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農業
タグ:農業
2025/12/24
社会
| writer:
おたくま編集部
α世代の半数超が1年以内に農業体験 スマホ時間に悩む親の選択肢に
スマホやゲーム時間が増える中、土に触れ作物を育てる農業体験が子育て世代で注目されています。JA共済連の調査では、α世代の子どもの56.2%が直近1年以内に農業体験を経験。学校や地域、観光農園などを通じ、2人に1人以上が農業に触れている実態が明らかになっています。
2025/1/31
企業・サービス
| writer:
おたくま編集部
日本農業新聞CMに工藤阿須加が出演!広大なブロッコリー畑から応援メッセージ
農業と俳優の二刀流で活躍する工藤阿須加さんが、日本農業新聞電子版の新テレビCM「知ることは、未来を切り拓く。」篇に出演。2月2日より全国で放送されます。CMの舞台は福岡県糸島市の広大なブロッコリー畑。撮影の合間には「採れたてのブロッコリーは芯が柔らかく美味しい!」と農家さんと語り合う場面もあったとのこと。
2024/12/17
社会
| writer:
おたくま編集部
20代の5割以上が「将来農業をやってみたい」 JA共済連が「若者」と「農業」に関する意識調査を実施
JA共済連が「効率重視の現代を生きる若者と農業に対する意識」を調査。その結果、20代の半数が「タイパ疲れ」を感じている一方で、自給自足の生活に憧れていることが判明したそうです。さらにタイパ疲れを感じている20代の約6割が「将来農業をやってみたい」と、農業への関心が高い結果となっています。
2024/12/14
社会・物議
| writer:
YoshikuraMiku
Xで話題になった「芋掘りするトー横キッズ」 意外な組み合わせの裏側を探る
のどかなサツマイモ畑と、私服姿の若者たち。一見すると何の変哲もない、農作業体験の様子をとらえた動画が、先日、Xで話題になっていました。動画の投稿者が添えたコメントには「芋掘りするトー横キッズ」という文字があります。「芋掘り」と「トー横キッズ」。意外な組み合わせが気になった記者は、参加者と主催者の両方にお話を伺ってきました。
2024/7/10
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
夫の一声で収穫したすいか 切ってみると……まさかの真っ白
農業の楽しみのひとつに、「収穫」があることは言わずもがな。丹精込めて育てた作物を、調理して食べる瞬間は、何物にも代えがたい喜びがあるものです。Xユーザーの「にう」さんも、市民農園で育てたすいかに包丁を入れる瞬間を動画に撮影していましたが……なんと、中身が真っ白。ガクッと落ち込むにうさんの心の声が聞こえてきそう……。
2024/2/22
社会
| writer:
おたくま編集部
JA共済が農業に関する意識や実態を調査 Z世代の4人に1人が「農業をやってみたい」と回答
JA共済は全国の10代~50代を対象に、農業に関する調査を実施。するとZ世代の約45%が地方暮らしを希望、4人に1人が「農業をやってみたい」と回答したそうです。さらに農業のイメージは、かつての3K「キツい・汚い・危険」から「やりがいがある・やくにたつ・ゆめがある」の3Yに変化。農業ジャーナリストの小谷あゆみさんも「ハードルは低くなっている」と語ります。
2023/10/16
イベント・キャンペーン
| writer:
おたくま編集部
都民参加イベント「多摩グリーンツーリズム」開催!農業体験や立川産のお肉や野菜に舌鼓
東京都は都民参加型キャンペーン「あしたの東京プロジェクト」を2023年度も実施。その第1弾のイベントとして、10月14日に「多摩グリーンツーリズム」を立川市で開催しました。立川市は農地面積や総農家数、農業産出額などが北多摩17市の中ですべて1位。都内でも有数の農産地。イベントでは参加者たちが地元の農業関係者などと交流を深めながら農業体験や地産食材を試食。農業の魅力とその難しさなどを学びました。
2023/4/1
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
【エスケープゴート】ヤギの飼育小屋で珍事件発生 まさかの場所から大脱走
広島県北広島町にて養鶏業を営む「ふぁーむbuffo (ファームブッフォ) 」にて、小屋の扉は閉まっているのに、ヤギが外に脱走しているという、珍事件が発生しました。飼育員さんが小屋の様子を見に行くと……なんと、今まさに一頭がトタンの壁をこじ開けている現場に遭遇。そのまま現行犯で確保となり、事件は無事解決となったようです。
2022/6/17
社会
| writer:
おたくま編集部
9割以上の酪農家が経営難 中央酪農会議が実態調査を実施
酪農関係の全国機関によって設立された酪農指導団体、一般社団法人中央酪農会議が日本の酪農家197人を対象に2022年6月9日〜6月14日、酪農経営に関する実態調査を実施。9割以上が経営悪化を感じ、このままの環境が続いた場合、半数以上が「酪農経営を続けられない」と回答したという衝撃の結果が発表されました。牧場の経営状況は6割以上が「赤字」と回答しており、日本の酪農は岐路に立たされているようです。
2021/12/2
イベント・キャンペーン
| writer:
おたくま編集部
農林水産省と吉本興業がタッグ さまざまな「食」の現場に潜入して動画を公開
農林水産省では2021年度から食と農について理解を深め、新しいことにチャレンジしていく運動「食から日本を考える。ニッポンフードシフト」を実施中です。今回、その運動をさらに広めようと農林水産省と吉本興業とが連携を発表。約40名の吉本芸人が参加したキックオフイベントに行ってきました。
2021/7/18
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
なかなかお目にかかれない ハート型のトマトがかわいすぎる
夏野菜を代表する、真っ赤な果実が特徴のトマト。トマトの形と言えば、丸みを帯びた形状を想像する方がほとんどだと思いますが、フルーツトマトの曽我農園さん(@pasmal0220)がツイッターに投稿した珍しい形のトマトが話題です。
2021/3/13
おもしろ
| writer:
梓川みいな
進撃のニンジン現る!? とれたて新鮮産地直送のヤバさにネット騒然
家庭菜園をやっている人なら大概の人が目にする、「ヘンテコな形の根菜」。スーパーなどでは見かけないその姿は時には人間味を感じさせるものも。そんな強そうなニンジンがツイッターに投稿され、多くの人の目を引いています。力強く一歩を踏み出しているような感じの強そうなニンジンを見た人たちからは、「マンドラゴラみたい」「アメコミヒーロー感ある」などたくさんの感想が寄せられています。
2020/6/5
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「自分のことをキュウリだと思い込んでいるいちご」が発見される
先月(2020年5月)、「グッ!(good)」ポーズをしているように見えるナスが発見されたというニュースをお伝えしましたが、今回は「自分のことをキュウリだと思い込んでいるいちご」が発見されました。発見したのは、福島市で「みづの農園」を営む園主のみづのさん。今回もいろいろお話を聞いてみました。
2020/5/7
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
「グッ」ポーズをしているナスを発見!味もgood?
時々、変わった形の農作物が収穫されたというニュースを見かけることがありますが、ナス農家のエクレアさんは5月4日、珍しい形のナスが獲れたことをTwitterで報告。なんと、ナスが「グッ(good)」ポーズをしているように見えるのです! (さらに&hel…
2019/11/27
びっくり・驚き
| writer:
梓川みいな
サツマイモに付いている黒っぽいベタベタ 「ヤラピン」という聞きなれないものだった!
サツマイモがおいしい季節。多くの種類が出回っており、煮物、焼き芋、大学芋と使い勝手の良い根菜。でも買う時に表面を見ていると、時々黒っぽい樹脂みたいなものが付いていることがありますよね。その正体について、サツマイモの専門家がツイッターで紹介しています。 …
2018/10/11
TV・ドラマ
| writer:
おたくま編集部
今度は農業機械に挑戦?ドラマ「下町ロケット」にクボタが全面協力!
ロケット打ち上げ失敗の責任を取り、宇宙科学開発機構を辞職して実家である下町の工場を継いだ佃航平と、その工場の社員たちの挑戦を描く人気作、「下町ロケット」待望の続編(以下、シーズン2)がいよいよ10月14日からTBS系で放送開始です。挑戦の舞台は宇宙から大地へ…
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