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過去の記事一覧
カテゴリー:びっくり・驚き
2024/1/31
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
しみ込んだ油のニオイまでしてきそう 閉店後の大衆食堂を再現したCG作品
Xユーザー「たいら かける」さんが投稿した一枚の写真。そこに写っているのは、昔懐かしい雰囲気を漂わせる大衆食堂の、閉店後の様子です。壁に貼られているメニューや、著名人のサイン色紙、ブラウン管テレビなどが目を引きますが……実はこの大衆食堂、たいらさんがCGで作ったものなんです。リアルすぎる……!
2024/1/30
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
フェイクフードの過去作と最近作を比較 成長のようすが一目瞭然
「#私はここまで成長しました見た人もやる」というハッシュタグを付けて、これまでの努力の成果をXで披露したのは、Histoireさん。投稿された2枚の写真には、パンケーキのフェイクフードが写っています。どちらも美味しそう。ただ、2枚目は溶けたバターの質感などがリアルすぎて驚きます。これは樹脂粘土ではなく、フラワーアレンジメントで使用するスポンジでバターもパンケーキも作られているそう。
2024/1/22
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
電源タップは消耗品3~5年で取り換えを 使い続けることで火災の原因にも
たくさんの電化製品を同時に使用するために欠かせない電源タップ。一度購入したものをずっと使い続けている方も多いと思いますが、実は「消耗品」であることをご存じでしたでしょうか?コンピュータ周辺機器メーカーの「エレコム」は、X公式アカウントにて「電源タップは3~5年を目安に取り換えを」と呼び掛けています。
2024/1/16
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
【こりゃ便利】丸椅子が一瞬でゴミ箱に早変わり 警視庁災害対策課が紹介
普段から、生活に関するさまざまなライフハック技を広く周知している「警視庁警備部災害対策課」の公式Xアカウントが1月16日に紹介したのは、即席ゴミ箱の作り方。良くある丸椅子を逆さまにし、四本の足にゴミ袋をかぶせるように引っ掛ければ完成というお手軽さに感心の声が多く寄せられています。
2024/1/1
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
「ごっこ」ってレベルじゃねえぞ!自主制作の時代劇がクオリティ高すぎ
「友達と時代劇ごっこ ちょっと渋すぎたかもしれない……笑」X(Twitter)でこうつぶやいたのは、垣内博貴さん。投稿には一本の動画が添えられています。見るとそこには、時代劇風の映像と共に、演者が激しい殺陣を繰り広げる様子が。45秒間、どこを切り取っても「ごっこ」のレベルを遥かに凌駕しています。
2023/12/22
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
妻が絶叫したので見に行ったら「天井から猫生えてた」 思わずビックリ逆さの猫
住み慣れた我が家の中でも、予想していないことが起きれば驚くもの。3匹の猫と暮らす「ネコランド」さん宅でも、思わず叫び声を上げてしまう出来事が発生したようです。「ビビりの妻が悲鳴をあげたので見に行ったら天井から猫生えてた」とX(Twitter)で紹介されたのは、ドアの上から逆さまで顔を出す猫のレイくん。これは間違いなくビビる……!
2023/12/19
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
「ドッグランの中心で爆睡する毛玉」 ポメラニアンの珍行動に爆笑
すやすやと眠る、かわいい寝顔をX(Twitter)で披露しているのはポメラニアンの「おこめ」さん。コロンと寝転がる姿も含めて、癒やしたっぷりの写真ですが……あれ?この場所は一体どこ?実はおこめさんが寝ているのは、ドッグランのど真ん中。一体なぜそんなところで……。
2023/12/14
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
包装紙がちょっと足りない時のラッピングテクニック まるで手品みたい!
今年もやってきたホリデーシーズン。大切な人に贈るプレゼントをラッピングしようと思った時、ちょっとだけ包装紙が小さかった……というシチュエーションで役立つラッピングテクニックを、京都の和紙製品メーカーである「谷口松雄堂」のX(twitter)アカウントが公開し、注目を集めています。
2023/12/13
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
せっかくドッグランに来たのに…… 頑なに他犬と絡まない柴犬に「ワンコミュ障」「まるで職場の自分」
ドッグランと言えば、全力で走ったり他の犬と触れ合ったりするイメージがありますが、チョビさん宅の柴犬はどうやら様子が違うようで……。SNSに「頑なに誰とも絡まない犬」として愛犬チョビちゃんの動画が投稿されました。チョビちゃんは10歳の白い柴犬の女の子。この動画はよく行くドッグランにて撮影されたものだそうです。チョビちゃんは終始他の犬との交流を拒否。華麗なスルーを決め込んでいます。
2023/12/12
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
【訂正】キアゲハのサナギが越冬せずにまさかの羽化
X(Twitter)ユーザー「深海マザー」さんが、飼育していたキアゲハが「越冬モードに入っていたキアゲハが蛹から出てきてしまった!」と報告しています。これは一大事……!
2023/12/1
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
写真家の顔つきでカメラを構える北欧猫 良い写真撮りそう……
まるで人間のように、二足で立ったままカメラを構えているのは、ノルウェージャンフォレストキャットの「しろあん」ちゃん。左手で望遠レンズを微調整しつつ、鋭い眼光で被写体を見つめる様子は、まさにプロのフォトグラファー。名カメラ”ニャン”の誕生です。
2023/11/29
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
知らんかった!iPhoneの「メモ」アプリで紙の文書をPDFにラクラク変換できる
文書を電子データとして扱う際、用いられることの多い「PDF」。PCやスマホなど、どんな環境でも基本的に同じように表示できることが大きなメリットですが、対象が紙の場合はスキャナや複合機を使用する必要があるため、変換にやや手間がかかります。そんな紙からPDFへの変換が、iPhoneユーザーなら実に簡単に出来てしまうのだとか。Xユーザーの栗原麻樹さんが紹介した便利機能に注目が集まっています。
2023/11/21
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
深海魚ハンター・西野勇馬さん 9月に釣り上げた超激レア深海ザメ「イチハラビロウドザメ」が日本記録に認定
「深海魚ハンター」を名乗り、主に相模湾を拠点に深海釣査を行っている西野勇馬さんが、2023年9月に釣り上げた「イチハラビロウドザメ」。元々超激レアであることに加え、相模湾での釣果は極めて稀な例として注目を集めていましたが、この度「JGFA(ジャパンゲームフィッシュ協会)」の正式な日本記録として認定されました。
2023/11/16
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
Xの収益が激減!人気漫画家が公開した収益推移が衝撃的すぎる
導入から3か月が経過したXの収益化プログラム。漫画家の「ぬこー様ちゃん」さんは、自身の「クリエイター収益ダッシュボード」を公開し、「ついに200ドルを割った」と、つぶやいています。インプレッションは変わらないということですが……ぬこー様ちゃんさんでこの状況は……かなり厳しい。
2023/11/14
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
子どもにとって1万円札はただの紙!?「紙幣の価値」を考えさせられるお話
キャッシュレス化が進む昨今、買い物のほとんどに現金を使わなくなった人も多いのではないでしょうか?SNSユーザーのバビディ|シンママ 管理栄養士さんもその1人。日用品などはデビットカードやスマホ決済で支払いをしているそうですが、その影響があらぬ所にでているようで……。キャッシュレス化にまつわる息子さんとのエピソードが漫画で投稿されています。
2023/11/11
びっくり・驚き
| writer:
一柳ひとみ
これが完全体……?仲が良すぎて「キメラ化」するインコ
SNSに投稿に投稿されたのは、2羽のインコのツーショット画像。しかし、仲良く身を寄せあいすぎた結果、1羽から顔が2つ生えているように見えます。キメラなのか、これから分裂するのか……不思議な写真に仕上がっています。投稿者のヒカルさん宅で暮らす2羽のコザクラインコ、ピカちゃんとチルちゃんを放鳥したところ、ヒカルさんが着ているTシャツの中でいちゃいちゃし始めたとのこと。
2023/11/9
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
自衛隊のイベント告知に「志布志ゲシュタルト崩壊」と総ツッコミ 志布志市志布志町志布志の志布志港観光船ふ頭で掃海艇一般公開
鹿児島県全域を担当区域とし、自衛隊の総合窓口として活動する「鹿児島地方協力本部」は11月7日、公式X(Twitter)にて11月11日・12日に開催される「海上自衛隊の掃海艇一般公開」の告知を行いました。しかし、その内容に「早口言葉すぎる」「目がチカチカする」といった総ツッコミが寄せられています。……これは一体?
2023/11/1
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
フラペチーノ小さくない? 手が大きすぎてまるでトリック写真のように
神奈川県横浜市日ノ出町にあるフィットネスクラブ「ブルーゲート」の公式X(Twitter)アカウントが投稿した写真に何やら違和感。写っているのは、男性がスターバックスコーヒーの人気メニュー「フラペチーノ」を手で持つ様子ですが……なんかこのフラペチーノ、小さくない?
2023/10/31
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
カプセルトイで文庫本!?「豆ガシャ本 新潮文庫」実際に読めるか確かめてみた
株式会社バンダイが展開する「ガシャポン」の「豆ガシャ本」シリーズに、10月第4週から新作が登場しました。今回のテーマは「新潮文庫」。かの文豪たちの名作が、小さな小さな本になってカプセルの中に入っているのですが、見るからに文字が小さそう……。果たして読むことが出来るのか、気になったので調べてみました。
2023/10/25
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
梶井基次郎の短編小説「桜の樹の下には」の世界観を切り文章で表現
1枚の紙とハサミやナイフだけで芸術作品を生み出す「切り絵」。切り絵作家の梨々さんはデザインナイフを用いて、1枚の紙から切り「絵」ではなく切り「文章」を生み出して注目を集めています。梨々さんが切り「文章」にしたのは、梶井基次郎(1901年~1932年)の短編小説「桜の樹の下には」。文章の下には骨になった動物たちの姿も。小説の世界観を見事に表現した作品に目を奪われます。
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