おたくま経済新聞

ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!

リリースプラス

「仕事で練習してますか?」TEDトーク1000万回再生の伝説のスピーチが書籍化!

update:
株式会社飛鳥新社
マインドセット研究を仕事に生かす『練習戦略』とは



株式会社飛鳥新社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:土井尚久)は、『「仕事ができるマインドセット」をつくる 練習戦略』を8月26日に発売いたしました。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/52297/367/52297-367-b1341e7e9bb507c8d77b28476c014486-1514x2222.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『練習戦略』カバー

マインドセット研究を「仕事で生かす」ための最先端の理論が誕生!
本書は、マインドセット研究を仕事に生かすための最新の理論をまとめたもの。マインドセット研究の大家で、ベストセラー『マインドセット「やればできる」の研究』著者のキャロル・ドゥエックも推薦する1冊です。
ビジネスパーソンが陥りがちなワナとは?
あなたは「仕事では絶対に結果を出さないといけない」と思っていませんか?
そんなあなたは残念な「パフォーマンス中毒」の状態。
「失敗してもOK」な仕事を取り入れるだけで、すべてはうまく回り出す!

◎「成長型マインドセット」にまつわる誤解と真実
◎「練習のための仕事=ラーニング・ゾーン」と「結果を出す仕事=パフォーマンス・ゾーン」を分けなさい
◎ 仕事を変える5つのキーワードは「パーパス」「アイデンティティ」「信念」「習慣」「コミュニティ」
◎ 個人も組織も伸び続ける「ラーニング・ゾーンの6つの基本戦略」とは?
◎ 「うっかりミス」「気づきの失敗」「背伸びの失敗」「重大な失敗」――失敗は4種類に分けて考える
◎ 誰もが知るスタバカップの手書き記入欄はなぜ生まれたか
ベストセラー作家が激賞!
『マインドセット「やればできる」の研究』著者キャロル・ドゥエック推薦!
学びを深め、パフォーマンスを高め、成長マインドセットを育むための必読書です。心からお薦めします。

『やり抜く力 GRIT』 著者アンジェラ・ダックワース推薦!
私が知る限り、エドゥアルド・ブリセーニョほど、あらゆる年齢の学習者の日常生活にマインドセットに関する学術研究を取り入れることに心血を注いできた人はいません。

【プロフィール】
エドゥアルド・ブリセーニョ (Eduardo Briceño)
国際的なキーノートスピーカー、ファシリテーター。マインドセット研究の第一人者キャロル・ドゥエックが提唱する「成長マインドセット」の概念を企業向けに提供した世界初の会社「Mindset Works」のCEOを10年に渡り務めた。
TEDおよびTEDxでの講演は累計1,000万回以上視聴されており、最も影響力のある経営思想家50人を選ぶThinkers50において「ブレイクスルー・アイデア賞」にノミネートされる。ペンシルベニア大学で経済学と工学の学士号を、またスタンフォード大学でMBAおよび教育学修士号を取得。

上原裕美子(うえはら・ゆみこ)
翻訳者。主な訳書は『魚が存在しない理由』(サンマーク出版)、『自分で選んでいるつもり』(東洋経済新報社)、『スタンフォード大学の共感の授業』『僕らはそれに抵抗できない』(ダイヤモンド社)、『GROWTH――「脱」でも「親」でもない新成長論』(みすず書房)など。

【書誌情報】
『「仕事ができるマインドセット」をつくる 練習戦略』
エドゥアルド・ブリセーニョ 著
上原裕美子訳
価格 2310円(税込)
刊行日 2025年8月26日

【企業情報】
株式会社 飛鳥新社
所在地:東京都千代田区一ツ橋2-4-3 光文恒産ビル2F
■飛鳥新社ホームページ
http://asukashinsha.co.jp
■飛鳥新社公式ツイッター
https://twitter.com/ASUKA_SHINSHA
■飛鳥新社公式インスタグラム
https://www.instagram.com/asukashinsha/
このプレスリリースには、

最近の企業リリース

トピックス

  1. Xの日本トレンドに「中国地名」が大量出現 ユーザーに困惑広がる

    Xの日本トレンドに「中国地名」が大量出現 ユーザーに困惑広がる

    8月29日午前、X日本トレンドに「上海宝山」「成都武侯」など中国の地名が大量に登場し、ユーザーの困惑…
  2. 「お蚕様かと思った」 ポテトニョッキで作る“ヤバい絵面のサラダ”

    「お蚕様かと思った」 ポテトニョッキで作る“ヤバい絵面のサラダ”

    料理はひと手間・ひと工夫加えるだけで、できあがりが大きく変わってきます。良い方にも、はたまた“悪い方…
  3. 好みが分かれると評判の松屋「コムタム風ポークライス」を実食 大使館お墨付きのソースの味は?

    好みが分かれると評判の松屋「コムタム風ポークライス」を実食 大使館お墨付きのソースの味は?

    松屋は8月26日から、外交メニューのベトナム編として「コムタム風ポークライス」を販売しています。魚醤…

編集部おすすめ

  1. 法事でオリジナルTシャツ!?音楽フェスのような斬新な引き出物が話題

    法事で配られた家紋&没年入りTシャツが話題 “フェス感”漂うセンスに爆笑

    法事の引き出物(お返し)といえばお菓子やカタログギフトが王道ではないでしょうか。しかしときには予想だにしない品をもらうこともあるようで……。…
  2. 災害関連死ゼロを目指す「EDAN」発足 フィリップ モリスら民間団体が連携

    災害関連死ゼロを目指す「EDAN」発足 フィリップ モリスら民間団体が連携

    フィリップ モリス ジャパン(PMJ)が、全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)と共同で、避難生活に特化した支援ネットワーク…
  3. 「週刊文春」2025年9月4日号(8月28日発売)

    週刊文春、最新号表紙は「白紙」 48年続いた和田誠さんの表紙絵に幕

    総合週刊誌「週刊文春」は、2025年8月28日発売の9月4日号で48年間にわたり表紙を飾り続けたイラストレーター・和田誠さんの絵を終了し、大…
  4. 作文嫌いの救世主 親子で楽しむ「魔法のワークシート」が超便利

    作文嫌いの救世主 親子で楽しむ「魔法のワークシート」が超便利

    夏休みの宿題において、多くの小学生が悩まされる「作文」。特に低学年の子どもにとっては「何から書けばいいのか分からない」壁にぶつかることもしば…
  5. それ水着やないんよ……孫と水遊びをするお婆さんの斬新すぎるチョイス

    それ水着やないんよ……孫と水遊びをするお婆さんの斬新すぎるチョイス

    暑い日に庭のプールで孫と水遊びをするお婆さん。日焼け防止にもなる、つなぎタイプの水着を着ているかと思いきや、よく目を凝らすとお婆さんが着てい…
Xバナー facebookバナー ネット詐欺特集バナー

提携メディア

Yahoo!JAPAN ミクシィ エキサイトニュース ニフティニュース infoseekニュース ライブドア LINEニュース ニコニコニュース Googleニュース スマートニュース グノシー ニュースパス dメニューニュース Apple ポッドキャスト Amazon アレクサ Amazon Music spotify・ポッドキャスト