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【時間がもったいないと感じる瞬間ランキング】社会人500人アンケート調査

update:
R&G
時間がもったいないと感じる瞬間に関する意識調査



株式会社 R&G(埼玉県さいたま市、代表:吉田 忠義)は、社会人の男女500人を対象に「時間がもったいないと感じる瞬間に関する意識調査」を実施し、そのデータをランキング化しました。

忙しい毎日の中で、「今の時間、もったいないな」と感じた経験はありませんか。何も身になることができないまま、気づけば時間だけが過ぎている場面は意外とあります。

そこで今回、株式会社R&G( https://r-andg.jp/ )が運営するR&Gの特定技能外国人採用サポート( https://r-andg-saiyou.com/ )は、社会人の男女500人に「時間がもったいないと感じる瞬間」についてアンケート調査を実施。その結果をランキング形式でまとめました。

調査結果に対して、作家で株式会社HIROWA代表取締役の和田裕美氏よりご考察いただいております。

※データの引用・転載時のお願い
本リリースの調査結果・画像をご利用いただく際は、引用元として「株式会社R&G」の公式サイトURL( https://r-andg.jp/ )へのリンク設置をお願い致します。


【調査概要】
調査対象:社会人の男女
調査期間:2025年12月8日~9日
調査機関:自社調査
調査方法:インターネットによる任意回答
有効回答数:500人(女性340人/男性160人)
回答者の年代:20代 21.4%/30代 38.0%/40代 23.6%/50代 12.8%/60代以上 4.2%

【調査結果サマリー】
・時間がもったいないと感じる瞬間は「何かを待っているとき」
・時間がもったいないと感じる理由は「やりたいことができない」
・時間の無駄を減らすための工夫は「隙間時間を有効活用する」

時間がもったいないと感じる瞬間は「何かを待っているとき」
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144554/50/144554-50-34f1d397b2612191e8a8abe37e1ec29f-700x617.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


社会人の男女500人に「時間がもったいないと感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「何かを待っている(24.6%)」、僅差の2位は「目的なくスマホを触っている(23.8%)」でした。3位は「移動しているだけ(19.2%)」です。

何もしていない時間や、ただ消費されていく時間と捉えられている時間が多く挙がりました。自分でコントロールできず、何も生み出していないと感じる場合に、「時間がもったいない」と感じやすいとわかります。

<1位 何かを待っている>
・病院の待ち時間やお店やショップに入るまでの待ち時間など、ただ自分の名前や時間が来るのを待っているとき(20代 女性)
・パソコンの読み込み時間が遅いとき。待ってる間別の作業をしたいが、中途半端に終わるのも嫌。たかが10秒くらいだが、もったいないと思う(40代 女性)
・エレベーターや信号待ちなど、ちょっとした待ち時間が嫌いです。短時間ですが、積み重ねるとかなりの時間を消費しているからです(50代 男性)

「ただ待っているだけで何も生み出さない状況」をもったいなく感じる人が多くなりました。

具体的には「電車が来るのを待つ」「信号待ち」「ダウンロードやデバイスの起動待ち」「病院や飲食店での順番待ち」などが挙がりました。

待つ時間が比較的短くても、ストレスになるという人が多くいます。

<2位 目的なくスマホを触っている>
・スマホを開いて目についた意味もないショート動画を、ついつい観てしまったとき(30代 女性)
・暇で目的もなくスマホを見ている時間(40代 男性)

目的なくスマホを触っていると、身にならない情報を見て、時間を無駄にしてしまいがち。自分の意思でスマホを触っているはずなのに、実際にはもったいなく感じられます。

<3位 移動しているだけ>
・通勤電車で何もできずに立ちっぱなしのとき(30代 女性)
・車の運転中、何も学べていないと感じるとき(40代 男性)
・通勤時間で電車に揺られ、駅に着いて会社までまた歩く時間。在宅ワークなら通勤にかかっている時間を作業に使えると思う(50代 女性)

混雑した電車では読書や作業が難しくなりますし、車の運転中には安全上ほかの行動はできません。移動する以外にできることがないため、「もったいない」と感じる人も多くなりました。

<4位 行きたくない飲み会に参加する>
・付き合いで飲み会に参加するときは、お金も時間も本当にもったいないと思います。私はお酒が飲めない体質なので、他の会で代替したいです(20代 女性)
・愚痴を言い合うだけの飲み会(50代 男性)

行きたくない飲み会がもったいなく感じられるのは、時間もお金も使っているのに、満足感が得られにくいからです。「話題が愚痴中心」「お酒が好きじゃない」という状況だと、徒労感や納得できない気持ちだけが残りがちなのですね。

<5位 雑談に巻き込まれた>
・仕事帰りに職場の人の話を立ち話で聞く瞬間です。当たり障りのない会話をしながら、誰が解散を切り出すのか様子をうかがいながら過ごす時間がもったいないと感じます(30代 女性)
・仕事中の雑談で、進捗の邪魔をされること(40代 男性)

雑談に巻き込まれる時間がもったいなく感じられるのは、他にやりたいことがあるのに、中断される状況に置かれるためです。例えば仕事中であれば、雑談によって集中が途切れ、進捗への影響が懸念されます。

雑談を持ち掛けてきた相手が上司や先輩など気を使う間柄だと、自分のタイミングで話を切るのも難しくなり、ストレスです。

<6位 意味のない会議に出ている>
・なんとなく続いている定例会議があるとき(40代 男性)
・「回覧で済むんじゃね?」と思うくらいの内容の会議(50代 男性)

具体的には「話が進まない会議」「報告だけしかしない会議」「中身のない会議」などが挙がりました。

会議後に「結局何も決まっていないし、進んでいない」と感じると、「会議の時間や、会議の準備をする時間は本当に必要だったのか」という疑問が生まれます。

<7位 ゲームをしている>
・仕事が休みの日に、時間つぶしのようなゲームをしているとき(20代 女性)
・ついついパズルゲームをしてしまって、時間が過ぎていくとき(30代 女性)

ゲームはつい夢中になってしまい、ちょっとした暇つぶしのつもりで始めても、区切りがつけにくく、思った以上に長い時間を使ってしまうことがあります。

リフレッシュのために必要な時間と位置づけていれば問題ありませんが、何となく続けてしまったと感じると、自己嫌悪につながりやすくなります。自分で選んだ行動でありながらも、目的意識の薄さがもったいなさを生むと考えられます。

時間がもったいないと感じる理由は「やりたいことができない」
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144554/50/144554-50-d5aa861cc7a8356c660766bed8c0bb16-700x461.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「時間がもったいないと感じる理由」の圧倒的1位は「やりたいことができない(52.0%)」で、半数以上の人から票を集めました。2位「何も生み出さない(25.2%)」と答えた人も多くなっています。

自分の意思どおりに時間を使えていない感覚が、もったいないという感情に強く影響していることが浮き彫りになりました。

また「何も生み出さない」「効率よく動けないとストレス」「本来なら不要な時間が発生する」といった回答からは、タイパや納得感を重視する考え方が広く浸透している様子もわかります。

<1位 やりたいことができない>
・待ち時間で他にできることが山ほどあるから。例えば朝の通勤時間は睡眠時間に充てられ、夜であれば家事をする時間にもできる(20代 女性)
・もっと他にやりたいことがいっぱいあるはずなのに、ただスマホを見て過ごしてしまうのは無駄(40代 女性)

有限である時間を「やりたいこと」や「やるべきこと」以外に使ってしまい、本来やりたかったことができなくなっている状況のときに、もったいないと感じる人が多くなりました。

睡眠、家事、勉強、仕事などに充てられたはずの時間が失われると、機会を奪われたという思いが生まれ、もったいないと感じるのですね。

<2位 何も生み出さない>
・何も生産性がなく、ただ時間を潰すために過ごしているから。家でのだらだらについては、何も成し遂げておらず意味のない時間だけが流れていくから(20代 男性)
・何の生産性もない動画視聴だけで時間を潰すのは、あまりにも自堕落な生活だと思うからです(30代 男性)

だらだら過ごす、何となくスマホを見る、ゲームをするという時間は、お金を生み出さないことがほとんどで、有益な知識やスキルも獲得しにくいです。「時間を使ったのに何も生み出さない」「何も得られない」という感覚が、もったいなさにつながっています。

「本当は勉強しなきゃ」「隙間時間で少しでもお金を稼げたらいいのに」という気持ちがある場合に、感じやすい理由だと考えられます。

<3位 効率よく動けないとストレス>
・自分のペースで進めたいのに予期せぬ待ち時間が発生すると、集中が途切れてしまい、効率が落ちるからです。やりたいことを気持ちよく進められない状態が続くと、気持ちまで停滞してしまう感覚があり、時間をもっと有意義に使いたいと思います(30代 女性)
・限られた時間の中で効率よく動きたい性格なので、無駄を感じるとストレスにつながります(50代 女性)

「タイパ(タイムパフォーマンス)」という言葉が広がっており、かけた時間に対して、効率よく満足度や成果を得ることを重視している人も増えています。

タイパ重視だと、効率よく動けない状況がもったいなく感じられ、イライラします。同じ時間でもっと成果を上げられるはずなのにと思うからですね。

具体的としては「待ち時間の発生で効率が落ちる」のほか、「倍速再生できないテレビにイライラする」なども寄せられました。

<4位 嫌なことに時間をとられる>
・一緒にいても楽しいと感じられないので、話を聞いていることすら無駄に感じてしまう(40代 女性)
・愚痴を聞くのは嫌になるから。就業時間外になぜ仕事の話をしなければならないのか、疑問でもある(50代 男性)

とくに「飲み会」をもったいないと感じる人から、多くの回答を集めた項目です。「時間は有限なのに、なぜわざわざ嫌なことに時間を使わなきゃいけないのか」と感じるため、もったいないという気持ちにつながるのですね。

嫌いなことを我慢しているのに、引き換えに「知識」や「お金」などを得られていないため、もったいなさが強まると考えられます。

<5位 本来なら不要な時間が発生する>
・似たような情報を得るときにネットだと倍速で知れるのに、オールドメディアだとすごく遅くてストレスを感じます(30代 男性)
・対面で商談などをするために外出する場合は、オンラインでも済むため、とても時間がもったいないと感じます(50代 女性)

時間を効率的に使える手段があるのに、その手段をとっていないために無駄が発生している状況をもったいないと感じている人もいました。例えば「リモートワークなら、通勤時間は発生せず、雑談もないのに」「整理整頓していたら、探し物をしなくていいのに」などです。

もっと効率的なやり方があると知っているからこそ、違和感を抱き、もったいなさにつながるのですね。

時間の無駄を減らすための工夫は「隙間時間を有効活用する」
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144554/50/144554-50-1dacde1dff4080476306729b6321694f-700x535.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「時間の無駄を減らすための工夫」を聞いたところ、1位は「隙間時間を有効活用する(25.4%)」でした。2位「計画的に動く(15.8%)」、3位「スマホを触らない(15.6%)」が続きます。

限られた時間をどう使うかに意識が向いている人が多いとわかります。また「スマホを触らない」「飲み会に参加しない」など、時間を無駄にしてしまう要素を、あらかじめ遠ざける姿勢も浮き彫りになりました。

<1位 隙間時間を有効活用する>
・移動時間にインプットしたり、電話してアポを取ったりしています(20代 男性)
・スマホで終わらせられる作業は、通勤中に済ませる(30代 女性)
・バスに乗っている間、音声で情報を得る(60代以上 男性)

隙間時間を活用することで、従来は何もできずに過ぎてしまいがちだった時間を、使える時間に変えられます。

例えば移動中や待ち時間は、スマホを使って仕事やポイ活が可能。またスマホとイヤホンを使えば、スマホをタップできない状況でも勉強したり娯楽を楽しんだりできます。

<2位 計画的に動く>
・カレンダーアプリで分単位のスケジュール管理をする。1日の初めにTODOリストを作成して、効率よく行動する(20代 女性)
・作業に取り掛かる前に、手順を組み立てる。休む時間ができたら何をするかを考えておく(30代 女性)

あらかじめ計画を立てておくことで、当日の迷いや無駄な判断を減らし、素早く行動に移せるようになります。例えば「暇な時間ができたらやること」をリストアップしておくことで、隙間時間の活用にもつながります。

仕事だけではなく、休み時間の使い方まで想定している人もいました。なんとなくだらだらしてしまって後悔する人や、効率的に動きたい人にとっては、有効な工夫です。

<3位 スマホを触らない>
・YouTubeのチャンネル登録を減らした。Instagramのアプリを消した(20代 女性)
・スマホを触る時間を決め、決まった時間以外は目の届かない場所へ置くようにしている(40代 女性)

集中力が切れたり手持無沙汰になったりしたとき、ついついスマホを触ってしまって長い時間を消費し、結局後悔する人も多くいます。そのため、スマホを触らないように工夫するという声も多くなりました。

具体的には「通知を最小限にする」「使う時間を決める」「寝室には持っていかない」「SNSのアプリを削除した」などが挙げられています。

<4位 家事を時短する>
・お掃除ロボットや食洗機などの使用で、無駄な家事を減らす(30代 男性)
・料理の時間を減らす。レトルトや冷凍を活用(40代 女性)
・生成AIを活用して、食材が無駄にならないように献立を決めている。レシピサイトを参考にするより、時間が短縮できる(50代 女性)

掃除、料理、洗い物など日々の家事を時短して、時間を生み出そうとしている人もいました。例えば「掃除ロボットなどの家電」「食洗器」に家事を代行してもらったり、「レトルト・冷凍食品やデリバリー」などを上手に使ったりすることで、家事にかかる時間は減ります。

「時間の無駄を減らすために工夫していること」という質問に対する答えなので、「自宅の家事は無駄な時間である」と認識されていることもわかる結果となりました。

<5位 ネットを活用する>
・運転時間が長いため、私生活での移動を極力減らすため、ネットスーパーや通販を活用して買い物を完結させています。また役所の手続きなどはオンライン申請を利用し、待ち時間を削減しています(30代 男性)
・オンラインで済む内容ならば、オンラインでの商談・打ち合わせを活用いただくようにお願いしています(50代 女性)

ネットを活用することで、例えば買い物の場合には、スーパーまで行く時間やレジに並ぶ時間がなくなりますね。仕事ではリモートワークやオンライン会議を活用することで、移動時間や会議室を準備する時間などを減らせます。

<6位 飲み会に参加しない>
・自分のやりたいことを優先して、飲み会やZoomの誘いなどは断るようにしている(20代 女性)
・飲み会は基本的に極力参加しないようにしていること。家族を言い訳にして、行かないようにしている(30代 男性)

飲み会が嫌いな人や意義を感じない人の場合には、飲み会に参加しないことで、嫌な思いをする時間や自分にとって価値の低い時間を減らせます。飲み会や仕事の付き合いをすべて断るのではなく、目的やメリットを考えて取捨選択している人もいました。

なお飲まないことの効果としては、「お酒を減らすことで、休日の生産性が上がる」という声もありました。

<7位 複数作業を同時進行する>
・できる限り複数のことを同時にやって、効率よく生活しています(20代 男性)
・料理をしながら、仕事の電話をする(30代 女性)

複数作業を同時進行すると、時間の余裕が生まれやすくなります。ただしどちらも中途半端にならないように注意は必要です。

まとめ
「自分の意思で時間の使い道を選べない状況」にあるとき、時間がもったいないと感じやすいことがわかりました。一方で、スマホやゲームなど、自分の意思で始めたはずなのに、結局もったいなく感じる行動や時間も。

まとめると「思い通りにならない時間」と「目的なく過ごしてしまう、何も生み出さない時間」が無駄だと感じられています。

時間の無駄を減らす方法としては「隙間時間を活用する」「計画を立てる」「無駄な時間を避ける」といった方法があります。「時間を無駄にしている気がして嫌だな」と感じている人は、自分に合う方法を試してみてはいかがでしょうか。



■和田裕美氏の考察
テクノロジーの発達で世の中はどんどん便利になるにも関わらず、私たちの生活は相変わらず「時間がない」であふれている。だからこそ私たちは、この調査にあるように、余計に「待つストレス」「情報過多のストレス」「つきあいのストレス」などを感じやすいのだ。そして「ああ、この時間にこれができたのに」と悔やむ。

しかし、そうなれば人は「無駄な時間」を「隙間時間」と捉えて、有効的に使いたいとより強く思うようになる。“もったいない”というストレス感情が「だったらこうしよう」という前向きな気づきに変わるのなら、私たちの未来はもっと明るくなるだろう。

そのような考察より、この調査結果は忙しさの中で生きる現代人にとって大きな指標になると私は思う。


▼監修者紹介
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144554/50/144554-50-145f19374ba29f29e3176319cc6d962c-1788x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]





和田 裕美(わだ ひろみ)
作家・株式会社HIROWA( https://wadahiromi.com/ )代表取締役

陽転思考、ファンづくりセールスなどビジネス書を中心に小説、絵本も手がける著書数70冊、累計250万部超えの作家。絵本は2018年から小1の道徳の教科書に選定されている。 外資系企業にて「ファンづくりセールス」という独自のスタイルを確立し、お客さまの98%から契約を得て日本トップ、世界142カ国中2位の実績を誇る営業のカリスマ。「WADA式陽転思考」を提唱し、累計250万部超の著書には『世界No.2「売れる営業」に変わる本』この10月に出版となった『人生がなぜかうまくいく人のすごい考え方~あたらしい陽転思考~』などがある。 小説『タカラモノ』は2023年に、初の舞台化。大好評につき2024年6月(東京)・7月(大阪)に再演し、延べ1500人が観劇、来春4月には東京で再々演が決定している。


※データの引用・転載時のお願い
本リリースの調査結果・画像をご利用いただく際は、引用元として「株式会社R&G」の公式サイトURL( https://r-andg.jp/ )へのリンク設置をお願い致します。


■株式会社R&Gについて
株式会社R&Gは埼玉県大宮を拠点に製造業、物流業、通訳、機械系エンジニア等に特化した人材派遣サービスを提供しています。一般の派遣会社と違い留学生等の外国人派遣でご案内しております。あわせて外国人の生活を来日から就職・その先まで一貫したサポートも行っています。

※事業内容の詳細はこちら
https://r-andg.jp/business.php


■会社概要
社名 : 株式会社 R&G
所在地 : 〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町1-51-1 三石ビル4F
代表者 : 吉田 忠義
創業 : 2015年9月
資本金 : 2,000万円
事業内容: 人材派遣業・人材紹介事業・コンサルティング業
URL : https://r-andg.jp/company.php

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