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【世界の食卓】「Eat & Explore ~いつもの食卓から、世界へ飛び出そう~」商品を「食べる」だけでなく「世界とつながる冒険」に変える、次世代の没入型・食育イベントを本格始動

update:
株式会社Mimmy
~ブランド想起率94%。「配って終わり」のサンプリングから、世界を知る冒険へ~



「学びの圏外をなくす」をビジョンに掲げ 、公立小学校や大手企業向けに体験型コンテンツを提供する株式会社Mimmy(本社:東京都渋谷区、代表取締役:守屋 亮、以下「当社」)は、公益財団法人 日本豆類協会と連携し、日本とケニアをつなぐ食育イベント「世界の食卓:ケニアの豆アドベンチャー」を開催します。

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172555/4/172555-4-b240cefe1b7f672cfab8acced9e99615-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「世界の食卓:ケニアの豆アドベンチャー」豆がつなぐケニアと日本~世界でちがう豆の食べ方~

「世界の食卓」は、「Eat & Explore」を合言葉に、企業の商品を「世界への冒険パスポート」として家庭に届け、世界20ヶ国の現地ガイドと共に「知って、食べて、話して、大好きになる」「世界を知れる食育探究プログラム」です。

■ 「いただきます」は、新しい冒険の合図

多くの食品メーカー様が抱える「サンプリングをしても、その後の購買やファン化につながっているか分からない」という課題。 「配って終わり」になりがちな従来の手法に対し、Mimmyは商品を「冒険のキーアイテム」と定義することで、「自発的な探究心」を生み出します。

イベント中、子どもたちは世界20ヶ国の現地ガイドと共に、商品のルーツや現地の暮らしをリアルタイムで巡ります。 そして、イベントのエンディングでむかえる「いただきます」 が、日常の中での新しい冒険の始まりになります。
未知の世界とつながった感動と共に味わう商品は、ただの「試食」を超え、子どもたちの記憶に刻まれる「忘れられない味」へと変わります。

■ Mimmyが掲げる「食の冒険3ヶ条」

~ Food to Eating(食べものから食体験へ)~
私たちは、商品をただの「モノ」で終わらせず、世界へつながる「冒険」に変えるために、3つの約束を掲げます。

- Product to Passport(商品はパスポートになる)手元の食材は、ただの「モノ」ではありません。 そのパッケージを開けた瞬間、世界への旅が始まる「冒険のパスポート」に変わります。

- "Oishii" to Language(「おいしい」は共通言語になる)心の壁も、国境も、「おいしい!」の一言が軽々と言語の壁を飛び越えていく。 文法も辞書もいりません。その笑顔こそが、世界と分かり合える一番の共通言語です。

- Nutrition to Communication(栄養から対話へ)食事は、体を満たすだけでなく、心を満たすポジティブな「手紙」です。 「これ知ってる?」という会話や、作った人の愛情。それら全てを「心の栄養」として味わう、温かいコミュニケーションの場を作ります。


■ 過去開催イベントでの実績データ

これまでの企業コラボレーションイベントでは、従来の販促施策では考えられない高いエンゲージメントを記録しています。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172555/4/172555-4-f4a4469c74f68a99d5cea99588e08eea-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
フィンランドの食事の様子

- ブランド想起率:94%(「ロゴに反応するようになった!」)
イベント後、スーパーやテレビで企業のロゴを見つけると「あ!〇〇だ!」と即座に反応。
ただのマークが、子どもたちにとって「愛着のある存在」に変わります。

- 保護者の印象向上率:89%(「未来を考えてくれる企業だと感じた」)
商品を売るだけでなく「子どもの世界を広げてくれた」という体験は、保護者の企業に対する信頼感やリスペクトを劇的に高めます。

- お子さまへの影響率:78%(「商品へのこだわりが増した!」)
「もっと食べたい!」「違う味も試してみたい!」という内発的な動機が生まれ、イベント後には親子で売場へ行き、他社製品ではなく「この商品」を指名買いする行動変容が起きています。


■ 参加者の声:ここまでやる!?子どもたちの「探究スイッチ」

イベント終了後、子どもたちの行動は親も驚くほど変化します。
・「内容量(g数)の違いまでチェックするように...」
「同じ容器なのに、こっちは〇〇gでこっちは違う!なんで?」と疑問を持ち、親にお願いしてメーカーに問い合わせまでしました。(9歳・小学生の保護者様)

・「お菓子売り場の風景が変わりました」
「今までは何でもよかったのに、『これは〇〇社じゃないからダメ!』とロゴを確認してカゴに入れるようになりました。」(6歳・幼児の保護者様)

・「家族の会話が増えました」
「夕食の時、『オーストラリアではこうなんだよ!』と得意げに話してくれます。商品が家族の共通言語になりました。」(8歳・小学生の保護者様)


■ 今回の挑戦:「ケニア」とお豆の冒険へ

[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172555/4/172555-4-d3a60c1def4d62d9c3bd7a06f6283b46-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
お家のキッチンが世界とつながる!親子で冒険!「世界の食卓:ケニアの豆アドベンチャー」

今回、日本豆類協会様にご協力いただき、「ケニア」へ飛び立ちます。
日本のお豆(商品)が、ケニアのソウルフード「ギゼリ」とどうつながるのか?
子どもたちが手元の本を開き、ケニアのガイドに日本の食文化を「プレゼン」する双方向ミッションを通じて、新たな「冒険」を生み出します。

■ 食品メーカーのご担当者様へ

Mimmyは、御社の商品を使って「学びの圏外をなくす」パートナーになりたいと考えています。
子どもたちが商品を手に取り、成分表示を読み込み、目を輝かせて親に話しかける。
その体験は、「世界で活躍する次世代」を育てるとともに、御社の「ファン」を作ることにつながります。
御社の「販促費」を、「未来への教育投資」に変えませんか?
そんな志を持つ皆様とぜひ一度お話しさせてください。

■ 株式会社Mimmyについて

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/172555/4/172555-4-89989f67b1a224ce7613d0aee5ed23f5-700x200.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「子どものせかいを地球規模にひろげる」をミッションに掲げ 、世界20カ国以上のガイドとリアルタイムでつながる教育プログラムを展開しています。
会社名:株式会社Mimmy
所在地:東京都渋谷区渋谷3-27-1 100BANCH 3階
代表者:代表取締役 守屋 亮
創業:2019年3月1日
事業内容:子ども向けオンライン交流サービスの企画・運営
URL:https://mimmy.world/adventure

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