おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
新着記事
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
クロスステッチ
タグ:クロスステッチ
2024/1/10
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
レトロゲーム好き必見の「ゲーム刺しゅうの壁」が2年の時を経てついに完成
刺しゅう技法のひとつである「クロスステッチ」を用いて、主にゲームをモチーフにしたファンアートをSNSで発表している「きらとま」さんが、足かけ2年にわたる大作を完成させました。それは45mm四方の枠の中に作品を入れ、壁いっぱいに展示していく、というもの。総数108個に及ぶ作品から成る光景は、まさに「ゲームの壁」。
2023/7/31
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
シャツの汚れ隠しにマリオの刺繍 かわいいクロスステッチ作品に11万いいね
刺繍の技法「クロスステッチ」を用いて、アニメやゲームのファンアートを制作している「くら」さんが、スーパーマリオブラザーズをモチーフにした新作をSNSに投稿しました。水中ステージをテーマに、敵キャラも登場するとてもかわいらしい作品ですが、刺繍を施したのはなんと夫が会社に着ていくシャツなのだとか……。だ、大丈夫でしょうか?
2023/7/22
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
制作期間およそ2年「星のカービィスーパーデラックス」の刺繍がまさに芸術作品
「星のカービィスーパーデラックス」をテーマにした、クロスステッチ作品がツイッターで大きな注目を集めています。ツイッターユーザー「嫌いなトマトも残さず食べる。」さんが投稿したのは、小さな額縁に入った合計42作品がボード一杯に展示されている場面の写真。ここまで数があると、まるで全体で一つの芸術作品のよう。これは映える……!
2023/1/24
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
お茶の間でおなじみのポテトチップスをクロスステッチの立体刺繡で再現
ゲーム会社でドット絵を担当した経験を生かし、それを刺繍にしたアート作品を制作しているちきこさん。その中で、糸をXの形にクロスして縫っていく「クロスステッチ」と呼ばれる技法を7年前に独学で習得しました。そんなちきこさんが現在興味を持っているのが、スタンプワークとも呼ばれる「立体刺繍」。「より本物に近い作品」を目指し、新作では「ポテトチップス」を題材にしました。
2022/9/12
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
クロスステッチでリアルに表現 丼モチーフの「針山食堂」
刺繍の中でも、ドット絵のように縫い目を作るクロスステッチは、写真のようにリアルな大作と、味のある表現が魅力の小品があります。2人組の刺繍ユニット「WEEKENDSTITCH」の「針山食堂」は、さまざまな丼ものをモチーフにした作品。定番のカツ丼をはじめとした7種類のメニューは、直径約5.5cmの小品ながら、それぞれの特徴を捉えた見るからに美味しそうなメニューが揃います。針山としての実用性も十分です。
2022/8/25
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
ゲームボーイソフトの基板を刺繍で再現 斬新すぎるクロスステッチ作品
主にゲームをテーマにした刺繍作品を制作しているchikikoさん。8月22日にツイッターで公開した作品が「斬新すぎる」と話題を呼んでいます。その作品とは、ゲームはゲームでも昔懐かしいROMカセットの中の「基盤」。はんだ付けされたチップやバッテリー、端子が刺繍によって完全再現されています。その発想はなかった……!
2022/8/9
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
初代マリオカートを刺繍で再現 ゲーム画面そのままの作品に当時の思い出が甦る
1992年に発売されたスーパーファミコン用ソフト「スーパーマリオカート」をテーマにした刺繍作品に挑戦したのは、ツイッターユーザー・さきイカさん。タイトルロゴに加え、ゲームに登場する8人が一堂に会する「キャラクターセレクト」の画面を再現した作品は、プレイしたことがある人であれば誰もが「懐かしい!」と感じるはず。
2022/6/8
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
ポッチャマをクロスステッチで立体刺繍 生地はなんと金属製の「ザル」
刺繍と言えば、針と糸を用いて布に縫うのが一般的ですが、実は金属製のザルにも縫えてしまうんです。ザルの丸みを利用し、刺繍の技法であるクロスステッチによって描かれたのは、ポケモンに登場するキャラクター「ポッチャマ」。刺繍の作者は刺繍を趣味としているしゅげぇとんたんさん。今回生地としてザルを選んだのは、「普段刺繍しない人にも興味を持って欲しい」という思いがあったからだそうです。
2022/6/5
ニュース・話題
| writer:
山口 弘剛
刺繍で「聖剣伝説2」のタイトル画面を再現 大作の完成に祝福の声
名作RPGのひとつ「聖剣伝説2」。ソフトパッケージにもなっている、印象的なタイトル画面をツイッターユーザー・MiyukiChiさんが刺繍で再現しました。制作を開始したのは2020年の12月。全24ページの図案を制作し、それに従って1マスずつ刺繍が施されました。かかった期間は1年半。その間作業は、コツコツ進められたといいます。完成後の心境をうかがうと「やっと肩の荷が下りた気分です」とのことでした。
トップページに戻る
【特集】STOP!ネット詐欺!
さまざまなネット詐欺に潜入調査!
インターネット上にまん延する、さまざまな詐欺サイトに「わざと」引っかかる潜入調査記事をまとめました。
ピックアップ
「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
ほかほかの鍋や焼き立てパンのような「美味しい食べ物」ではありません。私たちの日常を軽々と飛び越えた、ちょっとクセのある「非日常の食べ物」をのぞき見る5冊です。
トピックス
X、API改定しリプライ浄化 報酬目当ての投稿アプリを出禁
SNS「X」が、ここ最近リプライ欄を埋め尽くしていた「意味不明な“ヨイショ”投稿」に、ついにメスを入…
覚悟して食べた昆虫食 セミ・ゴキブリ・カブトムシの中で一番おいしかったのは?
東京・吉祥寺を歩いていたところ、思わず二度見してしまう自動販売機に出会いました。売られていたのはジュ…
昭和・平成世代の記憶 ビデオテープ巻き込み事故、令和に蘇る
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」という言葉にならない絶叫と共に、Xに投稿された1枚の写真。そこには、ビ…
編集部おすすめ
生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態
昨年12月末、画像編集機能を搭載したことで物議をかもした、X(旧Twitter)の生成AI「Grok」。そのGrokをめぐり、Xの公式安全対…
テーレッテレー♪ねるねるねるねがアイスに変身 “あたりつき”40周年記念商品を発売
クラシエ株式会社(フーズカンパニー)は、発売から40周年を迎えるロングセラー菓子「ねるねるねるね」を記念し、「ねるねるねるねアイスバー」を2…
福岡市、生活保護をめぐるSNS情報を否定 投稿者の開示請求へ
福岡市は1月13日、SNS上で拡散されている「福岡市で生活保護を断られた母子3人が亡くなった」とする動画や投稿について、「事実ではありません…
タイトー、幻のクレーンゲーム機を全国指名手配 有力情報に賞金10万円
ゲームセンターの片隅に、あるいは閉店した商店の倉庫に、ひっそりと眠っているかもしれません……。タイトーが今、全国に向けて“指名手配”している…
ぐるなび、個人情報流出を否定 SNS投稿巡り調査結果公表
飲食店情報サイト「ぐるなび」を運営する株式会社ぐるなびは1月8日、同社の個人情報流出を巡るSNS上の投稿について、公式サイト上で「調査の結果…
提携メディア
企業速報
2026/1/16
【新刊情報】英文学の名作「嵐が丘」「ジェーン・エア」「アグネス・グレイ」を生み出したブロンテきょうだいの子ども時代がよみがえる『ブロンテきょうだいのちいさな手づくり絵本』発売!
2026/1/16
キャッシュレス納付推進協議会におけるSNSを活用した共同PRの実施について~官民の関係者が初の共同PRを展開~
2026/1/16
「サイバー安全保障と能動的サイバー防御(ACD)」研究プロジェクトにレポートを掲載
2026/1/16
コロコロしたまるいフォルムの2匹がスヤスヤお昼寝! LINEスタンプで話題の『ボンレス犬とボンレス猫』がナムコ限定で登場 2026年1月21日(水)より展開開始
2026/1/16
株式会社デジタルアイデンティティ、「Forte.AI」を全社導入。先行運用で累計1,500時間以上の業務削減を実現
more
↑