
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「ソウルドアウト」の夢です。
地方を含む全国の志ある中堅・中小企業の成長支援をデジタルマーケティング領域で展開するソウルドアウト株式会社(本社:東京都文京区 代表取締役社長CEO兼CCO:荒波 修、以下「ソウルドアウト」)は、『ローカル&AIファースト』構想を掲げ、地域、中堅・中小企業の課題を解決する事業支援のパートナーです。4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/31201/441/31201-441-f34d309a651c52d76f7710e027f7afcb-1200x628.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『ローカル&AIファースト』とは
地域密着型の支援(ローカルファースト)と、生成AI技術の積極的な活用(AIファースト)を実現することで、日本全国の中堅・中小企業の成長を促進し、地域経済の活性化を目指す構想です。
この構想の背景には、人口減少や高齢化、人手不足による廃業など、地方が抱える深刻な課題があります。我々はこれらの課題解決の手段として、生成AIの積極活用と全国各地の営業拠点設置により、地域企業の持続的な成長と支援体制を強化していきたいと考えております。
具体的な夢
1.地域拠点の展開
私たちは、全国各地に営業拠点を持つことに大きな意味があると思っています。それは、直接お客様と対面で向き合い、信頼関係を築いていきたいという想いがあるからです。ビジネス成長の可能性を秘めている地域企業の理解を深め、伴走型の支援を行いながら、地域それぞれの特徴を活かして元気な日本社会を実現していきます。
私たちは、2030年までに47都道府県全てに拠点を構える予定です。
2.最先端技術(AI)の展開
社会のあらゆる分野において大きな影響を与えているAIの活用を最重要事項として捉えております。未来を見据えた企業活動において、業務の自動化や新たなサービス創出など、AIの活用は不可欠であり、従来の業務プロセスの効率化やコスト削減を可能とするだけでなく、顧客ニーズに合わせた個別対応や新たなビジネスモデルの創出など、より高い付加価値を提供することが可能です。
ソウルドアウトグループは、地域におけるAIのリーディングカンパニーとなることを目指すとともに、AIの利活用によって、自社の生産性改善や価値創出はもちろんのこと、生成AIのノウハウを地方、中堅・中小企業の方々にお伝えすることで、生産性向上にも貢献してまいります。
夢をかなえるための宣言
ソウルドアウトグループは、デジタルマーケティング事業を中心に創業以来15年間にわたりサービスを拡充してきました。近年はデジタルマーケティングのみならずマス広告含めたフルファネル支援や、資産性の高いコンテンツ設計支援なども手がけております。また、生成AIの利活用においてはトッププライオリティで取り組みを進めております。地方を含む、中堅・中小企業のお客様の事業成長及び地域社会に貢献し、日本全体の活力を引き出してまいります。
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
ソウルドアウト株式会社 概要
ソウルドアウトグループは、地方を含む全国の志ある中堅・中小企業の成長をデジタルマーケティング、ソフトウェア、メディア制作・運営、DXの領域で支援しています。全国に25の拠点を持ち、対面サポートを重視する地域密着型で、地方中小企業の課題やその独自性を理解し、それぞれにマッチしたソリューションを提供。事業のスタートアップから既存事業のアクセラレートまで、テクノロジーを活用し、顧客の成長ステージに合わせた提案によって、日本全国の中堅・中小企業が秘めている潜在能力を引き出し、寄り添うスタンスで共に挑戦しています。
本社:〒112-0004 東京都文京区後楽1-4-14 後楽森ビル19F
代表者:荒波 修
設立:2009年12月16日
コーポレートサイト:https://www.sold-out.co.jp/