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カテゴリー:びっくり・驚き
2024/6/15
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
UVライトで宝石が採掘できる!?紫外線に反応して光るピンクサファイアを発見
「UVライトでルビー探し」。そんなワクワクする言葉とともにSNSに投稿されたのは、ベトナムのとある場所で撮影された映像。UVライト(ブラックライト)を当てた先には確かに光るものが……!投稿者は、世界中で宝石や鉱物を採掘するdignat*さん。UVライトで本当に宝石を見つけることができるのか、話を聞きました。
2024/6/8
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
真似したい!愛猫の小さな頃を等身大の紙粘土で残すアイディアに1万いいね
小さな頃の愛犬や愛猫を写真などで残す飼い主は多いのではないでしょうか?SNSに投稿されたのは、写真ではなく紙粘土で残すというアイディア。投稿者の大井町りんこさんの愛猫、めろみゅうちゃんの前にある白い猫の置き物は、めろみゅうちゃんが小さかった頃に等身大で作られたものだそうです。この投稿に「天才」、「ナイスアイディア」といった声が寄せられ話題になっています。
2024/6/5
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
パソコンの上を占拠!強引すぎる「ネコハラ」が話題
猫による飼い主へのハラスメント「ネコハラ」。SNSでは、読んでいる本や新聞の上を占拠されるなど、ネコハラの被害が多数報告されています。原田洋志@獣医師のペットフード講座さんがX(旧Twitter)に動画で投稿したのは、パソコン操作中に愛猫からうけたネコハラ。強引すぎるやり方に、「斬新」、「ナイスです」、「圧が強い」などの声が集まっています。
2024/6/1
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
5万人が見守る石とは?「苔のむすまでチャレンジ」に注目
SNSには何かに特化したものやマニアックなものまで様々なアカウントが存在しますが、ひとつの石だけを毎日投稿しているアカウントが存在しています。5月31日時点でフォロワーの数はおよそ5.5万人。大勢の人が見守る石とは、一体どんな石なのでしょうか?
2024/5/29
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
ママも感心!手が汚れない棒アイスの食べ方が目からウロコ
棒アイスを食べる時、溶けたアイスが手に付いてベタベタになってしまうことってありますよね?そんな悩みを解決する漫画がSNSに投稿され、「賢い」、「すごい」、「天才」といった声が寄せられています。投稿者は、ほっこりする育児漫画をSNSに投稿しているしらこ@育児漫画さん。小学2年生の娘、コウちゃんとのエピソードです。
2024/5/26
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
「幽体離脱~!」換毛期に抜けた大量の毛で犬の分身を制作
犬や猫の毛が生え変わる換毛期。抜け毛に悩まされる飼い主も多いのではないでしょうか?SNSに投稿されたのは、愛犬の抜け毛を集めて作った大作。「幽体離脱~!」として投稿された画像に、「すごい」、「芸術的」、「いぬが増えた!」などのコメントが寄せられています。投稿者の黒柴あんずさんによると、この毛は愛犬の黒柴のあんずちゃんから今回の換毛期だけで抜けたものとのこと。
2024/5/21
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
「首、どうみても取れてる」SNSに投稿された猫の写真に反響
「骨……なくない……?」とSNSに投稿したのは、chokudai(高橋 直大)@AtCoder社長さん。投稿には、実家で暮らしているというスコティッシュフォールドのミルキーくんが、人間には到底真似できない姿勢で寛いでいる写真が添えられ、1万いいねがつくなど話題となっています。写真をみると、首から下はへそ天しているにも関わらず、前足は直角に曲がり顔は脇腹にくっ付いているという少々特殊な体勢。
2024/5/21
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
SNSに投稿された「ガラスのプリン」が話題 「美味しそう」「これ欲しい」など絶賛の声
「#これを見た人は食べられない食べ物晒してくれ」のハッシュタグとともに、SNSへと投稿されたのは、ガラスのプリン。ガラスならではの透明感と、プリンのプルプルとしたやわらかそうな質感が混在したこの作品に「綺麗」、「美味しそう」、「これ欲しい」など多くの反響が集まっています。
2024/5/15
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
ルンバに障害物と認識されたのは……まさかの猫尻?
お掃除ロボットのルンバといえば、障害物をよけながら掃除をしてくれる便利な家電です。初期の頃はただ掃除をしてくれるだけの機能でしたが、近ごろでは障害物を見つけると撮影して持ち主に知らせてくれるなんて機能もついています。ただし時々、意外なものを「障害物」だと認識することもあるようで……。
2024/5/15
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
夏に現れる「溝ハマリーヌ」!自ら溝に詰まっている犬に通行人もびっくり
「大丈夫です、犬が詰まってるだけです」とSNSに投稿したのは、沖縄県久米島のイーフビーチ目の前にあるスポーツショップ「久米島スポーツ アクティブ」。店舗敷地内の側溝になにやら詰まっているようですが……。溝に詰まっているのは、看板犬の大吉くん。おっとりとした人懐っこい性格の雑種犬で体重は12kgほどといいます。夏の間は、この溝に自ら詰まっているのだとか。
2024/5/13
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
60代70代もアニメに夢中!?「老人のアニメ寄せ」現象を唱える投稿に反響
「テレビ離れ」や「酒離れ」など、「若者の○○離れ」があるのなら、反対に「老人の○○寄せ」があってもいいのかもしれません。破壊屋ギッチョさんがSNSに投稿したのは、「老人のアニメ寄せ」についてのエピソード。2万5000件を超える「いいね」がつくなど反響をよんでいます。破壊屋ギッチョさんは、これまでアニメを観ていなかった70代後半の母親がアニメ「薬屋のひとりごと」を観ていて驚いたのだとか。
2024/5/10
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
「ヲ」の正しい書き順を知っていますか?娘の宿題で正解を知った母「ずっと2画だと思ってた」
小学校の国語で習うカタカナ。平仮名と同様に、書き順とあわせて1文字ずつ丁寧に教えてもらった記憶があります。SNSに投稿されたのは、カタカナの「ヲ」の書き順についてのエピソードマンガ。小学生の娘に指摘されるまでずっと間違えて覚えていたというママに共感が集まっています。みなさんは「ヲ」の正しい書き順、わかりますか?
2024/5/10
びっくり・驚き
| writer:
天谷窓大
奈良公園に「シカ高せんべい安」の波 満腹のシカがせんべい無視
日本を取り巻く通貨安の渦、それは人間以外の世界にも……!? 大型連休の真っ只中、奈良の公園で捉えられたある光景が話題になっています。お腹いっぱいという表情で寝転がるシカさん。足元には無常にもバキバキに割られたシカせんべいが転がっています。どうやら押し寄せる観光客からシカせんべいを差し出され過ぎたことによって、急激な「シカ高せんべい安」になったもようです。
2024/5/8
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
育児中の言語化できない感覚に共感よせられる 「子どもがいるのが不思議になる瞬間がある」
ふとした時に「子どもがいるのが不思議になる瞬間がある」。そんな感覚を持つママは意外と多いようで、SNSに投稿された漫画家のたきもとキウイさんによる4コマ漫画が反響を呼んでいます。4歳の娘さんを育てているたきもさんが、「たまにすごく実感すること」とは、「自分の子どもがいる」ということ。ふとした瞬間に「子どもが家にいるな……」と不思議な感覚になり「私がお母さんなんて」と子どもの存在を実感するそうです。
2024/5/1
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
チョコボールの金銀エンゼル6枚を引き当てた猛者あらわる 強運過ぎる……!
森永製菓が販売している「チョコボール」といえば、箱のくちばし部分に印字されているエンゼルマークを当てることを楽しみにしている方も多いことでしょう。遭遇すること自体が稀なエンゼルマーク金1枚、銀5枚を、義父の弟からまとめてプレゼントされたと話題になっているのはXユーザー「めんたいこ」さん。これはうらやましすぎる……!
2024/4/30
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
チューリップだと思って拡大したら……洗濯バサミフォトグラファーの作品が話題
「チューリップに見えたら、拡大して見てください」とSNSに投稿されたのは、庭に咲いた5本のチューリップ……ではなく、なんと洗濯バサミで作られたチューリップ。5万件以上の「いいね」とともに「凄い」、「本物そっくり」、「チューリップにしかみえない」などのコメントが多数よせられ、話題を呼んでいます。
2024/4/24
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
10年間ノートに片目を落書きし続けた結果……画力がとんでもないことに
小学校時代、おそらく誰もが一度はノートに落書きをしたことがあるでしょう。Xユーザー「あぱる。と」さんが投稿したのは、10年前となる小学生時と現在における目のイラストの比較。どちらもノートの片隅に書かれていることは共通していますが、現在のほうはまるでノートに目がついているかのようにリアル。まさに「継続は力なり」……!
2024/4/24
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
ちょんまげ頭で面接に合格!令和を生きる侍「とりにく」さんに話を聞いてみた
ちょんまげと言えば、多くの方が江戸時代の男性にみられた髪型の一種と認識しているかと思いますが、なんとこの令和の世にも、ちょんまげ頭の侍が存在したもよう。彼の名前は「とりにく」さん。日常的にちょんまげ頭で過ごしており、先日はなんと飲食店のアルバイトにも採用が決定したとのこと。とりにくさんに話をうかがってみました。
2024/4/23
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
上司と部下の考えかたの違いが話題 昭和世代は「未来に希望」、Z世代は「未来はわからない」
世代間ギャップはよく議題にのぼりますが、RIE.さんがSNSで呟いた世代間の違いに関する投稿が、11万を超えるいいねがつくなどして話題を呼んでいます。RIE.さんが投稿したのは、「Z世代と昭和世代の違い」について。Z世代のRIE.さんが、昭和世代の上司と2人で話をしていた時、「(RIE.さんと上司の間で)将来に対する考え方や日々の過ごし方が違うのはなぜか」という話題になったのだとか。
2024/4/18
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
「マスクは顔の一部」中学生の娘が水色のマスクにこだわる理由とは?
コロナ禍を経てマスクをつけることが当たり前になった現在。白色の不織布マスクだけでなく、色付きや布のマスクなど、以前よりも様々なデザインのものを目にするようになりました。今回紹介するのは、エッセイ漫画をSNSに投稿する峯鳥子さんと中学2年生になった娘さんとのエピソード。マスクの色やデザインを変えると、自分と分からなくなるのでは?と心配しています。
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