おたくま経済新聞

ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!

リリースプラス

ZeroBankX:ZeroBox Challengeを「月例で継続する参加型プラットフォーム」として展開

update:
ZeroBankX
- 第1回開催決定後、取材・参加相談が相次ぐ背景 ―



[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175039/11/175039-11-c04cf1343a6c4532a1be6de7c0cf0330-960x540.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
これは広告キャンペーンの発表ではありません。「共創PR」という新しい前提を、構造として公開するリリースです。

ZeroBankX Japan株式会社(本社:岡山県岡山市北区)は
月例FES型ショート動画コンテスト「ZeroBox Challenge」を
単発イベントではなく
月例で継続する参加型プラットフォームとして
展開することを正式に決定しました。

本取り組みは、企業・クリエイター・メディアが
制作・発信・評価のプロセスそのものに参加する共創型モデルとして設計されています。

■ ZeroBox Challengeを「月例プラットフォーム」として設計した理由

ZeroBox Challengeは
「1回きりの話題づくり」や「広告的キャンペーン」を
目的とした企画ではありません。

毎月テーマを設定し
作品の制作・反応・編集・評価を次回設計へと接続することで
参加者の行動そのものが、次の価値を生み続ける構造
を前提にしています。

この継続設計により
- 企業は、“発信”ではなく“共創の場”を持つことが出来る
- クリエイターは、“消費されない挑戦”を積み重ねることが出来る
- 各社メディアは、“文脈のある動き”として取り上げやすくなる

本判断は、短期的な話題化ではなく
中長期で価値が蓄積される参加型モデルとしての展開を前提としています。

「共創PRという、新しい前提」
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175039/11/175039-11-bc7c2df91242618a5785f6afbe358124-1365x768.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
制作・共有・反応・改善が循環することで、単発で終わらない“価値の蓄積”が生まれます。

■ 第1回開催決定後に寄せられている反応について

第1回開催の正式決定および参加募集の開始後、
ZeroBankXには以下のような相談・反応が寄せられています。
- 企業からのテーマ提供・共創参加に関する相談
- クリエイターからの参加方法・評価プロセスに関する問い合わせ
- メディア・事業者からの取材・仕組み理解に関する問い合わせ

これらは
「成果が出たから」ではなく
構造が公開され、参加の余地が明確になったことによる反応であると捉えています。

※ 本リリースでは、数値・実績の公表は行っておりません。

「企業・クリエイター・メディアが、同時に動いた」
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175039/11/175039-11-394c501f31d3424813aaebc4b4e35737-1365x768.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
企業のテーマ提示、クリエイターの表現、メディアの文脈化が循環することで、広告ではない“共創の流れ”が生まれました。

■ 広告を使わず、構造を公開する理由

ZeroBox Challengeでは、
広告出稿や拡散施策を主軸には置いていません。

代わりに
- どのような問いを設定し
- どのような編集プロセスを経て
- どのように評価と次回設計へ接続するのか

その工程そのものを公開しています。

この設計により
「伝えた」かどうかではなく
「参加が起きたかどうか」を軸に価値が蓄積されていきます。

「成果ではなく、行動が次につながる設計」
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175039/11/175039-11-33b3295a43866c4f26823198ba6ba671-1365x768.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
広告配信の結果ではありません。設計された構造が、人の行動を生み出した結果です。

■ 今後の展開について

第1弾は、予期せぬ反響という「現象」でした。
第2弾は、その現象が再現するかどうかの「確認」でした。

そして今、私たちは
次の段階へ進もうとしています。

「広告を使わず、構造が人を動かした」
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/175039/11/175039-11-f205946696608d9e9f42369ebcce2417-1365x768.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ZeroBox Challengeは、地域や言語に依存しない構造として、次の展開へ進みます。

■ 次の段階へ:構造の言語化と展開

ZeroBankXでは、ZeroBox Challengeを以下の流れで展開予定です。
- 月例テーマおよび参加企業の順次発表
- クリエイター参加方法・審査プロセスの詳細公開
- 優秀作品の公式発表およびレポート公開
- オンライン/オフライン連動企画の実施

本プラットフォームは
継続することで価値が増幅する設計を前提としており
今後も段階的に情報を公開していきます。

■ ZeroBox Challengeについて

ZeroBox Challengeは
広告をつくる場ではなく
参加者全員で物語と価値を組み立てる共創型プロジェクトです。

ZeroBankXは、本取り組みを通じて
企業・クリエイター・メディアが対等に関与できる
新しい参加型PR・コンテンツ循環モデルの確立を目指します。

■ お問い合わせ

Founding Seatに関する詳細やご相談
取材・パートナー連携については
公式サイトよりお問い合わせください。
- 参加企業(テーマ提供・共創パートナー)としての相談
- 参加クリエイターとしての参加方法の確認
- 取材・事業連携に関する問い合わせ

▼ 公式サイト
https://www.zerobox.cx/ja/founding

ZeroBox Challengeは、才能を集める場所ではなく、「才能が生まれ続ける構造」をつくります。

概要

名称:ZeroBox Challenge
形式:15秒~1分のショート動画を対象とした月例コンテスト
開催:毎月1回(定期開催)
表彰:優秀者(クリエイター)への報酬・副賞提供

作品の扱い:
投稿作品はコンテスト作品として自由に配信・拡散され、
審査を経て選出された優秀作品のみが公式作品としてオフィシャル化されます。

運用・権利管理:
ガイドラインに基づく著作権配慮のもと運用され
ショートURLによる公開・非公開制御
違反が確認された場合の迅速なブロック対応を行います。

会社概要

会社名:ZeroBankX Japan株式会社
所在地:岡山県岡山市北区平和町6番27号
代表者:代表取締役 室伏 善夫
事業内容:インターネット広告プラットフォーム開発
     超分散型ストレージ開発・運用
     インターネット広告マネジメント
     インターネットコンサルティング
URL:https://www.zerobankx.com/

最近の企業リリース

トピックス

  1. 覚悟して食べた昆虫食 セミ・ゴキブリ・カブトムシの中で一番おいしかったのは?

    覚悟して食べた昆虫食 セミ・ゴキブリ・カブトムシの中で一番おいしかったのは?

    東京・吉祥寺を歩いていたところ、思わず二度見してしまう自動販売機に出会いました。売られていたのはジュ…
  2. 昭和・平成世代の記憶 ビデオテープ巻き込み事故、令和に蘇る

    昭和・平成世代の記憶 ビデオテープ巻き込み事故、令和に蘇る

    「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」という言葉にならない絶叫と共に、Xに投稿された1枚の写真。そこには、ビ…
  3. 刺繍糸を固めたら「ぶなしめじ」になった リアルすぎる立体作品が話題

    刺繍糸を固めたら「ぶなしめじ」になった リアルすぎる立体作品が話題

    刺繍糸を固めて組み合わせると、立派なぶなしめじになるようです。刺繍糸作家のテテシゴトさんがXに投稿し…

編集部おすすめ

  1. 生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態

    生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態

    昨年12月末、画像編集機能を搭載したことで物議をかもした、X(旧Twitter)の生成AI「Grok」。そのGrokをめぐり、Xの公式安全対…
  2. ねるねるねるねアイスバー

    テーレッテレー♪ねるねるねるねがアイスに変身 “あたりつき”40周年記念商品を発売

    クラシエ株式会社(フーズカンパニー)は、発売から40周年を迎えるロングセラー菓子「ねるねるねるね」を記念し、「ねるねるねるねアイスバー」を2…
  3. 福岡市、生活保護をめぐるSNS情報を否定 投稿者の開示請求へ

    福岡市、生活保護をめぐるSNS情報を否定 投稿者の開示請求へ

    福岡市は1月13日、SNS上で拡散されている「福岡市で生活保護を断られた母子3人が亡くなった」とする動画や投稿について、「事実ではありません…
  4. クレーンゲーム機「クラウン602」

    タイトー、幻のクレーンゲーム機を全国指名手配 有力情報に賞金10万円

    ゲームセンターの片隅に、あるいは閉店した商店の倉庫に、ひっそりと眠っているかもしれません……。タイトーが今、全国に向けて“指名手配”している…
  5. ぐるなび、個人情報流出を否定 SNS投稿巡り調査結果公表

    ぐるなび、個人情報流出を否定 SNS投稿巡り調査結果公表

    飲食店情報サイト「ぐるなび」を運営する株式会社ぐるなびは1月8日、同社の個人情報流出を巡るSNS上の投稿について、公式サイト上で「調査の結果…
Xバナー facebookバナー ネット詐欺特集バナー

提携メディア

Yahoo!JAPAN ミクシィ エキサイトニュース ニフティニュース infoseekニュース ライブドア LINEニュース ニコニコニュース Googleニュース スマートニュース グノシー ニュースパス dメニューニュース Apple ポッドキャスト Amazon アレクサ Amazon Music spotify・ポッドキャスト