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遊び
タグ:遊び
2025/10/8
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
「二手に分かれよう!」 公園で出会った友だちとの“一緒に遊ぼう”に大人は困惑
「一緒に遊ぼう」と言われたら、大人は「一緒に同じことをして遊ぶ」という意味だと自然と解釈します。しかしどうやら子どもたちはそうではないようで……。イラストレーターとして活動している「さにぃがぁる」さんがこのほどXに投稿した、子ども同士の“斬新な遊び方”についての漫画が、Xで話題を集めています。
2025/6/27
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
令和の小学生、休み時間は「ラップバトル」 語彙力とノリで頂点を競う
子どもの遊びと聞いたとき、何を思い浮かべますか?鬼ごっこ、缶蹴り、ドッヂボール……おっと、大事なものを忘れています。ラップバトルです。Xユーザーの「ゴリアテの母」さんによると、どうやら令和の小学生は休み時間にラップバトルをして過ごすようなのです。
2025/3/18
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
「助けてぇぇ〜っ」2歳児が最近一番ハマっている謎のゲームがなんか芸術的
子どもの想像力はとても豊かです。それゆえにときどき、大人にもよく分からない遊びで喜んでくれます。Xユーザーの・ちみみ 知育玩具に重課金(4y1y)さんの家の2歳の次女・ももちゃんが「最近一番好き」という遊びも、非常にユニークなものでした。
2024/11/6
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
トイレットペーパーの芯でジオングした人は挙手!懐かしい投稿に共感の嵐
リンゴを包むフルーツキャップを手足に装着して鎧にするなど、子どもの頃は様々な物を利用して遊びがち。その代表的な物の1つがトイレットペーパーの芯。童心にかえって指にトイレットペーパーの芯をつけた写真を投稿したのは、Xユーザーのバーボンさん。こ、これは……レーザーが発射したり、マシンガンになったりするやつ!
2023/5/5
ライフ
| writer:
山口 弘剛
今の小学生が考える「親世代の子ども時代の遊び」のイメージが昔すぎるって本当?現役小学生に尋ねてみた
5月5日は「こどもの日」。端午の節句の日でもあります。子どもの成長を祝う日、とされていますが親世代にももちろん子ども時代は存在していました。今の親世代、特に子どもが小学生あたりだとおそらく30代~40代が中心。そして小学生といえばときどき「変わった宿題」を持ち帰ってくることがあります。今回記事を書くきっかけになったのもそれ。「大人たち(パパやママ)の子ども時代の遊びをインタビューしよう」
2022/11/9
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「チョビ」っていう手遊び知ってます?の問いに色んな地域の呼び名あつまる
「『チョビ』っていう手遊び知ってます?」とツイッターで質問したのは、福島県二本松市のとろんたまテンチョーさん。実はこれ「いっせーの、せ!」と言って親指をあげ、その数を予想するゲームのこと。この呼び方が福島限定なのか?問いかけた結果、さまざまな呼び名が集まっています。結論から言うと「チョビ」という呼び方をしているのは、どうやら二本松市内のみ。一般的に多い呼び方は「いっせーの、せ!」でした。
2022/1/9
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
おもちゃ作家が提案 おたまを使ってきれいな雪玉を作ろう
家で作れるおもちゃを考案し、紹介している、おもちゃ作家の佐藤蕗さんが、台所にあるおたまを使って雪玉をきれいに作る方法をTwitterで披露。すくい上げた雪をおたまの曲面を活用して丸く整形し、転がしながら大きくしていきます。まるでアイスクリームを丸くしているような方法で雪玉が手軽にでき、手も冷たくなりません。雪うさぎや雪だるまを作るのもいい、と佐藤さんは語っています。
2022/1/5
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
大空を航海する帆船型凧 父作の凧がTwitterで脚光を浴びる
お正月遊びの定番のひとつ「凧揚げ」。横浜ショーンさんの父が作った帆船型凧が、ツイッターで5万を超えるいいねが寄せられるほど注目されています。空飛ぶ帆船は美しいの一言。数年前に作られたそうですが、これまであまり注目をあびてこなかったのだそう。そこで息子である横浜ショーンさんがネットに投稿。今回の反響となりました。しかし一方で悩みも。父に垢バレしないか心配だそうです。
2021/1/11
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
冬ならではの自然遊び「氷アート」 親から子へ受け継がれる寒い日を楽しむ工夫
「子供と仕込んだ綺麗な氷」がアートにあふれるものだとTwitterで大反響。かつて親から教わった「遊び」を子供に伝承したそれは、芸術性と家族愛にあふれた逸品だった。
2020/1/6
おもしろ
| writer:
梓川みいな
“昔ながらの正月遊び”とは…… 今の大人が遊んでいた「スーファミ」は昔に入る?
小学校の冬休みの宿題といえば、書き初めや縄跳びで体力作りに加え、「昔ながらの日本の正月遊びをしよう」という項目もありがち。しかしその“昔”の定義とは、という画像がちょっとした物議を醸しています。 (さらに…)…
2019/6/11
びっくり・驚き
| writer:
梓川みいな
ただの泥団子が宝石みたいな球体に!人も泥団子も磨けば光る!?
ちょっと前に、泥団子をピッカピカに磨いてつるっつるのきれいな球形にするのが流行りましたが、皆さんは覚えていますか?キレイな泥団子を作るキットまで出ていましたが、その泥団子が、まるで宝石か何かのようにキラキラときれいな色で光る球体に磨き上げられ、見た人の心を虜…
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