おたくま経済新聞

ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!

リリースプラス

MARANTが、2026秋冬コレクションを発表

update:
ISABEL MARANT JAPAN株式会社


[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/168372/6/168372-6-69fb5740ffcb6c108039591c4a44e4ab-2158x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
LOOKBOOK 5
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/168372/6/168372-6-2ae893a80751c4add6c26cca5e427a99-2159x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
LOOKBOOK 1
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/168372/6/168372-6-2fc775ce39b365e4acb62ea28d57ef66-2159x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
LOOKBOOK 10

MARANT(マラン)の2026年秋冬コレクションは、計算されたシンプルさをまとい、しなやかに動きます。

鮮やかなインディゴ、深みのあるネイビー、ウォッシュドブルーが全体のムードを形成し、デニムを基盤にワークウェアの要素がシルエットを形作ります。チョアジャケットやコーティングアウター、柔らかなコーデュロイのセットアップが登場します。

本コレクションには、カジュアルな90年代の空気感が息づいています。コットンブレザーをデニムに羽織り、ストレートジーンズにプレーンなTシャツを合わせるスタイルに、スモークレンズのゴールドフレームのアイウェアが洗練されたアクセントを添えます。

袖を無造作にロールアップし、プリーツパンツにタックインしたシャンブレーシャツ、素肌に直接纏うケーブルニット、完璧なフィット感のクルーネックTシャツなど、随所に気負いのない官能性が宿ります。プレイド柄やチェックのポプリン、ウォッシュドスウェットが、控えめでカレッジライクなリラックス感をもたらします。

また、クラフツマンシップがワードローブに奥行きを与え、マランのアイデンティティに宿る美意識をより際立たせます。さりげない刺繍やパッチワーク、ウィップステッチ、日本的なチェック柄が、シグネチャーのように随所にあしらわれています。

フットウェアでは、ステッチを施したスエードのアンクルブーツとローファーを融合させた新しいシルエットが登場します。さらに、アイコニックな「BEKETT(ベケット)」を想起させるスニーカー「SENNY(セニー)」が初披露され、新たでありながらどこか懐かしい、ブランドの新定番として存在感を放ちます。


CREDITS
Photographer: Anthony Seklaoui
Models: Louis Baines
Images: https://we.tl/t-EYplWPziFu


ABOUT ISABEL MARANT
ISABEL MARANT
THE ESSENCE OF COOL LUXURY (クールラグジュアリーの本質)

ISABEL MARANTは過去30年間にわたり都会のワードローブを独創的に刷新し、世界中からインスピレーションを得て「クールラグジュアリー」というユニークなビジョンを創り上げてきました。
派手さや物質主義を排しながらも、最高のクオリティを追求するISABEL MARANTは、男性・女性問わず、よりリラックスした、肩肘張らないラグジュアリーウェアを提案します。そのスタイルは、真の楽しさや自己実現を重視したポジティブな姿勢を促進します。
魅力的で直感的、そして常に革新的なISABEL MARANTは、創業者のスピリットを忠実に守り続けています。それは、「笑顔のあるフレンチスタイル」です。

Instagram: @isabelmarant
Website: https://isabelmarant.com/ja
LINE: https://lin.ee/XTBvLNR

最近の企業リリース

トピックス

  1. 岩下の新生姜×ビッグマック!?社長投稿のちょい足しレシピ試してみた

    岩下の新生姜×ビッグマック!?社長投稿のちょい足しレシピ試してみた

    岩下食品の社長である岩下和了さんが1月19日、自身のXで同社のヒット商品である「岩下の新生姜」を使っ…
  2. DEEP SPACE FOOD CHALLENGE: MARS TO TABLE(深宇宙食チャレンジ:火星から食卓へ)

    NASAがお題「火星の食卓、誰か考えて」 壮大な“食料システム”国際コンペ開催

    NASAが、「火星の食卓」をどう作るかをテーマにした国際コンペを実施中です。宇宙飛行士が長く滞在する…
  3. スライム in スライムの本体パッケージ

    何に使うんだ!?マクドナルドの「スライム in スライム」当選したので早速開封してみた

    マクドナルドから「ドラゴンクエスト」とコラボしたグッズ「スライム in スライム」が登場。人気キャラ…

編集部おすすめ

  1. 陸奥A子・田渕由美子・太刀掛秀子 りぼん70'sおとめチック☆エポック

    「りぼん」70年代“おとめチック”がよみがえる 陸奥A子・田渕由美子・太刀掛秀子の決定版書籍が発売

    河出書房新社より1月23日に、陸奥A子さん、田渕由美子さん、太刀掛秀子さんの画業を特集した「陸奥A子・田渕由美子・太刀掛秀子 りぼん70's…
  2. これが本当の“ウマ娘”?正月早々、着物姿で住宅地を爆走する女性の姿に10万いいね

    馬のマスクをかぶって着物で爆走 あまりに情報量の多い正月動画がXで話題

    いったいどういう状況……。2026年の干支である「ウマ」にちなんで、馬のマスクをかぶって住宅地を爆走する女性のめでたい(?)姿が「ケンタウロ…
  3. Artemis II仕様の「搭乗券(Boarding Pass)」

    NASAの月探査計画で「名前だけ宇宙へ」 登録すると搭乗券がもらえる

    NASAが進めている有人月探査計画「Artemis(アルテミス)」の次のミッション「Artemis II」をめぐり、ちょっとワクワクする一般…
  4. U字工事(@Ujikoji_offical)の投稿

    【ほっこり】U字工事の益子さん、川でエビを捕まえご満悦

    お笑いコンビ「U字工事」が1月19日、公式X(旧Twitter)を更新。ロケ先の川で、益子卓郎さんがエビを捕まえた時の様子を公開したところ、…
  5. 生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態

    生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態

    昨年12月末、画像編集機能を搭載したことで物議をかもした、X(旧Twitter)の生成AI「Grok」。そのGrokをめぐり、Xの公式安全対…
Xバナー facebookバナー ネット詐欺特集バナー

提携メディア

Yahoo!JAPAN ミクシィ エキサイトニュース ニフティニュース infoseekニュース ライブドア LINEニュース ニコニコニュース Googleニュース スマートニュース グノシー ニュースパス dメニューニュース Apple ポッドキャスト Amazon アレクサ Amazon Music spotify・ポッドキャスト