おたくま経済新聞

ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!

リリースプラス

W2、メディア化・AI活用・販促強化でコマースの可能性を広げる100の新機能開発・アップデートを実施

update:
W2株式会社
~2025年に実施した機能開発・アップデートレポートを公開~



 事業形態に合わせたコマースプラットフォームを展開するW2株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:山田大樹、以下「W2」)は、2025年の1年間を通じて、W2が提供するコマースプラットフォームにおいて、計100件の機能開発およびアップデートを実施しました。2025年のアップデートでは、ECサイトのメディア化やAI活用による業務効率化に加え、広告運用管理・分析機能や販促施策を強化する機能など、コマース事業全体の成果最大化を支援する機能拡充を継続的に行いました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53488/171/53488-171-3ef8f8aae033253c3cbb70c96e499407-1560x1017.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


概要
近年、ECサイトは「売る場」としての販売チャネルの役割だけでなく、情報発信や顧客との関係構築を担うメディアとしての役割や、限られたリソースで成果を出すための業務効率化が強く求められています。また、広告費の高騰や競争激化により、販促施策の高度化や運用改善も重要なテーマとなっています。当社では、こうした現場の課題に向き合いながら、実運用での使いやすさと成果への貢献を重視した機能開発を進めてきました。
2025年の主なアップデートポートフォリオ
2025年に実施した100の機能開発・アップデートは、主に以下の領域に分類されます。
・ECサイトのメディア化を支援するコンテンツ作成・管理機能の強化
・AI活用による業務効率化、運用負荷軽減を目的とした機能開発
・広告施策の運用改善や効果測定を支援する機能拡充
・外部ツールや周辺サービスとの連携強化

これらのアップデートにより、事業フェーズや商材特性を問わず、より柔軟で成果につながるコマース運営を可能にしています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53488/171/53488-171-2659ca1351a71d0c96824ec75cea8f3a-1561x967.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


年間100機能のアップデートの内訳は、販促・マーケティング強化11%、顧客体験・UI/UX改善11%、決済連携の拡充15%、物流・フルフィルメント最適化6%、外部連携・エコシステム拡大11%に加え、システム基盤・パフォーマンス強化26%、セキュリティ・運用安定20%で構成されています。
W2は、国内およびグローバルのエンジニアが連携する数百名規模の開発体制を活かし、市場トレンドや事業者ニーズを迅速にプロダクトへ反映しています。
今後も、今後も技術力とスピードを武器に、EC事業者様が常に最新の仕組みを活用できる環境を整え、導入企業様と共にeビジネスの成長をリードしてまいります。
W2株式会社について
 当社はお客様のEC事業の「成功」にこだわり、事業形態に合わせた4種のプロダクトやメディア化・AI活用など高度な戦略を実現する多彩なプラグイン、顧客要望に合わせた大規模カスタマイズ開発など、お客様の戦略フェーズに合わせた形でサービスを提供しております。
会社概要
会社名 W2株式会社
代表者 代表取締役 山田 大樹
所在地 東京都中央区築地1丁目13-1 銀座松竹スクエア5階
URL https://www.w2solution.co.jp/
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/53488/171/53488-171-483ec9dc9906820b3863c0e7bdc31dbf-1466x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


本サービスに関するお問い合わせ先
W2株式会社
TEL:03-5148-9633

最近の企業リリース

トピックス

  1. DEEP SPACE FOOD CHALLENGE: MARS TO TABLE(深宇宙食チャレンジ:火星から食卓へ)

    NASAがお題「火星の食卓、誰か考えて」 壮大な“食料システム”国際コンペ開催

    NASAが、「火星の食卓」をどう作るかをテーマにした国際コンペを実施中です。宇宙飛行士が長く滞在する…
  2. スライム in スライムの本体パッケージ

    何に使うんだ!?マクドナルドの「スライム in スライム」当選したので早速開封してみた

    マクドナルドから「ドラゴンクエスト」とコラボしたグッズ「スライム in スライム」が登場。人気キャラ…
  3. 送金に関する指示

    社長のなりすましVS社長 自分宛に届いた「ニセ社長詐欺」の手口を調査

    年明け以降、全国で被害が相次ぐ「ニセ社長詐欺」。ライターであり家業の代表者でもある筆者の元に、なんと…

編集部おすすめ

  1. これが本当の“ウマ娘”?正月早々、着物姿で住宅地を爆走する女性の姿に10万いいね

    馬のマスクをかぶって着物で爆走 あまりに情報量の多い正月動画がXで話題

    いったいどういう状況……。2026年の干支である「ウマ」にちなんで、馬のマスクをかぶって住宅地を爆走する女性のめでたい(?)姿が「ケンタウロ…
  2. Artemis II仕様の「搭乗券(Boarding Pass)」

    NASAの月探査計画で「名前だけ宇宙へ」 登録すると搭乗券がもらえる

    NASAが進めている有人月探査計画「Artemis(アルテミス)」の次のミッション「Artemis II」をめぐり、ちょっとワクワクする一般…
  3. U字工事(@Ujikoji_offical)の投稿

    【ほっこり】U字工事の益子さん、川でエビを捕まえご満悦

    お笑いコンビ「U字工事」が1月19日、公式X(旧Twitter)を更新。ロケ先の川で、益子卓郎さんがエビを捕まえた時の様子を公開したところ、…
  4. 生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態

    生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態

    昨年12月末、画像編集機能を搭載したことで物議をかもした、X(旧Twitter)の生成AI「Grok」。そのGrokをめぐり、Xの公式安全対…
  5. ねるねるねるねアイスバー

    テーレッテレー♪ねるねるねるねがアイスに変身 “あたりつき”40周年記念商品を発売

    クラシエ株式会社(フーズカンパニー)は、発売から40周年を迎えるロングセラー菓子「ねるねるねるね」を記念し、「ねるねるねるねアイスバー」を2…
Xバナー facebookバナー ネット詐欺特集バナー

提携メディア

Yahoo!JAPAN ミクシィ エキサイトニュース ニフティニュース infoseekニュース ライブドア LINEニュース ニコニコニュース Googleニュース スマートニュース グノシー ニュースパス dメニューニュース Apple ポッドキャスト Amazon アレクサ Amazon Music spotify・ポッドキャスト