[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/56714/49/56714-49-b1aeadc9433bbd27d730763a88d641da-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社LexxPluss(本社:神奈川県川崎市、代表取締役CEO:阿蘓将也、以下「LexxPluss」)は京セラ株式会社のCVCファンドである京セラベンチャー・イノベーションファンド 1 号(以下:KVIF-I)から出資を受けて、京セラグループへAIソフトウェアを提供します。京セラグループでは、AIソフトウェアを製造業向けロボティクスソリューションに活用し、製造現場のDXを加速します。
京セラグループとの協業について
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/56714/49/56714-49-8f5fb2d7af445c594b6270275e443f2b-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]LexxPlussは、自社開発のAIソフトウェアを、京セラグループへ提供します。京セラグループでは製造業向けロボティクスソリューションにLexxPlussのAIソフトウェアを組み込むことで、より多くの製造現場で利用しやすいソリューションとして、ロボティクスの大規模展開を実現します。
LexxPlussは、現実世界の物理的な挙動をAIで最適化するフィジカルAIの実装に注力しており、商品開発を強化しています。また、代表取締役CEOの阿蘓は、経済産業省が設置した「AIロボティクス検討会」の委員に就任しており、政策・技術の両面から日本におけるフィジカルAIの活用を牽引しています。この最前線の知見を京セラグループへ提供することで、幅広いお客さまの製造DXを加速してまいります。
KVIF-Iについて
KVIF-Iは、京セラが継続的に新規事業を創出する体制を強化するために2024年4月に京セラとグローバル・ブレイン株式会社(代表取締役社長:百合本 安彦)が共同で設立したコーポレート・ベンチャー・キャピタルファンドです。環境・エネルギー、情報通信、医療・ヘルスケア、モビリティ、材料技術、AI 含むソフトウェア、航空・宇宙・防衛、半導体、核融合領域における日本・アジアのアーリーステージの企業を中心に出資及び新規事業創出活動を行っています。ウェブサイト:https://www.kyocera.co.jp/
株式会社LexxPlussについて
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/56714/49/56714-49-b91817a3e7bf3e466cf2136f60dfd53f-761x336.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]LexxPlussは、「自律的産業インフラを構築する」をミッションに、日本のインフラを支える物流業・製造業の課題解決を目指すスタートアップです。AIとロボティクス技術を組み合わせ、「持つ・運ぶ・作業する」を1台で自動化する「LexxMoMa」や自動搬送ロボット「Lexx500」、牽引アタッチメント「LexxTug」、ロボット統合制御システム「LexxFleet」など、次世代の産業インフラ構築を支えるロボティクス製品を開発・製造・販売しています。
企業サイト: https://www.lexxpluss.com/jp/
X: https://x.com/LexxPluss
LinkedIn: https://www.linkedin.com/company/lexxpluss/
Facebook: https://www.facebook.com/profile.php?id=61577495098051























