おたくま経済新聞

ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!

リリースプラス

春日井市交通児童遊園でクラシック音楽を楽しもう、子どもたちのための無料コンサート

update:
株式会社永賢組
~プロ演奏家による本格クラシックライブを、春日井市の子どもたちへ~



建築・土木・不動産の株式会社永賢組(本社:愛知県春日井市、代表:永草孝憲 以下:永賢組)は、春日井市交通児童遊園にて、子どもたちに向けた無料の『100万人のクラシックライブ』を開催します。
本イベントは、永賢組が主催し、春日井市後援のもと実施されるもので、地域の子どもたちが気軽に音楽に触れられる機会を提供することを目的としています。
昨年、永賢組は春日井市に自転車とヘルメットを寄付するなど、地域の安全と福祉に貢献してきました。そのご縁をきっかけに、今回は『音楽の楽しさ』を届ける新たな取り組みとして、交通児童遊園での開催が実現しました。申込不要・参加無料となります、皆さまお気軽にお越しください。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/157308/22/157308-22-ac1bb251643e2726fbc9d61ca61a71a5-630x420.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
子どもたちの遊び場が、音楽のステージに

◆イベント概要
日時 :2025年9月7日(日)開場 13:30~ / 開演 14:00~(約1時間)
会場 :春日井市交通児童遊園(春日井市弥生町2丁目70)
対象 :どなたでもご参加いただけます
参加費:無料(申込不要)
主催 :株式会社 永賢組(ながけんぐみ)
後援 :春日井市
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/157308/22/157308-22-265c4fda7ac423ef568d4abc5e4c4d60-630x473.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

施設について
会場となる春日井市交通児童遊園は、子どもたちが安心して遊べる地域密着型の児童施設です。交通ルールを学べる自転車コースや遊具、屋内の図書室や多目的ホールなどが整備されており、幅広い年齢の児童が楽しめる工夫がされています。



[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/157308/22/157308-22-2c5eb4b414b5a87ce4388150c707a76b-663x192.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

株式会社永賢組について
永賢組は1955年に愛知県春日井市で創業。『新しいこと、デカデカと。』をコーポレートメッセージとして掲げ、建設業界の限界を超えて大胆な発想と着実な実行力で、まだない景色をつくることを目指します。事業内容は、建築・土木・不動産事業をはじめとし、各分野のスペシャリストが集まっております。建築事業では商業・医療・福祉施設から集合住宅まで幅広く、土木事業では公共工事を中心に、不動産事業では土地探しからアフターフォロー(リフォーム等)まで全ての工程を社内でサポートしております。



会社名 :株式会社永賢組(ながけんぐみ)
代表者 :代表取締役 永草 孝憲(ながくさ たかのり)
所在地 :愛知県春日井市堀ノ内町4丁目1-20
創業  :1955年3月
資本金 :1億5千万円
事業内容:建築事業・工場、商業施設、倉庫、教育施設、医療/福祉施設などの建築、リフォーム
     土木事業・造成開発、外構工事など
     不動産事業・売買、仲介、開発
     社会貢献活動・『100万人のクラシックライブ』東海支部運営、春日市への寄付活動など
URL  :https://www.nagaken.com/

<グループ会社>
・株式会社 DESIGNLINKS
・環境理化 株式会社
・株式会社 デイジー
・株式会社 山建重機
・大脇建設 株式会社

【お問い合せ先】
株式会社永賢組 広報担当:加藤麻衣(かとう まい)m-kato@nagaken.com/080-9002-1639

最近の企業リリース

トピックス

  1. Xの日本トレンドに「中国地名」が大量出現 ユーザーに困惑広がる

    Xの日本トレンドに「中国地名」が大量出現 ユーザーに困惑広がる

    8月29日午前、X日本トレンドに「上海宝山」「成都武侯」など中国の地名が大量に登場し、ユーザーの困惑…
  2. 「お蚕様かと思った」 ポテトニョッキで作る“ヤバい絵面のサラダ”

    「お蚕様かと思った」 ポテトニョッキで作る“ヤバい絵面のサラダ”

    料理はひと手間・ひと工夫加えるだけで、できあがりが大きく変わってきます。良い方にも、はたまた“悪い方…
  3. 好みが分かれると評判の松屋「コムタム風ポークライス」を実食 大使館お墨付きのソースの味は?

    好みが分かれると評判の松屋「コムタム風ポークライス」を実食 大使館お墨付きのソースの味は?

    松屋は8月26日から、外交メニューのベトナム編として「コムタム風ポークライス」を販売しています。魚醤…

編集部おすすめ

  1. 法事でオリジナルTシャツ!?音楽フェスのような斬新な引き出物が話題

    法事で配られた家紋&没年入りTシャツが話題 “フェス感”漂うセンスに爆笑

    法事の引き出物(お返し)といえばお菓子やカタログギフトが王道ではないでしょうか。しかしときには予想だにしない品をもらうこともあるようで……。…
  2. 災害関連死ゼロを目指す「EDAN」発足 フィリップ モリスら民間団体が連携

    災害関連死ゼロを目指す「EDAN」発足 フィリップ モリスら民間団体が連携

    フィリップ モリス ジャパン(PMJ)が、全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(JVOAD)と共同で、避難生活に特化した支援ネットワーク…
  3. 「週刊文春」2025年9月4日号(8月28日発売)

    週刊文春、最新号表紙は「白紙」 48年続いた和田誠さんの表紙絵に幕

    総合週刊誌「週刊文春」は、2025年8月28日発売の9月4日号で48年間にわたり表紙を飾り続けたイラストレーター・和田誠さんの絵を終了し、大…
  4. 作文嫌いの救世主 親子で楽しむ「魔法のワークシート」が超便利

    作文嫌いの救世主 親子で楽しむ「魔法のワークシート」が超便利

    夏休みの宿題において、多くの小学生が悩まされる「作文」。特に低学年の子どもにとっては「何から書けばいいのか分からない」壁にぶつかることもしば…
  5. それ水着やないんよ……孫と水遊びをするお婆さんの斬新すぎるチョイス

    それ水着やないんよ……孫と水遊びをするお婆さんの斬新すぎるチョイス

    暑い日に庭のプールで孫と水遊びをするお婆さん。日焼け防止にもなる、つなぎタイプの水着を着ているかと思いきや、よく目を凝らすとお婆さんが着てい…
Xバナー facebookバナー ネット詐欺特集バナー

提携メディア

Yahoo!JAPAN ミクシィ エキサイトニュース ニフティニュース infoseekニュース ライブドア LINEニュース ニコニコニュース Googleニュース スマートニュース グノシー ニュースパス dメニューニュース Apple ポッドキャスト Amazon アレクサ Amazon Music spotify・ポッドキャスト