする。2025年に株式会社オプトへ入社し、現在はAIクリエイティブセンターにて、AIを活用した動画・ビジュアル制作を中心に、広告効果の最大化を追求した企画・制作に従事している。




[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/14848/1044/14848-1044-30186308536885bd5a405f02cdfdf00a-1303x1955.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

角 隆文
株式会社オプト AIクリエイティブセンター
民放キー局系列の編集スタジオにて、テレビ番組のプロモーションやブランディング、インフォマーシャルのノンリニア編集を担当。その後、映像制作会社などで数多くのテレビCMや企業PV、Web広告の制作におけるメインエディター、コンポジッター、モーショングラフィックデザイナーとして従事。株式会社オプトに入社後、AIクリエイティブセンターに所属し、AI×動画クリエイティブを中心とした動画制作や撮影など、広告効果の高い動画クリエイティブを探求し企画・制作に携わる。




■ 「CREATORS MATCH AWARD 2025」とは
「CREATORS MATCH AWARD 2025」は、協賛企業より出された製品やサービスに関する課題に対し、公募形式でアイデアを集めるWEB広告特化型のデザインコンテストです。広告分野では、完成した作品や企業の成果が注目される一方で、広告クリエイティブを制作したクリエイターにスポットライトが当たる機会は多くはありません。本コンテストは、日々制作現場の最前線で奮闘するクリエイターにスポットライトを当て、その価値や存在意義を社会に広く伝えていくとともに、クリエイター自身のキャリア形成や業界全体の価値向上を目指しています。また、これまでクローズドで行ってきたコンテストを今年から一般公募型にリニューアルし、より多くのクリエイターが挑戦できる場として開催しています。

※1 LTVM:(Life Time Value Marketing)
LTV(顧客生涯価値:Life Time Value)は、従来、あるユーザーが商品・サービスを初めて利用してから、長期的な関係のなかで、サービスを提供する企業が、当該ユーザーから得られる利益を指していました。そのため、サービスを提供する企業側が「いかに一人の顧客から利益を得られるか」という視点で表現されることが多い状況にあります。
しかし、当社グループにおいては、企業側が得られる利益を示す観点でのLTVではなく、これまで以上にエンドユーザーを理解し、真に顧客に寄り添った支援に注力し、エンドユーザーへの本質的な価値提供に重きを置くことで、短期利益ではなく、顧客企業の永続的な事業成長に貢献するという概念として捉え、その実現を目指す手段として、「LTVM(Life Time Value Marketing)と名付けました。


※2 AIクリエイティブセンター
企業の広告効果改善に向け、AIツールを駆使して「生活者に好まれる広告コンテンツを創る」ことをミッションに掲げる、AI特化型のクリエイター組織。これまで実現が難しかった表現開発による広告効果改善や事業貢献、制作フローの変革による生産性の向上、そしてAIと人の強みを融合させた次世代クリエイターの育成・輩出を目的に活動する。

【株式会社オプトについて】
オプトは、「新しい価値創造を通じて産業変革を起こし、社会課題を解決する。」をパーパスに掲げ、“近く、深く、速く、そして永く。顧客を先導するグロースリーダー”になることを目指しています。顧客企業の先のエンドユーザーへの深い理解と、真に顧客に寄り添った「顧客視点でのLTV」支援を通じ、顧客企業の永続的な事業成長を先導いたします。そして、自らが深くその構造を理解する広告産業を変革(AX=Advertising Transformation(R))することで、中長期的にはIX(産業変革=Industrial Transformation(R))を実現いたします。

■株式会社オプト 会社概要
設立年月:2015年4月1日
資本金:1億円 (2024年 12月末現在)
代表者名:代表取締役社長 金澤 大輔
本社所在地:東京都千代田区四番町6番 東急番町ビル
事業内容:マーケティング事業
URL:https://www.opt.ne.jp

最近の企業リリース

トピックス

  1. アップサイクル消防ヘルメットテーブルランプ

    横浜消防の「本物」が手元に ふるさと納税返礼品に「活動服トート」や「ヘルメットランプ」が登場

    横浜市消防局が提供する、横浜市の「ふるさと納税返礼品」に、マニア心をくすぐる新たなアイテムが仲間入り…
  2. タスクを切替え

    編集アプリ不要?iPhoneでBGM付き動画を撮ってみた

    動画にBGMを入れるだけでも、実は編集は意外と面倒。そんな悩みを解決するのが、iPhoneだけで撮影…
  3. 「きりたんぽ鍋は飲める」時代へ 本物のきりたんぽ入りカップスープを試してみた

    「きりたんぽ鍋は飲める」時代へ 本物のきりたんぽ入りカップスープを試してみた

    秋田県の郷土料理「きりたんぽ鍋」が、カップスープで食べられるらしい。味だけ寄せたきりたんぽ鍋“風”の…

編集部おすすめ

  1. 家⾕家家族写真

    香取慎吾主演で「高校生家族」実写映画化 家族全員が高校生になる青春コメディ

    週刊少年ジャンプで連載された人気ギャグ漫画「高校生家族」の、実写映画化が2月3日に発表されました。主演を務めるのは香取慎吾さん。映画「高校生…
  2. 「宿儺の指チャーシュー」(1000円~)

    食べられる特級呪物 神座が「宿儺の指」をチャーシューで完全再現

    ラーメンチェーン「どうとんぼり神座」が、とんでもない再現度のメニューを投入します。2月25日スタートの、テレビアニメ「呪術廻戦」とのコラボレ…
  3. ビジュアル図鑑 錬金術の歴史

    厨二心くすぐる「錬金術」図鑑が登場 豊富な図版で迫る禁断の知の歴史

    河出書房新社より、“厨二心”をくすぐる「錬金術」をテーマにした新刊「ビジュアル図鑑 錬金術の歴史」が、2026年2月25日に発売されます。A…
  4. @niftyニュース、23年の歴史に幕 ニュース提供は新たな形へ

    @niftyニュース、23年の歴史に幕 ニュース提供は新たな形へ

    インターネットサービスのニフティが1月27日、ニュースサービスをリニューアルすると発表しました。これに伴い、現在提供している「@niftyニ…
  5. ドラえもんの秘密道具「畑のレストラン」がどんぶりに 再受注開始

    ドラえもんの秘密道具「畑のレストラン」がどんぶりに 再受注開始

    エンスカイが1月30日、アニメ映画「大長編ドラえもん のび太の日本誕生」に登場する「畑のレストラン」をモチーフにしたどんぶりについて、再受注…
Xバナー facebookバナー ネット詐欺特集バナー

提携メディア

Yahoo!JAPAN ミクシィ エキサイトニュース ニフティニュース infoseekニュース ライブドア LINEニュース ニコニコニュース Googleニュース スマートニュース グノシー ニュースパス dメニューニュース Apple ポッドキャスト Amazon アレクサ Amazon Music spotify・ポッドキャスト