おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
新着記事
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
過去の記事一覧
タグ:彫刻
2021/12/7
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
屈折して見える木目までも計算して表現 木彫「溶けかけの氷」
写実彫刻を目にすると、本物を別の素材に置き換えたかのような驚きと、作者の観察眼と技量を讃えたい気持ちが同時にわいてきます。木の板に載せられた、溶けかかっている氷。これ全部、一体となった木彫作品なんです。木での表現が難しい、氷の透明感をも再現した作者のキボリノコンノさんに話をうかがいました。
2021/11/18
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
鉛筆の芯に「曲線の椅子」の彫刻 細部へのこだわりに感嘆の声
ミニチュアやジオラマに代表されるように、小さく精巧なアートはそれだけでも魅了されるものですが、細い鉛筆の芯に彫刻するというアートをご存じでしょうか?過去にも多数の鉛筆彫刻作品を手掛けてきたシロイさん(@shiroi003)が新たな作品のモチーフにしたのは「曲線の椅子」。鉛筆の芯から生えているような作品につい見入ってしまいます。
2021/11/14
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
「ちくわにキュウリ挿したやつ」の木彫り 透けるキュウリの色まで再現
ポンと木皿に置かれているのは、居酒屋のおつまみにも出てくるポピュラーな「ちくわにキュウリ挿したやつ」。メニューの正式名称は分からないのですが、まさかの木彫り作品になりました。作者は木彫り作家として活動する川崎誠二さん。川崎さんに、作品ができるまでをおうかがいしました。
2021/11/2
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
木材加工の前と後 大きな木彫りの動物たちは小さな積み重ねから作られる
様々な動物をモチーフにした木彫りのものつくり活動をしている投稿者。先日自身のTwitterで紹介したものは、トナカイのようなオリジナル生物。人が跨れるような大型アートは、小さな積み重ねによって生み出されたものだった。
2021/9/6
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
タイトルは「繋」 温もりあふれる猫の木像に込められた思いとは
手元のスマートフォンをじっと見つめる、二本足で立つシャム猫をモチーフにした木彫り作品がツイッターで大きな注目を集めています。 「猫作ります」というつぶやきと共に加工前の木材を手に持つ様子を投稿後、「完成しました」というツイートに添えられた作品からは、手作業による木彫りの温もりと、見る人を引き付ける不思議な魅力を感じます。
2021/7/21
サービス・テクノロジー
| writer:
おたくま編集部
愛猫のありのままの姿を反映 木彫り猫の作品投稿に3万いいね
「猫作ります」「完成しました」というつぶやきとともに公開された猫の木彫りに関する投稿がTwitterで反響。投稿者自身の飼い猫がモデルとなったそれは、今まで過ごしてきた時間が反映された生命力の感じられる傑作だった。
2021/5/30
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
本物にしか見えない「木彫りの水滴」 立体木象嵌作家・福田亨の作品に感嘆
木彫りで見事に水滴を表現した作品がTwitterに投稿され、「水滴にしか見えない……」と話題になっています。福田さんが投稿した写真には、木の板に水滴が落ちている様子が写っています。でも何度もいうようにこれは木彫り。分かっていることではあるのですが、水滴の膨らみ加減や光が反射している感じなど、これが木彫りとはとても思えません。
2021/5/25
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
空間から腕?腕だけ消し忘れた透明人間? レジ袋と腕をかたどった木彫りの彫刻
「ひょっとしたらレジ袋を木で彫った初の人類も私なのでは?」というつぶやきとともに投稿された「左腕でレジ袋を持つ木彫りの彫刻」の写真が「ユニークな作品」「超高級レジ袋」と話題になっています。
2021/5/19
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
一年で一つだけ増えていく愛娘の木彫 干支一周分の「成長記録」を作り上げた父
干支一周分の愛娘の「成長記録」を彫刻アートで作り続けた父の投稿がTwitterで大反響。1年に1回、娘の誕生日を迎えるタイミングで作られたそれは、「我が家の歴史」要素も含まれた歴史資料。娘への深い愛情が込められた作品たちに3万近いいいねが寄せられた。
2021/2/12
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
たべっ子どうぶつ見つめる木彫り猫 クスッと笑えるその正体はスマホスタンド
「たべっ子どうぶつ食べよかな…この時間に食べると太るかな…」兵庫県淡路島在住の花房さくらさんが、この日自身のTwitterに投稿した写真。そこに写し出されていたのは、お菓子の「たべっ子どうぶつ」を手にとって、じっと見つめる猫ちゃん。でもこれ実は木でできた木彫り猫。スマホスタンドとして制作されたものだったのです。
2019/6/10
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
匠の技光る木彫刻のノコギリクワガタがすごい 触角の細部まで木で全て表現
木にとまるノコギリクワガタ。その見た目は、よく自然の中で見かけるノコギリクワガタそのままですが、こちらなんと木彫刻でできています。着彩は一切せず、自然の木のままの色で「背中の赤っぽいところや 口のオレンジ色も、別の種類の木を嵌め込んで再現しています」とのこと…
2019/3/27
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「ハイタッチ!」と肉球を上げる7匹の猫たち 木彫作品「high-seven」
「ハイタッチ!」と言わんばかりに、その可愛い肉球を高らかに上げている7匹のにゃんこたち。こちらの作品は、淡路島在住の彫刻家、花房さくらさんが芸術大学の博士前期課程の修了制作として2016年に発表したもの。花房さんは、人が笑顔になる時はどんな時かを考え、アイド…
2016/7/8
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
ヤニ抜き中の能面がマジでホラーだと話題に!
彫刻家で現代芸術家の淺野健一さんが、能面をモチーフにした現代アートをヤニ抜きしている様子をTwitterにアップしたところ、それがあまりにもホラーだと話題になっています。 (さらに…)…
PAGE NAVI
«
1
2
【特集】STOP!ネット詐欺!
さまざまなネット詐欺に潜入調査!
インターネット上にまん延する、さまざまな詐欺サイトに「わざと」引っかかる潜入調査記事をまとめました。
ピックアップ
「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
ほかほかの鍋や焼き立てパンのような「美味しい食べ物」ではありません。私たちの日常を軽々と飛び越えた、ちょっとクセのある「非日常の食べ物」をのぞき見る5冊です。
トピックス
「社長なりすまし詐欺」に“経理”として接触 あれこれ問い詰めたら逆ギレされた話
年末年始以降、企業の社長や役員になりすまし、社員に送金を指示する詐欺メールが急増しています。国産つま…
カレーにクーリッシュをかける勇気 公式Xのアレンジを試してみた
ロッテの人気アイス「クーリッシュ」の公式Xが1月22日「カレーの日」に合わせて、アレンジレシピを紹介…
岩下の新生姜×ビッグマック!?社長投稿のちょい足しレシピ試してみた
岩下食品の社長である岩下和了さんが1月19日、自身のXで同社のヒット商品である「岩下の新生姜」を使っ…
編集部おすすめ
葬儀施設での展示企画に批判相次ぐ 映画「ほどなく、お別れです」パネル展中止
2026年2月6日の公開を控える映画「ほどなく、お別れです」をめぐり、葬儀ブランド「あんしん祭典」が実施を予定していたパネル展が中止となりま…
野原ひろし、昼メシに本気 スピンオフアニメ「昼メシの流儀」DVD化
テレビアニメ「クレヨンしんちゃん」の公式スピンオフとして話題を集めた「野原ひろし 昼メシの流儀」が、DVD化されることが分かりました。発表し…
お菓子と間違えないで コロロ風ハンドクリームに注意喚起
粧美堂は1月26日、同社が販売している「コロロ うるおいハンドクリーム」について、誤飲や誤食に注意するよう呼びかけました。見た目が菓子に似て…
「りぼん」70年代“おとめチック”がよみがえる 陸奥A子・田渕由美子・太刀掛秀子の決定版書籍が発売
河出書房新社より1月23日に、陸奥A子さん、田渕由美子さん、太刀掛秀子さんの画業を特集した「陸奥A子・田渕由美子・太刀掛秀子 りぼん70's…
馬のマスクをかぶって着物で爆走 あまりに情報量の多い正月動画がXで話題
いったいどういう状況……。2026年の干支である「ウマ」にちなんで、馬のマスクをかぶって住宅地を爆走する女性のめでたい(?)姿が「ケンタウロ…
提携メディア
企業速報
2026/1/28
感情を可視化する「感情カルテ」が進化 ログイット社「LVAS」との技術連携で提供方法を拡大
2026/1/28
AlliexとAffina、ベトナムSME向けに「組み込み型保険(Embedded Finance Insurance)」提供へ向け戦略的提携(MOU)を締結
2026/1/28
オフィスコム株式会社 「Amazon.co.jp マーケットプレイスアワード2025」にて「B2B賞」を受賞
2026/1/28
【2026年最新】不動産投資業界カオスマップを2種類同時公開 ~1棟投資市場とメディア市場を徹底分類~
2026/1/28
50代・60代の親の再婚、「反対」はわずか2.7%。しかし75%が「相続」を懸念する、子供世代の複雑な本音
more
↑