おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
支援
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
過去の記事一覧
カテゴリー:びっくり・驚き
2024/6/30
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
自宅のトイレに置かれた「男性も座ってご使用ください」の案内に様々な声
「立ちション」か「座りション」か……。よく話題になる論争ですが、掃除をする立場としては、せめて自宅のトイレでは「座りション」でお願いしたいという人も多いのではないでしょうか?トイレ屋へっちゃんさんが「久しぶりに友人が我が家に遊びにくることに際しまして、配偶者がそっとコレを置いてました」とSNSに投稿したのは、自宅のトイレに置かれたある案内板の画像。3万件近くのいいねが集まるなど話題となっています。
2024/6/28
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
飴屋悲鳴 梅雨の湿気で飴が一塊に……なってしまうも珍光景すぎて大反響
梅雨の時期になると、土砂災害や洪水、農作物への影響……などのニュースをよく耳にしますが、これは飴屋にとっても他人事ではないようです。東京浅草、花やしき通りに店舗を構える「浅草 飴屋」のXに投稿されたのは、大量のりんご飴が湿気でくっつき、一塊になってしまった様子。こんなことってあるんだ……。
2024/6/28
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
まるで未来のひみつ道具!?目的地までの距離と方角を示す「みちびきライト」
Xにて「これでフォロワーさん増えました」のハッシュタグと共に投稿した動画で話題になっているのは、クリエイターの「堀洋祐」さん。なにやら地面を懐中電灯で照らしているようですが……。ライトに注目してよく見てみると、なんと目的地までの距離と方角が表示されています。付けられた名前は「みちびきライト」。まさにドラえもんのひみつ道具を彷彿とさせます。
2024/6/27
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
チェリーの種を取るライフハックに「目からうろこ」「凄い」の声
旬を迎えているアメリカンチェリーやダークチェリー。この時期になるとスーパーでよく見かける代表的な果物のひとつですが、「種がなかったらいいのに……」と思ったことはありませんか?特に小さな子に与える際は、誤って種を飲み込んでしまう可能性があるため、種を簡単に取れると便利です。SNSに投稿されたのは、チェリーの種を取り除くライフハック。「いまめちゃくちゃほしい知識だった」といった声が寄せられています。
2024/6/22
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
文字を雨に見立てるおしゃれなアイデアしおり 本を読むのが楽しくなりそう
読書をする際に欠かせない「しおり」といえば、長方形のものを思い浮かべる方がほとんどでしょう。これを大胆にアレンジしたのは、クリエイターのミチルさん。Xに投稿された写真のしおりは、透明なプラ板に傘をさす子どもの影が描かれており、本に挟むことで文字がまるで雨のように。これはすばらしいデザイン!
2024/6/20
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
瞬間接着剤をティッシュにつけると高熱になる 国民生活センターが注意喚起
対象物を瞬間的に接着できることから、なにかと便利な瞬間接着剤ですが、指同士がくっついてしまうことがあるなど取り扱いに注意が必要なことは周知の通り。一方で、ティッシュペーパーや衣類など繊維質のものに染みこむと、化学反応が起きて瞬時にやけどを負うほどの高熱になることをご存じでしたでしょうか。国民生活センターが注意を呼びかけています。
2024/6/20
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
プラレールの新たな可能性?2歳児の柔軟な発想力に脱帽
子どもと一緒に遊んでいると、大人が思いつかないような柔軟な発想に驚かされることがあります。2歳5か月の男の子を育てる馬刺し2yさんが「発想が天才的すぎて笑う」として投稿したのは、息子さんが作ったというプラレールの動画。少ないレールを工夫し、2つの車両を同時に安全に走行させることに成功しています。この投稿には「天才」、「画期的」といった賞賛の声が集まっています。
2024/6/17
びっくり・驚き
| writer:
天谷窓大
ギュッと目を閉じ一生懸命!表情豊かなレオパの脱皮シーンが話題
「ん~っ!」という声が聞こえてきそう! そんなキュートすぎるレオパ(ヒョウモントカゲモドキ)の脱皮シーンがXに投稿され、話題となっています。話題となっているのは、レオパの4歳の女の子、ベルさん。飼い主さんいわく「ニコニコ笑顔のような表情がチャームポイント」で、ごはんを食べた後などにご機嫌そうな顔をするなど、普段から愛嬌たっぷりの一面を持っているそうです。
2024/6/16
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
水遊びが楽しすぎて妖怪化!?トイプードルのコワかわいい表情に仰天
「水遊びしてたら妖怪化した」Xにて、飼い主さんにこう例えられてしまったのは、トイプードルの「もく」くん。ワンちゃんが妖怪化とはいったい……?投稿に添えられた写真を見ると……そこに写るもくくんは、カッと目を見開き、大きく口を開けたものすごい形相。たしかに妖怪っぽい。
2024/6/15
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
UVライトで宝石が採掘できる!?紫外線に反応して光るピンクサファイアを発見
「UVライトでルビー探し」。そんなワクワクする言葉とともにSNSに投稿されたのは、ベトナムのとある場所で撮影された映像。UVライト(ブラックライト)を当てた先には確かに光るものが……!投稿者は、世界中で宝石や鉱物を採掘するdignat*さん。UVライトで本当に宝石を見つけることができるのか、話を聞きました。
2024/6/8
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
真似したい!愛猫の小さな頃を等身大の紙粘土で残すアイディアに1万いいね
小さな頃の愛犬や愛猫を写真などで残す飼い主は多いのではないでしょうか?SNSに投稿されたのは、写真ではなく紙粘土で残すというアイディア。投稿者の大井町りんこさんの愛猫、めろみゅうちゃんの前にある白い猫の置き物は、めろみゅうちゃんが小さかった頃に等身大で作られたものだそうです。この投稿に「天才」、「ナイスアイディア」といった声が寄せられ話題になっています。
2024/6/5
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
パソコンの上を占拠!強引すぎる「ネコハラ」が話題
猫による飼い主へのハラスメント「ネコハラ」。SNSでは、読んでいる本や新聞の上を占拠されるなど、ネコハラの被害が多数報告されています。原田洋志@獣医師のペットフード講座さんがX(旧Twitter)に動画で投稿したのは、パソコン操作中に愛猫からうけたネコハラ。強引すぎるやり方に、「斬新」、「ナイスです」、「圧が強い」などの声が集まっています。
2024/6/1
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
5万人が見守る石とは?「苔のむすまでチャレンジ」に注目
SNSには何かに特化したものやマニアックなものまで様々なアカウントが存在しますが、ひとつの石だけを毎日投稿しているアカウントが存在しています。5月31日時点でフォロワーの数はおよそ5.5万人。大勢の人が見守る石とは、一体どんな石なのでしょうか?
2024/5/29
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
ママも感心!手が汚れない棒アイスの食べ方が目からウロコ
棒アイスを食べる時、溶けたアイスが手に付いてベタベタになってしまうことってありますよね?そんな悩みを解決する漫画がSNSに投稿され、「賢い」、「すごい」、「天才」といった声が寄せられています。投稿者は、ほっこりする育児漫画をSNSに投稿しているしらこ@育児漫画さん。小学2年生の娘、コウちゃんとのエピソードです。
2024/5/26
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
「幽体離脱~!」換毛期に抜けた大量の毛で犬の分身を制作
犬や猫の毛が生え変わる換毛期。抜け毛に悩まされる飼い主も多いのではないでしょうか?SNSに投稿されたのは、愛犬の抜け毛を集めて作った大作。「幽体離脱~!」として投稿された画像に、「すごい」、「芸術的」、「いぬが増えた!」などのコメントが寄せられています。投稿者の黒柴あんずさんによると、この毛は愛犬の黒柴のあんずちゃんから今回の換毛期だけで抜けたものとのこと。
2024/5/21
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
「首、どうみても取れてる」SNSに投稿された猫の写真に反響
「骨……なくない……?」とSNSに投稿したのは、chokudai(高橋 直大)@AtCoder社長さん。投稿には、実家で暮らしているというスコティッシュフォールドのミルキーくんが、人間には到底真似できない姿勢で寛いでいる写真が添えられ、1万いいねがつくなど話題となっています。写真をみると、首から下はへそ天しているにも関わらず、前足は直角に曲がり顔は脇腹にくっ付いているという少々特殊な体勢。
2024/5/21
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
SNSに投稿された「ガラスのプリン」が話題 「美味しそう」「これ欲しい」など絶賛の声
「#これを見た人は食べられない食べ物晒してくれ」のハッシュタグとともに、SNSへと投稿されたのは、ガラスのプリン。ガラスならではの透明感と、プリンのプルプルとしたやわらかそうな質感が混在したこの作品に「綺麗」、「美味しそう」、「これ欲しい」など多くの反響が集まっています。
2024/5/15
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
ルンバに障害物と認識されたのは……まさかの猫尻?
お掃除ロボットのルンバといえば、障害物をよけながら掃除をしてくれる便利な家電です。初期の頃はただ掃除をしてくれるだけの機能でしたが、近ごろでは障害物を見つけると撮影して持ち主に知らせてくれるなんて機能もついています。ただし時々、意外なものを「障害物」だと認識することもあるようで……。
2024/5/15
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
夏に現れる「溝ハマリーヌ」!自ら溝に詰まっている犬に通行人もびっくり
「大丈夫です、犬が詰まってるだけです」とSNSに投稿したのは、沖縄県久米島のイーフビーチ目の前にあるスポーツショップ「久米島スポーツ アクティブ」。店舗敷地内の側溝になにやら詰まっているようですが……。溝に詰まっているのは、看板犬の大吉くん。おっとりとした人懐っこい性格の雑種犬で体重は12kgほどといいます。夏の間は、この溝に自ら詰まっているのだとか。
2024/5/13
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
60代70代もアニメに夢中!?「老人のアニメ寄せ」現象を唱える投稿に反響
「テレビ離れ」や「酒離れ」など、「若者の○○離れ」があるのなら、反対に「老人の○○寄せ」があってもいいのかもしれません。破壊屋ギッチョさんがSNSに投稿したのは、「老人のアニメ寄せ」についてのエピソード。2万5000件を超える「いいね」がつくなど反響をよんでいます。破壊屋ギッチョさんは、これまでアニメを観ていなかった70代後半の母親がアニメ「薬屋のひとりごと」を観ていて驚いたのだとか。
«
1
…
4
5
6
7
8
…
51
»
トピックス
2011年で時間が止まった町の“今” 福島県大熊町・双葉町内の「中間貯蔵施設」を巡る
2011年3月11日の東日本大震災の発生にともない起こった、福島第一原子力発電所の事故。15年が経過…
プレステのチャーム付きビスケット発売 アラフォーゲーマーがレビューしてみる
2月16日、バンダイからゲームファン垂涎の食玩が登場しました。その名も「PlayStationミニチ…
甘いの?しょっぱいの?1日20食限定の「チョコレート味噌ラーメン」が唯一無二の体験だった
都内に6店舗を構えるラーメン店グループ「ソラノイロ」は、2月11日から「そらのいろ 銀座本店」にて1…
編集部おすすめ
「ねずみくんのチョッキ」アニメ化決定 津田健次郎・能登麻美子が複数役担当
株式会社ポプラ社は2月17日、ロングセラー絵本「ねずみくんの絵本」シリーズ(作:なかえよしを/絵:上野紀子)のテレビアニメ化を発表しました。…
JR東日本、駅そば巡りスタンプ企画 148店舗参加の「駅そばの達人2026」開催
JR東日本は、駅そばを味わいながらスタンプを集められるキャンペーン「駅そばの達人2026」を、2月19日から3月18日まで開催すると発表しま…
「ラグナロクオンライン3」日本展開決定 スマホ&PC対応、特定コンテンツはシーズン制
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは2月13日、スマートフォンおよびPC向けMMORPG「ラグナロクオンライン3(RO3)」の日本国内…
廃墟とカオスを摂取せよ “異空間”偏愛本「ニッポンの異空間」発売
廃墟や珍スポット、巨大工場など、なぜか心を惹きつけられる“不思議な場所”を厳選して紹介する書籍「ふだん着で行ける秘境 ニッポンの異空間」(関…
河内遙「涙雨とセレナーデ」2027年TVアニメ化 描き下ろし記念ビジュアル公開
河内遙さんの「涙雨とセレナーデ」が、2027年にテレビアニメ化されることが決定しました。単行本最終14巻の発売日にあわせて、2月13日に発表…
ピックアップ
「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
ほかほかの鍋や焼き立てパンのような「美味しい食べ物」ではありません。私たちの日常を軽々と飛び越えた、ちょっとクセのある「非日常の食べ物」をのぞき見る5冊です。
【特集】STOP!ネット詐欺!
さまざまなネット詐欺に潜入調査!
インターネット上にまん延する、さまざまな詐欺サイトに「わざと」引っかかる潜入調査記事をまとめました。
提携メディア
企業速報
2026/2/19
生成AIによる分析業務のアウトプットを実演!Claudeで激変する定性分析セミナー、3月12日(金)12時開催
2026/2/19
「最新DX動向調査で明らかに!DXプロジェクトの成功/失敗を分ける要因とは」ウェビナーを開催(3月5日12:00-13:00)株式会社リンプレス
2026/2/19
元AKB48が“最も美しい顔100人”タレントと脱落を懸けたモテバトルで涙…まさかの展開にスタジオ騒然 美女たちの“ゼロ距離”プール騎馬戦に霜降り明星・せいや騒然「人間の最後やん」
2026/2/19
【独自調査3.】人手不足の正体は「人数」ではなかった 人手不足は深刻化も、BIMでの現場改善に手応え――DX効果実感は前回3割、今回は6割に拡大
2026/2/19
プロロジス、国内の全開発物件でLCA算定を開始
more
支援