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【2026年期間限定販売】ストライダーに新色「MOSS(モス)」が登場!自然の深淵と好奇心を繋ぐアースカラー第4弾、3月13日より先行受注がスタート。

update:
ストライダージャパン
野生の森からインスパイアされた落ち着いた佇まい。親子で踏み出す「少しワイルドな冒険」を彩る一台が、2026年3月19日(木)より発売開始。



株式会社Ampus(所在地:東京都杉並区、代表取締役:岡島 和嗣)が展開するストライダージャパンは、世界累計販売台数400万台を突破したランニングバイク『ストライダー』のスポーツモデルより、2026年限定カラー「MOSS(モス)」を2026年3月19日(木)より販売いたします。販売に先立ち、本日より公式オンラインショップ限定で先行受注を開始いたします。




■ PLAY WITH NATURE ーー しぜんとともにあそぶ
野生の残る森の奥で時間をかけて育まれていく景色に、子どもの尽きない好奇心を重ねて。
「アイスブルー」「サファリ」「サンライズピンク」に続く、アースカラーシリーズ待望の第四弾。
深い森の奥で長い年月をかけて力強く、かつ静かに息づく「MOSS(モス)」が2026年の限定色として登場します。
都会の喧騒を離れ、野生の残る森へと一歩足を踏み入れる。そこには、長い時間をかけて育まれてきた豊かな景色が広がっています。新色「MOSS」は、そんな自然のリズムと、目の前の小さな発見に夢中になる子どもたちの「尽きない好奇心」を重ね合わせ、カラーデザインしました。
落ち着いたトーンでありながら、どこか野生のエネルギーを感じさせるこの一台は、親子をよりワイルドな体験へと誘います。いつもの公園ですら「冒険の地」へと変えてくれることでしょう。


■ 2026年限定カラー「MOSS(モス)」





自然の奥行きに溶け込みながら、静かに存在感を放つ深みのあるグリーン。 年齢や性別を問わず、どんなファッションやアウトドアシーンにも馴染むユニセックスなデザインです。アースカラーのストライダーを通じて土の匂いや木々のざわめきをより近くに感じ、自然の一部となって遊ぶことで、小さな愛情が芽生えて欲しい。そんな願いを込めた、2026年だけの特別な一色です。

■ ストライダーの特長
1.ココロとカラダの成長を促す



ストライダーは三輪車や補助輪付き自転車とは違い、子どもたちが、自ら直感的にバランスをとりコントロールする乗り物です。だからこそ、自然とバランス感覚が身につき、体幹も鍛えられ、子どもたちの好奇心を満たすことができます。ストライダーは、子どもには使いづらいペダルとハンドブレーキを省き、走る・止まる・曲がるというコントロール性能、シンプルさと丈夫さ、そして最も軽い独自構造を追求しました。

2.軽くて、丈夫で、壊れない



ストライダーはアメリカの競技用自転車開発スキルを持った専門チームによって設計、開発。
小さな身体でもラクラク扱え、様々な場所で自由にコントロールでき、どんなに手荒に扱っても壊れないよう、「軽く」そして「丈夫」につくられています。

3.どんな場所でも乗れる



ストライダーは、決して自転車に乗るための単なるステップではありません。自転車と違い、もっと自由な乗り物です。芝生の上や、森の中、砂利道など、場所を選ばず楽しむことができます。それが例え雪の上であっても、ストライダーは子どもたちの好奇心と共に走り続けます。
※ 公道走行は禁止となります。

4.子どもたちに最高の商品を



子どもたちが成長する変化の激しい時期を共にするストライダー。だからこそ安心して乗っていただくために、米国の安全規格CPSC及び欧州の安全規格CEを取得し、安全規格を遵守するなど、様々な製品試験や検査を行なっています。

■ STRIDER(ストライダー)について



STRIDER(R)は、世界25ヶ国、300万人以上の子どもたちに愛されているただひとつのランニングバイクです。ストライダーは三輪車や補助輪付き自転車とは違い、子どもたちが、自ら直感的にバランスをとりコントロールする乗り物です。だからこそ、自然とバランス感覚が身につき、体幹も鍛えられ、ココロとカラダが大きく成長する1歳半から5歳の間、子どもたちの好奇心を満たすことができます。

公式サイト:https://www.strider.jp/
■会社概要
ストライダージャパン(株式会社Ampus)
所在地:東京都杉並区高円寺南4-29-5 R7ビル
代表:代表取締役 岡島 和嗣
設立:1998年1月

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