リレーションシップ合同会社(本社:東京都渋谷区、代表:橋本周平)は、エンタープライズ開拓における「停止基準」を可視化するホワイトペーパー
『エンタープライズ開拓で「続ける/止める」を説明できていますか?』を公開いたしました。
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本資料では、営業成果ではなく「判断の構造」に焦点を当て、活動継続・修正・停止を説明可能にする“判断ログ”の考え方を提示しています。
■ 背景:成果が出ないことより危険な“判断不能状態”
エンタープライズ市場において、多くの企業が次の課題を抱えています。
アポ数や商談数は追っているが、中間反応が構造化されていない
拒否理由やネガティブ反応が曖昧なまま蓄積される
担当者変更で判断がリセットされる
「なぜ続けているのか」を説明できない
問題は成果の有無ではありません。
「止めた判断を説明できない状態」こそが最大の経営リスクです。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/150396/10/150396-10-ca9eb9a5ac5b7e5b49fce8c212dbb9e0-1868x1056.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
アポ数の右肩上がりのKPIはエンタープライズ開拓においては理想論でしかありません。やればやるほど成果が出ないループに陥ります。
■ 提示する新しい視点:「判断ログ」という考え方
本ホワイトペーパーでは、営業活動を成果創出装置ではなく、
意思決定を支える判断装置
として再定義しています。
主な内容
ネガパーソン蓄積率という市場保護指標
有効会話率による市場温度の観測
継続/調整/停止の判断閾値設計
経営会議に提出可能な判断ダッシュボードの設計思想
成果保証ではなく、
間違った意思決定を防ぐ仕組みを提示します。
■ 本資料の特徴
成果指標を中心にしない構造設計
判断閾値を明示
市場毀損リスクを数値で管理
実行と分析を分離しない設計思想
従来の営業代行やSFAとは異なり、
「何件取れたか」ではなく
「続ける合理性があるか」を判断するための資料です。
■ このような企業に向いています
ターゲット企業数が限られている
ブランド毀損を避けたい
経営会議で継続可否を説明する立場にある
焼畑的アプローチに限界を感じている
一方で、
数だけ欲しい
今月のKPIだけを追いたい
大量架電で押し切りたい
企業には向いていません。
■ 無料ダウンロードについて
ホワイトペーパーは以下よりダウンロード
経営層・事業責任者向けの内容となっております。
※ 経営層・事業責任者向けの内容となっています。
■ 今後の展開
今後は本資料を起点に、
市場健全性診断
判断ログ設計支援
エンタープライズ開拓の構造設計支援
を展開予定です。
■ 代表コメント
営業の本質は成果ではありません。
「続ける理由」と「止める理由」を説明できることです。
私たちは、売上を作る装置ではなく、
間違った意思決定を防ぐ装置を作っています。
■ 会社概要
会社名:リレーションシップ合同会社
所在地:東京都渋谷区円山町5番5号 Navi渋谷V 3階
代表者:橋本周平
設立:2024年4月
事業内容:エンタープライズ開拓・判断ログ基盤「LOGOTORU」の開発・運営






















