おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
新着記事
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
過去の記事一覧
タグ:カルビー株式会社
2022/7/5
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
大人のじゃがりこ改「おつまみじゃがりこ」 リニューアル第2弾「わさび醤油味」発売
2022年6月に「大人のじゃがりこ」からリニューアルしたばかりの、カルビー「おつまみじゃがりこ」より、シリーズ第2弾「おつまみじゃがりこ わさび醤油味」が登場。想定価格は税込150円前後です。7月4日からの期間限定で、全国のコンビニにて先行発売。それ以外は7月11日からとなっています。
2022/6/16
商品・物販
| writer:
一柳ひとみ
カルビー最薄のポテトチップス「シンポテト 絶妙しお味」がリニューアル 新CM「はるなとはるか」篇も公開
カルビー最薄のポテトチップス「シンポテト 絶妙しお味」がリニューアルします。42g入りが6月20日にコンビニ以外のお店で全国発売され、想定価格は税込150円前後。コンビニエンスストアでは、30g入り税込130円前後の商品が、7月18日に全国発売される予定です。
2022/6/13
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
ファンと一緒に開発!「じゃがりこ 味噌バターコーン味」発売
カルビーから、ファンと共同で開発した「じゃがりこ」新フレーバー「味噌バターコーン味」が登場します。想定価格は税込150円前後。6月13日から期間限定で、全国のコンビニで先行発売。今回の商品は、ファンからの1万2883件のアイデア投稿と5万1963件の投票の結果、約5か月かけて完成。味噌やコク深いバターの味、コーンの甘味などがバランスの良い味わいに仕上がっていて、濃厚で満足感の高い逸品とのことです。
2022/6/10
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
Jagabeeから新フレーバー「トリュフ塩味」が登場
カルビーの「Jagabee」から、黒トリュフ塩の豊かな香りが楽しめる「香るJagabee トリュフ塩味」が登場。6月13日から全国のコンビニで期間限定発売されます。今回、新たに登場する「香るJagabee トリュフ塩味」想定価格は税込150円前後は、フォンテインという品種を使用。これはナッツのような風味が特徴の黄色いじゃがいもで、芳醇な旨みを堪能することができるとのことです。
2022/1/28
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
【テスト発売】「じゃがりこ 細いやつ(仮称)サラダ」がローソン限定で登場
カルビーは「じゃがりこ」の新商品として「じゃがりこ 細いやつ(仮称)サラダ」(税込152円)を、2月1日から全国のローソン限定&数量限定で発売(3月上旬終売予定)。正式な商品名を募集する企画も公式Twitterアカウントで実施されます。
2022/1/20
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
かどや「純正ごま油」と「ポテトチップスクリスプ」がコラボ 塩とごま油味発売
「ポテトチップスクリスプ」と、かどやの「純正ごま油」がコラボして「ポテトチップスクリスプ 塩とごま油味」が登場。1月24日から全国で期間限定発売されます。かどやの「純正ごま油」を使用し、ごま油の風味とほどよい塩気が楽しめるポテトチップスになっているそうです。
2021/12/16
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
ポテチ作りはじゃがいも栽培から? 栽培用種芋&ポテトバッグ発売
誰でも簡単に「じゃがいも栽培」を楽しんでもらおうと、カルビーポテトとプロトリーフは、袋で育てるじゃがいもの土「ポテトバッグ」(想定価格は税込1000円前後)を共同開発。12月15日からカルビーポテトの栽培用種芋「ぽろしり」(想定価格は税込250円前後)と共に、九州エリアのホームセンターや園芸店などで順次発売します。
2021/7/29
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
ブロンコビリーのハンバーグ味ポテチが限定発売 人気No.1メニューの味再現
東海地区を拠点に関東・関西地区で129店舗を展開するステーキハウス「ブロンコビリー」の人気No.1メニューの味わいを再現した、「ポテトチップス 炭焼き超粗挽きビーフハンバーグ味」(税込105円)が数量限定で発売。販売は、東海・北陸・近畿で展開するドラッグストア「V・ドラッグ」にて、8月3日より行われます。
2021/4/30
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
お酒に合う濃い味「サッポロポテト」「チーズビット」のトリプルver.発売
カルビー株式会社より濃厚な味付けが特徴の商品「サッポロポテト バーべQあじ トリプル」「チーズビット 濃厚チェダーチーズ味 トリプル」が発売されます。どちらもオープン価格(想定価格税込130円前後)でコンビニエンスストアでは5月3日より先行発売、それ以外の店舗では5月17日より発売。どちらも6月下旬(予定)までの期間限定発売となります。どちらも食べ応え抜群でお酒に合う味わいに仕上がっているとのことです。
2021/3/1
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
菅野や柳田も登場 2021年のプロ野球チップス第1弾が発売
アメリカのメジャーリーグ・ヤンキースから8年ぶりに田中将大投手が東北楽天ゴールデンイーグルスに復帰するなど、3月26日の開幕が待ち遠しい2021年の日本のプロ野球。そんな中、全12球団の有名選手のカード2枚が付いたポテトチップス「2021プロ野球チップス」(うすしお味)が、3月22日から発売されます。
2021/2/3
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
濃い味好きに朗報!!「ポテトチップス コンソメパンチ&のりしお」の濃さ3倍verが新発売
カルビー株式会社から2つの新商品「ポテトチップス コンソメトリプルパンチ」「ポテトチップス のり塩トリプルパンチ」が発売されます。「コンソメトリプルパンチ」は2月8日から、「のり塩トリプルパンチ」は2月15日から全国のコンビニエンスストアで先行発売予定。コンビニ以外では2月22日より発売予定です。
PAGE NAVI
«
1
2
3
【特集】STOP!ネット詐欺!
さまざまなネット詐欺に潜入調査!
インターネット上にまん延する、さまざまな詐欺サイトに「わざと」引っかかる潜入調査記事をまとめました。
ピックアップ
「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
ほかほかの鍋や焼き立てパンのような「美味しい食べ物」ではありません。私たちの日常を軽々と飛び越えた、ちょっとクセのある「非日常の食べ物」をのぞき見る5冊です。
トピックス
岩下の新生姜×ビッグマック!?社長投稿のちょい足しレシピ試してみた
岩下食品の社長である岩下和了さんが1月19日、自身のXで同社のヒット商品である「岩下の新生姜」を使っ…
NASAがお題「火星の食卓、誰か考えて」 壮大な“食料システム”国際コンペ開催
NASAが、「火星の食卓」をどう作るかをテーマにした国際コンペを実施中です。宇宙飛行士が長く滞在する…
何に使うんだ!?マクドナルドの「スライム in スライム」当選したので早速開封してみた
マクドナルドから「ドラゴンクエスト」とコラボしたグッズ「スライム in スライム」が登場。人気キャラ…
編集部おすすめ
「りぼん」70年代“おとめチック”がよみがえる 陸奥A子・田渕由美子・太刀掛秀子の決定版書籍が発売
河出書房新社より1月23日に、陸奥A子さん、田渕由美子さん、太刀掛秀子さんの画業を特集した「陸奥A子・田渕由美子・太刀掛秀子 りぼん70's…
馬のマスクをかぶって着物で爆走 あまりに情報量の多い正月動画がXで話題
いったいどういう状況……。2026年の干支である「ウマ」にちなんで、馬のマスクをかぶって住宅地を爆走する女性のめでたい(?)姿が「ケンタウロ…
NASAの月探査計画で「名前だけ宇宙へ」 登録すると搭乗券がもらえる
NASAが進めている有人月探査計画「Artemis(アルテミス)」の次のミッション「Artemis II」をめぐり、ちょっとワクワクする一般…
【ほっこり】U字工事の益子さん、川でエビを捕まえご満悦
お笑いコンビ「U字工事」が1月19日、公式X(旧Twitter)を更新。ロケ先の川で、益子卓郎さんがエビを捕まえた時の様子を公開したところ、…
生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態
昨年12月末、画像編集機能を搭載したことで物議をかもした、X(旧Twitter)の生成AI「Grok」。そのGrokをめぐり、Xの公式安全対…
提携メディア
企業速報
2026/1/23
【阪急うめだ本店】百貨店初出店!オーストリア王家御用達ベーカリーと「DECEMBERMAY」とのコラボ企画が実現!世界にただ一つ、オリジナルアイテムが作れるイベントも
2026/1/23
変革の時代に、対話や実践を通して自分なりの構想を育てる「Xデザイン学校」は、社会人のための3つのオンラインコースを発表。
2026/1/23
FOSSiBOT F113新作発表!50m超長距離ナイトビジョンの三防5Gスマートフォンが新発売
2026/1/23
【世界の食卓】「Eat & Explore ~いつもの食卓から、世界へ飛び出そう~」商品を「食べる」だけでなく「世界とつながる冒険」に変える、次世代の没入型・食育イベントを本格始動
2026/1/23
【1月30日開催】舞台芸術の「いま」を語り「これから」を描く。JPASN 年次シンポジウム2025開催
more
↑