おたくま経済新聞

ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!

TVer、「いつでもどこでも!TVerでドラえもん!」ブースを3月28、29日開催の「ファミリーアニメフェスタ2026」に出展

update:
株式会社TVer
本イベント限定グッズをプレゼント さらに、TVerで過去作5本を期間限定で配信開始!



民放公式テレビ配信サービス「TVer(ティーバー)」は、2026年3月28日(土)と3月29日(日)に開催される「ファミリーアニメフェスタ2026」にTVアニメ『ドラえもん』との「いつでもどこでも!TVerでドラえもん!」ブースを出展します。



 テレビ朝日系で毎週土曜ごご5時より放送中のTVアニメ『ドラえもん』は、ある日突然のび太君のところにやってきた22世紀の子守りロボット・ドラえもんが、ポケットから取り出したひみつ道具でみんなの願いを叶えてくれる、ちょっと不思議なお話。放送終了後にはTVerにて見逃し配信も実施しています。

「ファミリーアニメフェスタ2026」は、AnimeJapan 2026と同時開催イベントとして2026年3月28日(土)と29日(日)の2日間、東京ビッグサイト南1ホールにて開催するファミリー限定のイベントです。『ドラえもん』とのブース「いつでもどこでも!TVerでドラえもん!」では、ファミリーで楽しめるTVerの活用方法を体感いただけるほか、TVerで『ドラえもん』をお気に入り登録すると最新映画のサンバイザーがもらえたり、アンケートに回答していただくと『ドラえもん』グッズや限定ステッカーが当たるチャンスも! また、大ヒット上映中の『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』や、3月27日(金)から東京ドリームパークで開幕するイベント『100%ドラえもん&フレンズ in 東京』のフォトスポットの設置も予定しています。

さらにTVerでは、ブース出展を記念して、3月14日(土)から歴代エピソード5本を期間限定で配信します。ぜひこの機会にTVerでご覧ください。

 TVerは今後も、幅広い年代に安心してご利用いただくことを目指して、さまざまな取り組みを推進してまいります。

■TVer配信情報
【ラインナップ】
「ドラえもんだらけ」
「変身!ドラキュラセット」
「うそつきかがみ」
「ウルトラミキサー」
「ロボット雪だるま」
【配信期間】
2026年3月14日(土)~4月5日(日)
※配信予定/内容は予告なく変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
【配信ページ】
https://tver.app/4bkaTGq



※画像素材をご使用いただく際は、【(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK】のクレジット表記をお願いいたします。
※画像素材はTVerでの『ドラえもん』アーカイブ配信に関する報道目的にのみご使用ください。
※当該エピソードのTVer配信期間中の記事掲載でのみご使用いただけます。
 配信期間終了後の記事掲載においてはご使用をお控えください。

■「いつでもどこでも!TVerでドラえもん!」ブース概要
【出展日時】
2026年3月28日(土)~3月29日(日)※2日間
ブース出展時刻9:30~17:00(最終入場16:30)
【出展エリア】   
東京ビッグサイト 南展示棟 1ホール
【ブース入場料】
無料(入場は無料ですが、ご入場は小学生以下とその保護者に限ります)
※中学生以上の方がAnimeJapan 2026に入場するには、AnimeJapan 2026の入場券(有料)が必要です。




■『ファミリーアニメフェスタ2026』開催概要
【日程】
2026年3月28日(土)~3月29日(日)※2日間
ブース出展時刻9:30~17:00(最終入場16:30)
※イベントや演目の詳しい日程は公式サイトでご確認ください。
※悪天候や諸事情によりイベントや演目が中止や変更になる場合があります。
【会場】
東京ビッグサイト 南展示棟 1ホール
【アクセス】
りんかい線「国際展示場駅」から徒歩約7分
ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩約3分
【入場料】
無料(ご入場は小学生以下およびその保護者に限ります。大人だけでの入場はできません)
※中学生以上の方がAnimeJapan 2026に入場するには、AnimeJapan 2026の入場券(有料)が必要です。
【主催】
一般社団法人アニメジャパン
【公式サイト】
https://www.family-animefesta.jp/

■『100%ドラえもん&フレンズ in 東京』開催概要
【日程】
2026年3月27日(金)~9月30日(水)
【会場】
TOKYO DREAM PARK 7階(EX STUDIO7)ほか
【開館時間】    
10:00~18:00(17:00最終入場)
【アクセス】
りんかい線「国際展示場駅」から徒歩約9分
ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩約5分
【入場料】
有料 ※詳細は公式サイトでご確認ください。
【主催】 100%ドラえもん&フレンズ in 東京 製作委員会
(テレビ朝日、藤子プロ、小学館、ADKエモーションズ、シンエイ動画、小学館集英社プロダクション)
【特別協力】    
AllRightsReserved (ARR)
【公式サイト】
https://doraemon100japan.com/

■民放公式テレビ配信サービス「TVer(ティーバー)」について( https://tver.jp/
民放各局が制作した安心・安全なテレビコンテンツを、いつでもどこでも完全無料でお楽しみいただける国内最大級の動画配信サービスです。パソコン、スマートフォン・タブレット、テレビアプリでの常時約800番組の見逃し配信のほか、スポーツ等のライブ配信、民放5系列のゴールデン・プライムタイムを中心とした番組のリアルタイム配信(地上波同時配信)※を実施しています。
※リアルタイム配信は、パソコン、スマートフォン・タブレットアプリでのみ実施しています。テレビアプリおよびChromecastを利用した視聴はできません(ニュース速報、緊急地震速報等、リアルタイム配信では一部テロップが表示されないものがあります)。ライブ配信は、スマホ・タブレット・PC・TVerテレビアプリ(一部コンテンツ)で視聴可能です。

最近の企業リリース

トピックス

  1. 「ギガ肥満」を燃やせ! mineo×筋肉紳士集団の異色コラボ 110キロの記者が悶絶体験

    デブ記者、マッチョに囲まれて筋トレする mineoの「ギガ肥満」解消イベントに行ってみた

    デブが筋トレをすると、それだけでちょっとした事件です。まして今回は、自分の体ではなくスマホの「ギガ肥…
  2. インターネットの最深部を疑似体験できるダークウェブ体験シミュレーター「Welcome to Underground」

    ダークウェブを疑似体験できるサイト登場 「Welcome to Underground」に背筋ひんやり

    数々のホラーコンテンツを手掛けてきた「株式会社闇」。同社のAIプロジェクト「YAMI AI」が、イン…
  3. 火も包丁も使わない ヒガシマル公式「丸ごとソーセージの炊き込みご飯」が背徳的なおいしさ

    火も包丁も使わない ヒガシマル公式「丸ごとソーセージの炊き込みご飯」が背徳的なおいしさ

    ヒガシマル醤油のロングセラー商品「うどんスープ」。うどんだけでなく様々な料理に使える万能調味料として…

編集部おすすめ

  1. Metaが詐欺対策をアピール 被害拡大の後に問われる継続性と先手対応

    Metaが詐欺対策をアピール 被害拡大の後に問われる継続性と先手対応

    Metaは3月11日(米国時間)、詐欺行為への対応強化と利用者保護に向けた最新の取り組みを発表しました。著名人のなりすまし広告や投資詐欺、ロ…
  2. 静岡県アニメモデル地マップ

    静岡県、アニメモデル地マップを配布 4作品17か所を掲載

    静岡県は、県内各地を舞台とするアニメのモデル地をまとめた「静岡県アニメモデル地マップ」を作成し、3月10日より県内各所で配布しています。対象…
  3. 「貴姫さまの憂鬱~あやかし探偵事件簿~」キービジュアル

    いのまたむつみキャラ原案、氷栗優作画「貴姫さまの憂鬱」連載へ 楊貴妃が現代京都で“あやかし探偵”

    Gakkenは、Webサイト「コミックノーラ」にて新作コミック「貴姫さまの憂鬱~あやかし探偵事件簿~」の連載を、3月26日10時から開始する…
  4. 「ウルトラエッグカツ丼」は税込979円(券売機店舗は税込980円)

    かつや「ウルトラエッグカツ」登場 「こういうのでいいんだよ」なおかずを全部のせ

    とんかつ専門店「かつや」が、期間限定メニュー「ウルトラエッグカツ定食」と「ウルトラエッグカツ丼」を、3月13日から販売すると発表しました。ロ…
  5. 「涼宮ハルヒの憂鬱」再放送 2006年と同じエピソード順で全14話

    「涼宮ハルヒの憂鬱」再放送 2006年と同じエピソード順で全14話

    テレビアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」が、放送開始20周年を記念して再放送されることが3月9日に発表されました。TOKYO MXとBS11での放送…
Xバナー facebookバナー ネット詐欺特集バナー

提携メディア

Yahoo!JAPAN ミクシィ エキサイトニュース ニフティニュース infoseekニュース ライブドア LINEニュース ニコニコニュース Googleニュース スマートニュース グノシー ニュースパス dメニューニュース Apple ポッドキャスト Amazon アレクサ Amazon Music spotify・ポッドキャスト
支援