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■クラウドやSaaSの普及で攻撃対象領域はハイブリッド環境全体へ拡大している
近年、ランサムウェア攻撃は端末だけでなく、クラウドやSaaS、ID基盤をまたいで侵入し横移動 (ラテラルムーブ) する高度な手法へと進化しています。従来の境界防御中心の対策では、リモートワークやクラウド活用の普及により攻撃対象領域が社内外に拡大し続ける中で、侵害の全体像を捉えることが困難になっています。このような状況で求められるのは、EDRやSIEMといった点での監視に加えて、ネットワーク全体を視野に入れた面での可視化と、膨大なアラートの中から本当に危険な攻撃シグナルを検知する優先度付けの仕組みです。
■EDR・SIEMのアラート過多で攻撃の全体像が見えず、重大なシグナルを見落とす
既にEDRやSIEMを導入している企業でも、日々発報される大量のアラートに追われ、どれから対応すべきか判断がつかないという課題を抱えています。その結果、SOCや情報システム部門の人的リソースが逼迫し、重大な攻撃シグナルを見落としてしまうリスクが高まっています。
また、境界をまたいだ横移動やクラウド、IDを悪用した攻撃の経路を追い切れず、侵害がどこまで広がっているかを把握できないまま、対応が後手に回ってしまうケースが後を絶ちません。
■ガートナー認定のNDRリーダーVectra AIが攻撃を「面」で可視化し対応すべき脅威を検知
本セミナーでは、ガートナーの2025年ネットワーク検知とレスポンス (NDR) のマジック・クアドラントにおいてリーダーの1社に位置付けられたVectra AIプラットフォームを紹介します。ネットワーク、ID、クラウドをまたいで攻撃の振る舞いを解析し、Attack Signal Intelligenceによって多数のイベントの中から本当に優先して対応すべき攻撃シグナルを検知します。さらに、既存のEDRやSIEMと連携することで、検知から調査、対応までの一連の流れを効率化し、ハイブリッドクラウド環境全体の可視性を高める具体的なアプローチを解説します。
■主催・共催
Vectra AI Japan株式会社
株式会社マクニカ
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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