おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
新着記事
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
過去の記事一覧
タグ:鳥
2022/12/18
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
家の防犯カメラから緊急アラートが!カメラに写っていたのは迫り来るカラス 家主「絶対犯人こいつじゃん!」
自宅に設置してある防犯カメラから異常を知らせるアラートが発信。怪談が好きで怪談の著書なども出版されている若本衣織さんは、監視カメラの録画を確認してみると、予想外のものが写っていて驚愕。なんと犯人はカラスだったのです。鳥がカメラに突っ込んだのは今回が初めて。緊急アラートが出た瞬間は「とうとう泥棒が出た」と思ったそうです。
2022/10/23
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
臆病なカノコスズメを生後0日から育てた結果……撫でられてうっとりするまでに
「生後0日から人の手で育てた」とまるで我が子のように紹介されたのは、カノコスズメのあめくん。ペンギンのような見た目が可愛らしく、飼い主さんに撫でられてうっとりと目を細める様子を収めた動画が、ツイッターで200万回以上再生され、話題になっています。
2022/10/10
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
飼い主に胸を「ぱいんぱいん」されるアヒルの動画が不思議な中毒性
「ぱいんぱいん」のつぶやきとともに公開された30秒弱の動画が話題。映っているのは、アヒルのウィンウィンちゃん。飼い主さんがウィンウィンちゃんの左右に手をそえて、軽くポンポン揺らしています。するとゴム鞠のように弾むウィンウィンちゃん。快適なようで、時折「クワ!」と呼応。一連の様子には「何年でも見ていられる」という声が寄せられるほど、不思議な「中毒性」を有しています。
2022/9/2
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
急にはじまるオウムのオンステージ 構って欲しくてヘドバンで猛アピール
人間にとって、映画やアニメを見ることは娯楽のひとつですが、生活を共にするペットにとっては、ちょっと退屈な時間なのかもしれません。家族がアニメに釘付けになる中、すぐ近くで羽を広げるなど、猛アピールをしたのはタイハクオウムのシロちゃん。「こっちも見てよ!」と言わんばかりの激しい動きに、思わずクスっとする人が続出しています。
2022/8/3
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
夏休みの宿題を至近距離で見守る文鳥さん その姿はまさに「監督」
学校の授業とは異なり、基本的には自宅で学習することになる「夏休みの宿題」。親が先生のようにずっとついていられれば良いのですが、仕事や家事があるためなかなかそうはいきません。そんな親の思いを汲み取るかの如く、子どもの宿題を近くでじっと見守っているのは、白文鳥のベルちゃんです。勉強を無言で見つめる姿はまさに監督のよう。
2022/7/6
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
飼い主の体の上に乗るチャボさん 「とろとろミルクバターニワトリもち」と命名
「とろとろミルクバターニワトリもち」と例えられたのは、ニワトリのげんちゃん。飼い主さんの体の上に乗って、まるで液体のようにとろけている姿は、見ているだけで癒やされますね。写真をツイッターに投稿したのは、漫画家の出内テツオさん。医師から「骨太」と言われるほど、大きくガッチリとした体格のげんちゃんですが、このときぺたんこなのは、いわゆる抱卵状態で、卵を抱えていたからなのだそう。
2022/6/29
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
目が覚めたかね……? こちらを見下ろす文鳥たちが完全にSFのソレ
「目が覚めたかね?」という声で意識を取り戻すと、そこには間近でこちらを見つめる2羽の文鳥がいた――。そんなSF小説の冒頭にありがちな展開を彷彿とさせる、一枚の写真がツイッターで注目を集めています。光の差し方、白い天井……どれをとっても完全にソレ。今にも文鳥人間に改造されてしまいそうな雰囲気がプンプン漂っています。
2022/6/25
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
カルガモ親子が引っ越し ヒナのために頑張る母親の姿に感動
趣味で身近な生き物の動画を撮影しているmochi(oさんは、急な坂が怖くて降りられないヒナのために、母親のカルガモが奮闘している瞬間を撮影し、Twitterに投稿。母親のカルガモはお手本を見せるため、水流の勢いに負けないように、必死に羽をバタバタさせながら坂を上ったり下りたりしています。mochi(oさんは「ヒナが飛べないことを分かっているからなのかな?凄いなぁ!」と感動したと言います。
2022/4/23
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
今にも飛び立ちそう?指にとまった羊毛フェルトのすずめ
私たちにとって、最も身近な野鳥ともいえるすずめ。とはいえ、その姿をまじまじと見ることは少ないかもしれません。もしも手の指にでもとまってくれたら、細かいところまで観察できるのに……。そんな夢に近づける作品を、羊毛フェルト作家のモリタさんが手掛けています。
2022/4/19
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
色鮮やかな鶏が大集合!「伊藤若冲の群鶏図風な集合写真」
江戸時代の絵師、伊藤若冲。13匹の雄鶏がひしめき合う「群鶏図」は伊藤若冲の代表作として知られています。そんな群鶏図を彷彿とさせる、鶏たちの集合写真が、ツイッターで大きな注目を集めています。写っている鶏の数こそ違えど、豊かな色彩やトサカの位置のバランスは伊藤若冲の群鶏図そのもの。美しい写真に思わず見入ってしまいます。
2022/4/7
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
ゲーム中の指にとまる文鳥コンビ コントローラーの周辺機器かな?
「手乗り文鳥」という言葉があるように、文鳥はなつきやすく、飼育しやすいペットと言われています。飼い主を信頼して、手に乗る様子はとてもかわいらしいですよね。白文鳥のおもちちゃんとしらたまくんも、飼い主さんの手に乗るのが大好き。特に好きなのはゲーム中、コントローラーを握っているときの指なのだとか。2羽並ぶと、まるでコントローラーの周辺機器?のような姿になってしまっています。
2022/4/6
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
小学生が「オカメ臭大調査!!」を実施 ほんわりあまい・香ばしい・にげるのでちょうさできず……発表に注目集まる
子どもにとって「なぜ?」と考えることは日常茶飯事。「知的好奇心」に火が付くと、もう止めることは出来ません。「子供よ、どこに向けての調査発表」とつぶやいたのはツイッターユーザー・ちっちょぽさん。10歳になる娘さんが行った「オカメインコの部位ごとの香りの違い」を独自に調査した報告書に注目が集まっています。
2022/3/26
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
顔面近くで体をくねくね インコのノリノリな求愛ダンス
YouTubeチャンネル「ばんのけ」を運営する、バンディさん宅のマメルリハインコ「つなちゃん」が披露した面白い動きに、ツイッター上で注目が集まっています。バンディさんの妻(以下、妻さん)の腕に乗ったつなちゃんは、そのまま肩の方へ駆け上り、妻さんの顔の前で体をくねらせるダンスを披露。ぬるぬる動く様子に思わず吹き出してしまいます。
2022/3/15
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
「今日もノリノリ」 シロハラインコさんのご機嫌ダンスに釘付け
飼い主さんの歌に合わせて大きく体を揺らしながら、ご機嫌なダンスを踊って見せたのは、シロハラインコの小福ちゃん。左右にぴょこぴょこと軽快にステップを踏み、くるっと華麗なターンも披露。終始ノリノリの様子を見ていると、何だかこちらまで楽しい気持ちになります。
2022/2/9
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
飼い主を信用しきっている鳥 無防備な寝姿に癒やされる人続出
「これが100%人間を信用しきった鳥の寝相です」というつぶやきと共にツイッターに投稿された動画にはホオミドリウロコインコのいつきちゃんが飼い主さんに撫でられている様子が映っています。飼い主さんの手の中で、うっとりとした表情で寝転がる様子は、まさに飼い主さんを信用していなければ見られない光景。眺めているこちらまで癒やされてしまいます。
2022/2/6
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
撫でてほしいアピールのインコさん 甘える表情がたまらないかわいさ
鳥類に対して大きく見開いた目やとがったくちばしにより「表情がなくて怖い」というイメージを抱いている方もいるのではないでしょうか?そんな方はズグロゴシキインコの「トリーロさん」の姿をご覧ください。クッションにすり寄り、目を閉じて甘える姿は従来の鳥に対するイメージとは一線を画しています。まさに恍惚の表情。
2022/1/27
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
陶器の底にかわいい鳥の絵 見えない部分に光る陶芸作家のこだわり
普段使いの器を中心に作陶している陶芸作家、陶房吞器(とうぼうのんき)さんがツイッターに投稿した1枚の写真。そこには陶器に描かれた鳥の絵がたくさん並んでいます。これらは全てコップや湯呑みをはじめとする陶器の底。普段はあまり気にすることのない陶器の底にデザインという斬新なアイデアに大きな注目が集まっています。
2022/1/26
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
文鳥が変身?水浴びをしたら神々しい姿に
水浴びを楽しんだあとの文鳥のピーくん。全身の毛がボワッと逆立ち、まるでスーパーサイヤ人に変身したみたい。飼い主さんが「昨日は水浴びしなかったから、今日は頭までビショビショになるまでやったね」とツイッターで紹介したこの写真には、「モンスターっぽい」「立ち姿が神々しい」など多くの反響が寄せられています。
2022/1/5
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
早くも2022年終了のお知らせ?カレンダーを引き裂いてしまったインコさん
「2022年もありがとうございました」とツイートしたBambiさん。まだ始まったばかりなのに一体どういうこと?と思いながらツイートを見てみると、そこには壁掛けカレンダーをズタズタに引き裂くインコの姿が。1年の曜日や祝日を知らせてくれるカレンダーですが、どうやら早々に役目が終了してしまったようです……。
2021/12/26
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
ポケットから現れてすぐ消える文鳥 「おわかりいただけただろうか」
ツイッターに投稿された、わずか2秒の動画。何が起きるのかとドキドキして動画を見てみると、ポケットからひょこっと文鳥のきのこちゃんが顔を出しました。……と思ったのも束の間。きのこちゃんはすぐにポケットの中に引っ込んでしまいました。あまりに一瞬の出来事。気を抜いていると見逃してしまいそうです。
PAGE NAVI
«
1
2
3
4
5
6
»
【特集】STOP!ネット詐欺!
さまざまなネット詐欺に潜入調査!
インターネット上にまん延する、さまざまな詐欺サイトに「わざと」引っかかる潜入調査記事をまとめました。
ピックアップ
「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
ほかほかの鍋や焼き立てパンのような「美味しい食べ物」ではありません。私たちの日常を軽々と飛び越えた、ちょっとクセのある「非日常の食べ物」をのぞき見る5冊です。
トピックス
闇バイトやSNSの危険を学ぶ 埼玉県警が子ども向け「サイバーテスト」公開
埼玉県警は1月15日、インターネットの危険性を学べる「サイバーテスト」を公開しました。小学生から高校…
九州の2大巨頭が夢のコラボ 「ブラックモンブランマンハッタン」食べてみた
九州で育った方なら、誰もが知る2つのソウルフード、竹下製菓のアイス「ブラックモンブラン」と、リョーユ…
X、API改定しリプライ浄化 報酬目当ての投稿アプリを出禁
SNS「X」が、ここ最近リプライ欄を埋め尽くしていた「意味不明な“ヨイショ”投稿」に、ついにメスを入…
編集部おすすめ
生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態
昨年12月末、画像編集機能を搭載したことで物議をかもした、X(旧Twitter)の生成AI「Grok」。そのGrokをめぐり、Xの公式安全対…
テーレッテレー♪ねるねるねるねがアイスに変身 “あたりつき”40周年記念商品を発売
クラシエ株式会社(フーズカンパニー)は、発売から40周年を迎えるロングセラー菓子「ねるねるねるね」を記念し、「ねるねるねるねアイスバー」を2…
福岡市、生活保護をめぐるSNS情報を否定 投稿者の開示請求へ
福岡市は1月13日、SNS上で拡散されている「福岡市で生活保護を断られた母子3人が亡くなった」とする動画や投稿について、「事実ではありません…
タイトー、幻のクレーンゲーム機を全国指名手配 有力情報に賞金10万円
ゲームセンターの片隅に、あるいは閉店した商店の倉庫に、ひっそりと眠っているかもしれません……。タイトーが今、全国に向けて“指名手配”している…
ぐるなび、個人情報流出を否定 SNS投稿巡り調査結果公表
飲食店情報サイト「ぐるなび」を運営する株式会社ぐるなびは1月8日、同社の個人情報流出を巡るSNS上の投稿について、公式サイト上で「調査の結果…
提携メディア
企業速報
2026/1/19
【JIMUREQ Consulting】「バックオフィスDXPO大阪’26 」に出展決定!
2026/1/19
無線LAN部門は24年連続、販売台数シェア1位!「BCN AWARD 2026」にて15部門を受賞
2026/1/19
「雪あかり in にしわが 2026」2月7日(土)開催
2026/1/19
バレンタインは“思い出”を守るギフトを送ろう。Qubiiシリーズ&Piconizer 4が最大25%OFFのMaktarバレンタインセール開催
2026/1/19
AHSが「BCN AWARD 2026」2部門No.1を連続受賞!「サウンド関連ソフト部門」「ユーティリティソフト部門」
more
↑