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ギブリー、日本経済新聞に3日間連続で全面広告を掲載

update:
株式会社ギブリー
~「AIエージェントと共創する時代へ」をテーマに、業務変革・マーケティング・HRテックの各分野で対談を実施~



[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/2454/354/2454-354-5348672a86acf347268f83bfef52fd5b-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


株式会社ギブリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役 社長:井手 高志)は、2025年8月25日から8月27日までの3日間、日本経済新聞(朝刊・全国版)に、全面広告を掲載しました。

本広告では「AIエージェントと共創する時代へ」を共通テーマに、当社と共同で取り組んでいる3者との対談企画を実施しました。本企画は、生成AIのビジネス活用が本格化する中、AIとの共創による社会の新たな可能性を示します。

◼️Day1:生成AIは道具から人の「バディ」へ
ギブリー 取締役CAIO 山川雄志 × ゴルフダイジェスト・オンライン 執行役員CIO 菊池 司朗

「AIに仕事を奪われるのではないか」。そんな危惧する声が増える一方で、経営者からは「生成AIを導入したが、社員がうまく使ってくれない」「どう活用を促せばいいのか分からない」という悩みが漏れてくる。強力なエンジンを手にしながら、真価を引き出せずにいるといえるだろう。ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)は、ギブリーが提供する生成AIプラットフォーム「MANA Studio」を導入し、全社的なAI活用へと本格的に舵を切った。GDOは「成果を出すAI」と共存するためどのような準備をしているのか。GDOの執行役員CIOである菊池司朗氏と、850社以上の業務変革を支援してきたギブリーの取締役CAIOである山川雄志氏が、AI導入のリアルな手応えと、その先に見据える未来像を語る。

◼️Day2:AIマーケが拓く、住みたい街づくり
ギブリー 執行役員CMO 吉田将輝 × 名古屋鉄道 執行役員 DX・マーケティング部長 横井康人

大手私鉄の名古屋鉄道は人工知能(AI)が必要な作業を自ら考えて実行する「AIエージェント」の活用をマーケティング分野で始めた。狙いは業務効率化だけではない。これまでにない企画を生み出し、沿線地域の魅力を最大限に高めて「住みたい街づくり」を推進。同時にグループ全体の「稼ぐ力」を強化することだ。新しい可能性に期待を寄せて一歩を踏み出した名鉄執行役員DX・マーケティング部長の横井康人氏と、同社のAI活用を支援しているギブリー執行役員の吉田将輝氏が、ビジネスを変えるAIエージェントとの共創について語り合った。
◼️Day3:AIと共創する時代に人は何を磨くべきか
ギブリー 取締役 新田章太 × 東京大学大学院 情報理工学系研究科教授 江崎 浩

日本のDX推進を阻む、根深い「エンジニア不足」と「スキルギャップ」。実は単なる人数の問題ではない。発注側と受注側の構造的な問題、そして、個人のスキルを正当に評価できない旧来の仕組みが大きな原因なのだ。デジタル庁の設立にも関わった東京大学大学院教授の江崎浩氏とギブリー取締役の新田章太氏が日本のIT業界が抱える課題の深層と、その先に見える「スキルファースト」な未来について話し合った。
◼️広告概要
掲載日時:2025年8月25日(月)・8月26日(火)・8月27日(水)
掲載媒体:日本経済新聞全国版朝刊

◼️ギブリーについて
ギブリーは「すべての人が物心豊かな社会を実現する」をビジョンに掲げ、生成AIやAIエージェントなどを支援するAIイネーブルメントカンパニーです。グローバル開発組織と事業創造力を強みに、累計4000社を支援。AI業務効率化事業「MANA」、AI共創開発事業「Givery AI Lab」、AIマーケティング事業「DECA」、デジタル人材採用・育成事業「Track」を展開。生成AI分野の実績は850社以上。

所在地 :東京都渋谷区南平台町15-13 帝都渋谷ビル7・8F
代表者 :井手 高志
設 立 :2009年4月28日
資本金 :5000万円
事業内容:
・HRテック事業(Track)
・マーケティングDX事業(DECA・マーケGAI)
・オペレーションDX事業(MANA・法人GAI)
・AI開発支援事業(Givery AI Lab)
・サイバーセキュリティ事業
URL :https://givery.co.jp/

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