おたくま経済新聞

ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!

リリースプラス

縦型ショートドラマ『反抗期ハイタッチ』|舞花×谷沢龍馬主演、“行ってきます”が家族をつなぐ感動作、アプリ「POPCORN」で配信

update:
ごっこ倶楽部
たった一度、ハイタッチをしなかった朝が、当たり前だった日常を変える--。



[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90916/99/90916-99-247a6d87ad5bfc375fbe5016023dfda1-3042x2149.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
出演:谷沢龍馬・鎌田久遠・舞花・後藤光輝『反抗期ハイタッチ』

2026年1月9日(金)より、株式会社GOKKO(ごっこ倶楽部)は、縦型ショートドラマ最新作『反抗期ハイタッチ』(主演:舞花・谷沢龍馬)を公開しました。本作は、毎朝交わしていた父と娘の「行ってきます」のハイタッチをきっかけに、家族の距離、すれ違い、そして“当たり前の尊さ”を描く縦型ショートドラマです。スマートフォンの縦構図だからこそ成立する、感情との距離の近さが、観る者の心を静かに揺さぶります。
・作品名:『反抗期ハイタッチ』
・配信:縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」
・話数:全3話(1話1~3分想定)
・形式:縦型ショートドラマ × 家族
・配信開始:2026年1月9日(金)
・著作表記:(C)GOKKO

『反抗期ハイタッチ』を視聴する

◼︎あらすじ|“当たり前”は、いつまでも続くと思っていた。

毎朝、父と交わす「行ってきます」のハイタッチ。それは、子どもの頃から続くこの家族だけの小さなルールだった。しかし大学生になり、反抗期まっただ中の娘は、その何気ない習慣を次第に煩わしく感じ始める。
忙しさ、苛立ち、すれ違い--「今日くらい、しなくてもいいか」。
ハイタッチをしなかった、その日を境に、当たり前だと思っていた日常は、静かに崩れ始める。
笑えて、泣けて、見終わったあと大切な人に今すぐ会いたくなる縦型ショートドラマ。

◼︎作品テーマ

家族 × 日常 × 成長 × 縦型ショートドラマ
素直になれない気持ち、言葉にできない感謝、そして“もしも”の後悔。
『反抗期ハイタッチ』は、特別な出来事ではなく、誰の生活にも存在する「何気ない日常」に焦点を当てています。縦型ショートドラマという短尺・至近距離の表現を通して、家族との時間がいかに尊く、かけがえのないものであるかを静かに問いかける作品です。

◼︎見どころ

1. 縦型ショートドラマだからこそ生まれる“感情の近さ”
玄関、車内、リビング--日常のワンシーンを縦型画面で切り取ることで、登場人物の息遣いや視線の揺れまでがダイレクトに伝わります。縦型ショートドラマならではの没入感が、物語への共感を一層深めます。

2. 誰もが経験する“反抗期”という普遍的テーマ
親にとっては当たり前でも、子どもにとっては煩わしい。そんなすれ違いを、誇張せず、リアルに描写。世代を超えて共感を呼ぶ家族ドラマとして、幅広い層の心に響きます。

3. キャスト陣の自然体でリアルな演技
舞花、谷沢龍馬をはじめとするキャスト陣が、作り込まない自然な演技で、家族の空気感を丁寧に表現。短尺ながらも深い余韻を残す縦型ショートドラマに仕上がっています。

■キャスト

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90916/99/90916-99-4719552c6cc41a494106171cc97a843c-1080x1920.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
舞花『反抗期ハイタッチ』より - (C)GOKKO
舞花|玲役

代表作:「ショート・プログラム」「ヒーローたちの唄」ほか



[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90916/99/90916-99-af28856db958ec4bf7e2b93f35feff47-1080x1920.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
谷沢龍馬『反抗期ハイタッチ』より - (C)GOKKO
谷沢龍馬|玲の父役

代表作:『ヘルドッグス』『HIGH&LOW THE MOVIE3 FINAL MISSION』『刑事7人 season7』『青天を衝け』『火花』ほか




[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90916/99/90916-99-15b5027ec8714d0b940fdc8b276d7ff7-1080x1920.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
鎌田久遠『反抗期ハイタッチ』より - (C)GOKKO
鎌田久遠|玲の幼少期役

代表作:『シンペイ~歌こそすべて』『満タサレズ、止メラレズ』『月明かりに君は誓った』ほか



◼︎スタッフ

・監督:後藤光輝
・脚本:折原リラ
・制作:STUDIO GOKKO
・製作:GOKKO
・コピーライト:(C)GOKKO

■縦型ショートドラマアプリPOPCORN             

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90916/99/90916-99-3688bf27762a537413b1ba0b1f177a5e-516x516.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」
あなたの“スキマ”に、“感動”を。縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」
“あなたのスキマに、感動を。”をコンセプトに、次世代を担う新進気鋭クリエイターたちによる “濃密なエンタメ”を提供するプラットフォーム。1話1分半~3分程度、冒頭数話を無料視聴とし、その後都度課金にて作品をリリース。世代問わず反響を得てきたGOKKOならではの独自ノウハウを存分に活かし、恋愛・インモラル・青春・コメディなど、ジャンル問わずクリエイターの個性が輝く作品を展開中。

アプリのダウンロードはコチラから
https://popcorn-drama.go.link?adj_t=1sfy5zhz
・仕様:iOS版、Android版
・料金:無料DL ※アプリ内課金あり
・動作環境予定:iOS17以降 Android12以降




アプリをダウンロードして視聴する

■株式会社GOKKOとは                   

[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90916/99/90916-99-427a85f3b1df60091f2fb247d928c997-2000x2320.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

今までも、これからも。止められない成長と、世界への野心。
次世代エンターテインメントリーダーが集うクリエイティブカンパニー、株式会社GOKKO。
“日常で忘れがちな小さな愛を”をテーマに縦型ショートドラマを作り続けるクリエイター集団「ごっこ倶楽部」は、2021年5月に6人で結成。2022年に株式会社GOKKOを設立し、企画/脚本/撮影/編集/投稿/マーケティングまでをワンチームで一気通貫する世界水準の制作体制を確立しました。これまでに4,000本超の作品を制作・投稿。累計再生数は100億回超、SNS総フォロワー数は560万人超*を突破しショートドラマ領域で国内トップクラスの到達規模を継続しています。
*共同アカウントを含む



■会社概要

所在地:東京都
代表者:共同代表 代表取締役 田中聡、 代表取締役 多田智
♧ コーポレートサイト:https://gokkoclub.jp/
♧ TikTok:https://www.tiktok.com/@gokko5club/
♧ Instagram:https://instagram.com/gokko5club/
♧ YouTube:https://www.youtube.com/@gokko5club/
♧ X:https://x.com/gokko5club/
♧ 採用サイト:https://gokkoclub.jp/recruit/
♧ 縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」:https://popcorn-drama.go.link?adj_t=1sfy5zhz

最近の企業リリース

トピックス

  1. Pentagon Pizza Report(@PenPizzaReport)

    ペンタゴン周辺のピザ屋が混むと世界が動く? ネットで再燃する“ピザ観測ミーム”

    アメリカ国防総省周辺のピザ屋の混み具合から「世界情勢の異変」を読み取ろうとするXアカウント「Pent…
  2. 東京ディズニーランド&シー、9億人目のゲストをお迎え

    東京ディズニーランド&シー、9億人目のゲストをお迎え

    東京ディズニーランドと東京ディズニーシーを合わせた累計入園者数が1月6日、9億人に到達。運営するオリ…
  3. クマ出没マップ 「FASTBEAR」

    AI集約のクマ出没マップ「FASTBEAR」公開 全国の出没情報をまとめて可視化

    全国のクマ出没情報を地図上で可視化する「FASTBEAR(ファストベア)」の公開が、12月26日に発…

編集部おすすめ

  1. ぐるなび、個人情報流出を否定 SNS投稿巡り調査結果公表

    ぐるなび、個人情報流出を否定 SNS投稿巡り調査結果公表

    飲食店情報サイト「ぐるなび」を運営する株式会社ぐるなびは1月8日、同社の個人情報流出を巡るSNS上の投稿について、公式サイト上で「調査の結果…
  2. コメダ珈琲店「珈琲所のプリン」が定番入り 真っ赤なチェリーが目印

    コメダ珈琲店「珈琲所のプリン」が定番入り 真っ赤なチェリーが目印

    コメダ珈琲店の定番デザートに、新たに「プリン」が仲間入りします。全国でフルサービス型の喫茶店を展開するコメダは、1月15日から「珈琲所のプリ…
  3. TOKYO FM、SNS上の「サイバー攻撃」指摘を調査 分析用データの一部流出が判明

    TOKYO FM、SNS上の「サイバー攻撃」指摘を調査 分析用データの一部流出が判明

    株式会社エフエム東京(TOKYO FM)は1月6日、サイバー攻撃や大量の個人データ流出を指摘するSNS投稿について事実確認の結果を公表しまし…
  4. EmEditor公式サイトの不正改ざん問題で続報 「攻撃者の高い執念が感じられます」

    EmEditor公式サイトの不正改ざん問題で続報 「攻撃者の高い執念が感じられます」

    テキストエディター「EmEditor」を提供するEmurasoftは1月4日、公式サイトに関するセキュリティインシデントの続報を公表しました…
  5. 日本自閉症協会、「デジタル自閉症」という表現に反対 誤解や偏見助長を懸念

    日本自閉症協会、「デジタル自閉症」という表現に反対 誤解や偏見助長を懸念

    一般社団法人日本自閉症協会は1月5日、比喩的に使われている「デジタル自閉症」という言葉について、反対する声明を発表しました。協会は、この言葉…
Xバナー facebookバナー ネット詐欺特集バナー

提携メディア

Yahoo!JAPAN ミクシィ エキサイトニュース ニフティニュース infoseekニュース ライブドア LINEニュース ニコニコニュース Googleニュース スマートニュース グノシー ニュースパス dメニューニュース Apple ポッドキャスト Amazon アレクサ Amazon Music spotify・ポッドキャスト