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<THE YELLOW MONKEY>全国ツアーよりFINAL BLOCKの最終公演の模様を、いよいよ8月31日(日)にWOWOWで独占放送・配信!さらに全曲オンエアが決定し、ライブレポートも到着!

update:
株式会社WOWOW
https://www.wowow.co.jp/music/yellowmonkey/



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 THE YELLOW MONKEYの全国ツアーより、6月に行なわれたFINAL BLOCKの最終公演の模様を、いよいよ8月31日(日)午後8:00~WOWOWで独占放送・配信する。そしてこのたび、全曲オンエアが決定し、セットリストも公開!TVアニメ「ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット」のオープニングテーマとしても話題の、9年ぶり26枚目の最新シングル「CAT CITY」もお届けする。さらにオンエアに先駆けて、6月13日のKアリーナ横浜公演のライブレポートが到着したので、ぜひチェックして欲しい。
 また、その他にもWOWOWでは彼らの魅力を味わい尽くすスペシャル企画をお届け。9月には、1996年に行なわれた「THE YELLOW MONKEY TRUE MIND “NAKED” -TOUR '96 FOR SEASON “野性の証明” at NHKホール-」を、10月には1995年に行なわれた「THE YELLOW MONKEY Cherry Blossom Revolution -Live at BUDOKAN-」を放送・配信!時代を超えて聴く者の脳天を撃ち抜く本物のロックを、心ゆくまで堪能していただきたい。


【ライブレポート】
最新全国ツアーFINAL BLOCK最終公演で魅せたTHE YELLOW MONKEYの“ど真ん中”。今まさにバンド活動の“本編”に突入した彼らの最高潮のテンションを体感せよ
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 昨年4月27日の東京ドーム公演“SHINE ON”で見事に復活を果たしたTHE YELLOW MONKEY。翌月末には約5年ぶりとなるオリジナルニューアルバム『Sparkle X』を発表し、実に26年ぶり通算6作目のチャート1位を獲得。その後、10月からは4ブロックにまたがる全国ホールツアーを8カ月にわたって展開した。今回のツアーでは、それぞれのブロックごとに異なる趣向を加えたことも話題となった。ニューアルバムを基軸に据えた上で、BLOCK.1からBLOCK.3までは90年代中盤に発表した3rdアルバムから5thアルバムをそれぞれフィーチャーしたセットリストで構成した。今年5月からスタートしたFINAL BLOCKの最終日は、6月13日神奈川・Kアリーナ横浜。高まる期待が大きな熱量となって、開演前から場内にあふれていた。
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吉井和哉(Vo&G)

 定刻が過ぎ、歌い出されたのは「アヴェ・マリア」。薄い布地で作られた紗幕が、吉井“LOVIN”和哉(Vo&G)のシルエットを浮かび上がらせる。「哀しみを乗り越えたい」という祈りにも似た願いに寄り添うのは、2016年の再集結以降サポートを続けてきた鶴谷崇(Key)が奏でるピアノのフレーズだ。会場が“それぞれの生”を慈しむような厳かな空気に包まれる。次の瞬間、吉井の「ようこそ!」という叫びを合図に「SPARK」へ。客席を鼓舞するような菊地“ANNIE”英二(Dr)の骨太なドラムスが実に力強い。菊地“EMMA”英昭(G)と廣瀬“HEESEY”洋一(B)のユニゾンも刺激的な「Chelsea Girl」を経て、重低音がこれぞハードロック!と叫びたくなる「罠」へ。90年代の彼らを彷彿とさせるサウンドに呼応する満場の大観衆。冒頭にしてクライマックスに達したかのような盛り上がりだ。
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廣瀬洋一(B)、菊地英昭(G)

 吉井もエレキを抱えてエマとのツインギターで披露されたのは「Tactics」。2万人とのコール&レスポンスを満喫したジャムセッションのようなプレイに続けて、芳醇なサウンドを贈る。刻まれるリズムとループするサウンドが聴衆を刺激する「VERMILION HANDS」では、アニーとヒーセが繰り広げる極太なシャッフルビートと照明や映像とのシンクロニシティも見事だった。
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菊地英二(Dr)

 2度目のMCでは、FINAL BLOCKは1996年彼らにとって初の全国ホールツアー「TOUR '96 FOR SEASON “野性の証明”」とのコラボレーションであることが明かされる。バンドにとっての“最重要年”に思いを馳せながら披露されたミディアムテンポの「This Is For You」を経て、最新アルバム収録曲を2曲続ける。小気味よいグルーヴに聴き手を引き込んでいく「Beaver」、そして「Make Over」へ。パンデミックや吉井の喉の病気など様々な困難を経て、それでも前へ進んでいこうという力強いアンセムが心に沁みた。
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廣瀬洋一(B)

 怒りや悲しみ、嘆きや苦しみがすべて凝縮されたような「天国旅行」では、ヘヴィかつプログレッシヴなサウンドに誰もが聴き入る。病魔との闘いに終止符を告げようとするかのような吉井の歌の強靭さが頼もしくもあった。5thアルバム表題曲「Four Seasons」は、若き日の吉井が内面の葛藤をそのままに叫んだスケールの大きなバラッド。30年分の人生の重みが加わった演奏は、瑞々しさはそのままに圧倒的な説得力が加わっていた。
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 続いて、ダークな一面が垣間見える「ソナタの暗闇」へ。歌詞のひとつひとつを聴き逃すまいと真摯な面持ちでステージを見つめる聴衆の姿もとても印象的だった。そして、「SPARK」のカップリング曲としてリリースされた「MOONLIGHT DRIVE」から、最新アルバム収録曲「ラプソディ」へ。ステージ狭しと自由にアクションする吉井、エマ、ヒーセと、アニーのパワフルなドラミング。ドライブ感あふれる2曲を連ねて加速度を増していくスリリングな展開に痺れた。

 本編ラストは「ホテルニュートリノ」。「THE YELLOW MONKEYの本編は始まったばかりです!」吉井の叫びと共にいつまでもこの曲の残響が胸に残った。多くの試練を乗り越えた4人の音楽には、きっと見えない新たな力が宿っている。誰もがそう感じたはずだ。
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菊地英昭(G)

 熱狂的なアンコールを受けて舞台に戻ってくると、コミカルなやりとりも加えながらニューシングルのリリースを告げる。テレビアニメ『ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット』のオープニングテーマ曲「CAT CITY」だ。「ネコニャンパリ」という印象的なフレーズも登場するが、「ネ申」は「神」とのダブルミーニングとのことで、“タイアップ”を通じて生まれたインスピレーションが、新たな引き出しを開いたようだった。

 間髪入れずに続けた「SUCK OF LIFE」では、興奮と熱狂のピークを迎えたオーディエンスはそれぞれに踊り歌い叫ぶ。そして、リミッターを完全に振り切った吉井渾身のロングトーンシャウト。Kアリーナ横浜がバンドの新たな聖地と化したかのような荘厳な風景を目の当たりにし、感嘆の深いため息をついた。
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 最後に贈られたのは、三連符のロッカバラード「JAM」。当時契約していたレーベル側が難色を示したものの、最終的にはシングルリリースされて大ヒット。誰にとっても“約束の曲”であることは周知の通りだ。まさに1996年の重要なロックンロールを天に捧げて、この夜のコンサートは終了した。

 これまでは“予告編”であって、これから先に“本編”があると宣言してから1年。4人は全国ホールツアーを通じて、その波動(グルーヴ)をさらに一段高いものにしたのだろう。ツアーファイナルのステージでは、バンド活動の“本編”をキャリア史上最高の熱量で駆け抜けていく姿を魅せてくれた。まさに“ど真ん中”を突き進むTHE YELLOW MONKEYの最高潮のテンションを体感してほしい。
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Photo:横山マサト

「THE YELLOW MONKEY TOUR 2024/25 ~Sparkleの惑星X~」
6月13日 Kアリーナ横浜公演セットリスト

01. アヴェ・マリア
02. SPARK
03. Chelsea Girl
04. 罠
05. Tactics
06. VERMILION HANDS
07. This Is For You
08. Beaver
09. Make Over
10. 天国旅行
11. Four Seasons
12. ソナタの暗闇
13. MOONLIGHT DRIVE
14. ラプソディ
15. ホテルニュートリノ
< ENCORE >
16. CAT CITY
17. SUCK OF LIFE
18. JAM
<番組情報>
THE YELLOW MONKEY WOWOW SPECIAL 2025

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●THE YELLOW MONKEY TOUR 2024/25 ~Sparkleの惑星X~ FINAL BLOCK at Kアリーナ横浜
8月31日(日)午後8:00~
WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信
※放送・配信終了後~1カ月間アーカイブ配信あり

10枚目のオリジナルアルバム『Sparkle X』を携えたTHE YELLOW MONKEYの全国ツアーから、FINAL BLOCKの最終公演を独占放送・配信!
 日本のロックシーンを代表するレジェンドバンド、THE YELLOW MONKEY。今なおパワフルに活動を続ける彼らは、2024年5月に5年ぶりとなる10枚目のオリジナルアルバム『Sparkle X』をリリース。そしてこのアルバムを引っさげて、10月から全国35公演に及ぶホールツアー「THE YELLOW MONKEY TOUR 2024/2025 ~Sparkleの惑星X~」を展開。彼らが大都市を含む大規模なホールツアーを行なうのは、1998年以来26年ぶりのこと。そのFINAL BLOCKの最終公演となる2025年6月13日のKアリーナ横浜でのライブを独占放送・配信!
 これまでにも数々の伝説的ライブを繰り広げてきたTHE YELLOW MONKEY。ゴージャスにしてグラマラス、圧倒的熱量で会場を揺り動かすロックンロールショーの魅力は、今回のツアーでも全開。ファイナル公演がかつてない興奮と熱狂に包まれることは間違いない。その一部始終をぜひ自身の目で確かめていただきたい。

収録日:2025年6月13日
収録場所:神奈川 Kアリーナ横浜

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●THE YELLOW MONKEY TRUE MIND "NAKED" -TOUR '96 FOR SEASON “野性の証明” at NHKホール-
9月21日(日)午後8:00~
WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信
※放送・配信終了後~1カ月間アーカイブ配信あり

THE YELLOW MONKEYの約30年前のNHKホール公演。代表曲「JAM」「SPARK」発表の年に行なわれたライブツアーの息吹を体感できる貴重な映像。
 2024年5月に10枚目のオリジナルアルバム『Sparkle X』をリリース、約26年ぶりの大都市を含む大規模なホールツアーでファンを歓喜させたTHE YELLOW MONKEY。彼らがオリコンチャートで1位を初めて獲得したのは1995年11月リリースの5thアルバム『FOUR SEASONS』。同作を携えたライブツアーを記録した映像作品「TRUE MIND TOUR '95~'96 FOR SEASON in motion」はファンの間で高い人気を誇るが、そのオリジナル作品ではカットされていたNHKホール公演をほぼ完全収録したリイシュー版を放送・配信する。
 このライブでは、1996年2月にリリースされた彼らの代表曲ともいえる「JAM」がロングヒットを続ける中、畳み掛けるように放ちバンドの知名度を決定付けた「SPARK」が1曲目を飾る。THE YELLOW MONKEYがビッグなバンドへと進化を遂げた“季節”を切り取った、貴重な映像作品だ。

収録日:1996年7月21日
収録場所:東京 NHKホール

[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/1355/8386/1355-8386-cb46ed13b55d8b7d908b0621b8675efd-1200x675.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


●THE YELLOW MONKEY Cherry Blossom Revolution -Live at BUDOKAN-
10月30日(木)午後7:00~
WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信
※放送・配信終了後~1カ月間アーカイブ配信あり

THE YELLOW MONKEYのブレイク前夜、1995年の初の日本武道館ライブの模様をお届け。今やレジェンドと呼ばれる彼らの熱くみずみずしいステージは必見!
 5年ぶりのオリジナルアルバム『Sparkle X』を携え、約26年ぶりの大都市を含む大規模なホールツアーを完走したTHE YELLOW MONKEY。今やレジェンドとなった彼らの軌跡から、記念すべき初の日本武道館公演を放送・配信する。
 濃密なコンセプトアルバム『jaguar hard pain 1944-1994』を経て、シングル「熱帯夜」がチャートでの自身最高位を記録、ブレイクの兆しを見せた1994年。翌1995年1月にキャッチーな勝負曲「Love Communication」を先行リリースし、さらなるポピュラリティー獲得へと舵を切ったアルバム『smile』を携えて、10公演から成るホールツアーを開催。その直後、スペシャル公演という位置付けで4月11日に開催されたのが、この日本武道館ライブである。ロックの聖地に立つ喜びに満ちた熱くもみずみずしいステージには、大ブレイク前夜のTHE YELLOW MONKEYの勢いとエネルギーが記録されており、まさに必見!

収録日:1995年4月11日
収録場所:東京 日本武道館

▽番組サイト
https://www.wowow.co.jp/music/yellowmonkey/

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