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【Neakasa】CES 2026 出展を盛況のうちに終了

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ジェンハイジャパン
革新的なペット&ホームケア製品と体験型ブースで来場者の注目を集める



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ジェンハイ株式会社(本社:東京都、代表取締役:王忠林)が展開するスマートライフブランド「Neakasa(ネアカサ)」は、2026年1月6日から9日まで米国ネバダ州ラスベガスにて開催された世界最大級のテクノロジー展示会「CES 2026」に出展し、4日間にわたる展示を盛況のうちに終了いたしました。
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会期中は、世界各国から来場した業界関係者、メディア、一般来場者がNeakasaブースを訪れ、最新のペットケアおよびホームケア製品を実際に体験。製品デモンストレーションや体験型展示を通じて、多くの反響をいただきました。
■ 会場で注目を集めた主な展示内容
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今回の展示で特に注目を集めたのが、猫用トイレ周辺の環境改善を目的とした新製品「Neakasa AirStep」です。
猫用トイレの出入口に設置することで、におい対策と猫砂の飛び散り防止を同時に行える点が評価され、「日常の動線に自然に組み込める実用性の高い製品」として、多くの来場者から関心が寄せられました。


また、今回が初の一般公開となったスマートウェットフード給餌器「Neakasa Riko」も話題となりました。
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1食ごとに新鮮なウェットフードを自動で準備できる仕組みに対し、従来のドライフード用自動給餌器とは異なる新しい選択肢として注目を集めています。なお、本製品は今後 Kickstarter での展開を予定しております。
このほか、全自動猫用トイレ「Neakasa M1」や、吸引機能を備えた衣類スチーマー「Neakasa Magic 1 」 など、既存の主力製品についても実演を交えた展示を行い、足を止めて製品を体験する来場者の姿が多く見られました。
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■ 体験型ブース企画で来場者を魅了
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Neakasaのブースでは、製品機能の紹介にとどまらず、来場者が実際に操作しながら使用シーンを体感できる体験型ブース企画を展開しました。
実際の生活空間を想定した展示構成により、製品を取り入れた暮らしを具体的にイメージしやすい点が、多くの来場者から好評を得ました。
また、ブランドマスコット「DanDan」の登場やフォトスポットの設置など、ブランドの世界観を楽しめるコミュニケーション施策も実施。
来場者との自然な交流が生まれ、終日多くの人で賑わうブースとなりました。
■ 今後の展開について
Neakasaは、CES 2026で得られた来場者や業界関係者からのフィードバックを今後の製品開発および市場展開に活かし、ペットと暮らす家庭、そして日常の暮らしをより快適にするスマートライフ製品の提供に引き続き取り組んでまいります。

「Neakasa(ネアカサ)」について
「Neakasa(ネアカサ)」は、旧「Neabot(ニーボット)」として2017 年に Genhigh が立ち上げたブランドです。当社のミッションは、最先端のスマートクリーニング ソリューションを提供することで、人々の生活における掃除の手間を簡略化し、生活の質を向上させることです。

現在、当社の製品ラインには、ペットクリーニング製品、床クリーニング製品及び家庭用クリーニング製品が含まれます。私たちのチームは、Microsoft、Honeywell、Motorola、Foxconn、Huaweiなど、世界ブランドに携わったメンバーから結成し、高品質で洗練されたデザインの製品開発を専門としております。

Neakasa(ネアカサ)というブランド掲げるミッションは最先端の技術を組み入れた製品で人々の生活を向上させることです。

最新ニュースについて、(https://dada.link/OlGvis)にご覧ください。

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