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■ SaaS・Web会議の“常時・同時利用”が当たり前になった今
テレワークやクラウド活用の加速により、Web会議や各種SaaSは、もはや業務を支えるITインフラの一部として欠かせない存在となっています。
社内外の打ち合わせ、顧客対応、基幹業務システムへのアクセスなど、あらゆる業務が「常時インターネット接続されていること」を前提に設計されています。
■ Web会議やSaaSが使えなくなったとき、業務はどこまで続けられますか?
しかしその一方で、通信品質の低下や回線障害が、業務全体にどれほどの影響を与えているのかを可視化・対策できている企業は多くありません。
例えば、
・急にSaaSにログインできなくなり、申請・承認・入力作業がすべてストップする
・Web会議が頻繁に途切れ、商談や重要な打ち合わせが成立しない
・リモート環境から社内端末に接続できず、業務が進められなくなる
といった事象が、多発的に発生するケースも見られます。
さらに、原因が分からないまま情シスが問い合わせ対応に追われ、業務再開の目処が立たず現場部門が待機を余儀なくされる状況が発生します。このように、復旧の見通しが立たない状態が続くこと自体が、大きな業務リスクとなります。
一般的なベストエフォート型回線では、復旧までに想定以上の時間を要することも多く、その間、業務は停止または不安定な状態を余儀なくされます。
■ サービス品質(SLA)99.99%の信頼性の高い光回線サービスを紹介
本セミナーでは、NTT東日本が提供するサービス品質保証(SLA)99.99% を前提としビジネス利用に適した最大概ね10Gbpsの光回線サービス「フレッツ光クロスBiz」を紹介します。
具体的には、
・ベストエフォート型回線との違い
・SLAを実現する設計・運用・保守体制
・10Mbpsの帯域確保サービス
・障害時の24時間以内の駆けつけ対応サポート
といったクラウド時代の業務の完全停止リスクを回避するうえでどのように機能するのかを紹介します。
※ 本セミナーではNTT東日本のサービスを例に解説しますが、同様の考え方は西日本エリアにおけるサービスにも共通します。
■ こんな方におすすめ
・Web会議やSaaSの通信品質に不安を感じている方
・回線障害時の業務影響を最小化したい方
・情報システム部門として通信トラブル対応に課題を感じている方
・クラウド前提の業務基盤をより安定させたい方
■主催・共催
NTT東日本株式会社
■協力
株式会社オープンソース活用研究所
マジセミ株式会社
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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。
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