[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/44067/54/44067-54-f51e8c3315fa3d9a4e44f35eb8a721b8-1600x783.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
GXとネイチャー・ポジティブの結節点 ー北海道大学と挑む、トレードオフ解決の突破口ー
日時:2026年3月6日(金)19:00~21:30
主催:北海道大学
https://peatix.com/event/4764689/view
昨年11月、北海道大学は「GXの『教訓』とネイチャー・ポジティブの『未来図』」をテーマとしたセミナーを開催し、自然資本の価値を測る難しさと可能性について議論を行いました。
2回目の開催となる今回は、議論を一歩進め「実装」のフェーズにおける、より切実な課題に向き合います。
脱炭素(GX)と生物多様性保全(ネイチャー・ポジティブ)。
持続可能な未来に不可欠なこの二つは、社会実装においては時に「あちらを立てればこちらが立たず」という複雑なトレードオフを生み出します。
本セミナーでは、北海道大学の科学的知見を基点にこの難題にアプローチします。
トレードオフの構造を解き明かし、それをどう乗り越え、実効性のある「制度設計」へと落とし込むべきか、産・官・学それぞれの立場から現実的かつ科学的な「解決の突破口」について対話します。
また、北海道大学が考える産官学連携の仕組みを紹介し、「対話」を「実践」へと繋げます。
マカイラは本イベントの運営としてサポートさせていただいております。
▼イベント詳細・お申し込みはこちら(Peatix)
https://peatix.com/event/4764689/view






















