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カテゴリー:おもしろ
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本物と同じように使える!1円玉も入らないミニチュア革製バッグ
こだわりは「小さくても本物と同じように使えるように作る」とツイートしたのは、Twitterユーザーのアトリエ クイールさん。投稿された写真には、ミニチュアとは思えないほど精巧に作られた革製のバッグが写っていました。その後のツイートでは「1円玉は入らないです」と、小ささが際立つ写真も投稿。こだわりゆえに手に入らない形の金具も多く、苦労することも。そのような時は「自作することもある」と語っていました。 -
飼い主に胸を「ぱいんぱいん」されるアヒルの動画が不思議な中毒性
「ぱいんぱいん」のつぶやきとともに公開された30秒弱の動画が話題。映っているのは、アヒルのウィンウィンちゃん。飼い主さんがウィンウィンちゃんの左右に手をそえて、軽くポンポン揺らしています。するとゴム鞠のように弾むウィンウィンちゃん。快適なようで、時折「クワ!」と呼応。一連の様子には「何年でも見ていられる」という声が寄せられるほど、不思議な「中毒性」を有しています。 -
一緒に乗ってかない?飼い主をナンパするイケメン猫
運転席の窓から身を乗り出し「乗ってかない?」と誘うナンパもありますが、こんな風に猫さんから誘われたら、ついて行きたい人も多いかも?Twitterに投稿された、キャットタワーからワイルドな雰囲気で身を乗り出し、飼い主さんを誘うイケメン猫さんはスコティッシュフォールドのしらたまくん。ちょっとヤンチャなオラオラ系だと飼い主さんは語ります。 -
待ったなし!がっぷり四つに組み合い相撲を取るワンコたち
ツイッターユーザー・よこむすびさん宅で生活するパグの「横綱」ちゃんと、ペキニーズの「小結」ちゃん。名前に相応しい「取組」を繰り広げたようです。リビングという土俵上で、がっぷり四つに組んで動かない横綱ちゃんと小結ちゃん。互いに一歩も引く気はないようです。果たしてこの勝負、どちらに軍配が上がったのでしょうか……? -
どこが顔かな? 四角いボックスにぴったりフィットな猫
猫は液体というのは世間の常識(?)だと思いますが、どんな形状にもぴったりフィットしてしまう柔軟性は、分かっていても驚いてしまうもの。四角いプラスチック製のボックスを覗き込んでみると、なにやらモフモフが詰まっています。これは猫、ノルウェージャンフォレストキャットのシィクくんが「四角く丸まっている」姿なのですが、あまりのぴったりフィット加減で、顔がどこにあるのか分からなくなってしまっています。 -
その食べ物は何? 初めて見た焼き鮎に興味津々なラブラドールレトリーバー
静岡県浜松市で開催されたドッグイベントの会場で、生まれて初めて焼き鮎を見たラブラドールレトリーバーのエマちゃん。人間の食べ物を直接与えるのは危険なので食べさせることはできませんが「これは何?」と、離れたところから様子をうかがう姿がTwitterに投稿されました。エマちゃんは後で、焼き鮎の代わりに大好物の鹿肉ジャーキーをもらい、ご機嫌だったそうですよ。 -
「VR柴犬」状態 徐々に近づいてくる柴犬が可愛すぎる
柴犬のふう太くんは、カメラや鏡などに映った自分の姿にも興味津々。飼い主さんはスマホのインカメラを使用し、自分の姿を興味深く見つめる愛犬の撮影に成功しました。Twitterに投稿した「柴犬に身を任せたい方向けの動画」には、スマホの画面に映る自分の顔をジーッと見つめ、ズンッ!ズンッ!と徐々に近づいてくるふう太くんの姿が映っています。飼い主さんは「自分の顔が好きなのかなと思います」と笑っていました。 -
サンドイッチや団子が可愛い生き物に変身 食べ物な生き物の世界
「粘土で食べ物な生き物を作っています」と自己紹介したのは、Twitterユーザーのなごみ屋さん。投稿された写真には、サンドウィッチや団子に顔が描かれている美味しそうな生き物たちが写っていました。こだわっている点は「色味」。いつも食べ物の写真を見ながら絵具を混ぜて、美味しそうに見える色を研究しながら作っているとのこと。「顔は一つ一つ手描きなので、ぜひじっくり見ていただきたいです」と語っていました。 -
とうもろこしモチーフのかわいいハーフミトンに注目 皮や粒まで再現
防寒性や安全性を高めつつ、なおかつ手先が使えるので、とても便利なハーフミトン。ツイッターにて、ユニークなデザインのハーフミトンが注目を集めています。その名も「もろこしハーフミトン」。緑の皮を半分剥いて出てきた黄色いとうもろこしは、まさに旬の色づき具合。粒までしっかり再現されており、大変かわいらしい仕上がりです。 -
二度見すること間違いなし!秋の味覚「しいたけ」モチーフの羊毛ベレー帽
秋の味覚「しいたけ」が、ファッションアイテムに大変身!傘の部分を帽子に見立てた、羊毛フェルトの「しいたけベレー帽」がSNSで評判です。水フェルトという技法を用いた手作業にて、丁寧に作られたしいたけの表面感に加え、十字に入った飾り切りまで再現。本物そっくりのしいたけベレー帽を見ると、思わず食欲がそそられてしまいそう。 -
ドッグランを心からエンジョイ 満面の笑みを披露したハスキーさん
「キラッ☆」という擬音がぴったりな、満面の笑みをツイッターで披露したのは、シベリアンハスキーの「じょんすのー」くん。カメラに向かってドッグランを駆けてくる写真からは、じょんすのーくんが心からエンジョイしているようすが伝わります。舌を大きくだして、片目はウィンク。見ているとこちらまで、楽しい気持ちにさせてくれます。 -
一見普通の編み物の写真が大バズり!肉の塊と豚バラにしか見えないと話題
ツイッターユーザー「たえぴぃ」さんが投稿した、一見何の変哲もない編み物の写真に大きな反響が寄せられています。濃淡の異なるピンクの毛糸と、編んでいる途中の作品が写っていますが……見覚えがあるような?既視感の正体は、「肉の塊」かもしれません。そして編んでいるほうは「豚バラ肉」。そう言われてしまったら、もうそれにしか見えないというユニークな投稿に、多くの方が思わず二度見三度見してしまっているようです。 -
子猫渾身のやんのかポーズ どう見ても怖さよりかわいさが上回ってしまう
猫が全身の毛を逆立て、体を弓なりにして威嚇する、いわゆる「やんのかポーズ」をツイッターで披露したのはマンチカンのひまりちゃんです。生後3か月の小さな体を、懸命に大きく見せようとしていますが、どうみても怖さよりもかわいさが上回ってしまっています。ひまりちゃんにはちょっと悪いけど、こんなやんのかポーズなら、何時間でも見ていたい……! -
今にも動き出しそう! 羊毛フェルトのリアルな「ぶたさん」に癒やされる
リアルな動物の羊毛フェルト作品を手掛けるハンドメイド作家「Lily」さんが、ツイッターで作品の完成を報告しました。新作はピンクの体にぶち模様が入った「ぶたさん」がモチーフ。手の平にちょこんとのる様子がとってもかわいらしいですよね。羊毛フェルトならではの優しい雰囲気と相まって、なんとも癒やされる作品に仕上がっています。 -
楽しさ詰まった「クロスワードパズル」のミニマット 作者に話を聞いてみた
配管や間取り図など、いつもユニークで面白いデザインのミニマットを作っている8Sumorehandmadeさん。今回SNSに投稿したのは、なんとクロスワードパズル。実作業よりもデザインを考えることに時間がかかったそう。クロスワードパズルをテーマに決めたからには「実際に問題が成立する枠組にしたい」と思い、問題を考えながらマス目を配置したそうです。 -
ポメラニアンの寝起きに共感!ハンパないヨボヨボ姿に「月曜日のワシや……」
眠りから目覚める瞬間ってしんどいですよね。けたたましく鳴るアラームに急かされて、眠い目をこすりながら何とか体を起こす……。こうした流れに身に覚えのある方も多いと思いますが、それはどうやらワンちゃんにとっても同じだったみたいです。イラストレーターとして活動する「ぽこ」さんがツイッターに投稿した、愛犬「ぽぽ」ちゃんの寝起き姿を収めた動画が「ハンパなくヨボヨボ」と題され、多くの共感を呼んでいます。 -
寝ていたら猫に囲まれた……にゃんて羨ましい
寝ている飼い主さんの元に集まる5匹の猫さん。各々の定位置におさまると、気持ちよさそうに落ち着く動画がTwitterにて114万回以上再生されています。飼い主さん目線の光景では、カメラを見つめてこちらと目が合う猫さんたちに、思わぬVR体験ができてしまいます。飼い主さんの話では、寒くなってくるとよく集まってくるのだとか。猫も人肌が恋しくなるものなのかな、と思わず顔がほころんでしまいますね。 -
「猫は液体」をぬいぐるみで完全再現!狭い容器内にするりと入り込む
時折「液体」と称されるほど、体の柔らかさには定評がある猫。どんなに狭い箱の中や、僅かな隙間でもなんのその。「一体どうやって!?」と思う場所に、難なく入り込んでしまいます。そんな「液体」状態の猫を、ぬいぐるみにした作品がツイッターで話題です。透明の箱や丸い鉢にするりと入り込む様子は、まさに実物の猫そっくり!壁に押しつぶされている体毛も、より本物っぽさを際立たせています。 -
ぜひ食べてみて! 野菜ソムリエもオススメするキウイベリー
カナダ・バンクーバーで暮らしている野菜ソムリエのHiroさんは、「全日本人に知って欲しい」とキウイベリーをTwitterで紹介。「味も食感もグリーンキウイに非常に似ています」とHiroさん。小さくて果皮が無毛のため、洗ったらそのまますぐに食べられるのも魅力とのこと。キウイをミニサイズにしたような可愛い果物に、「食べてみたい!」など多くの声が寄せられています。 -
入れそうな場所には入る 「スキマスイッチ」が発動したポメラニアン
入れそうなスペースならとにかく入ってみるというポメラニアンのノアくん。先日は、空になったトイレットペーパー用のケースにすっぽり入ってしまいました。前々から目を付けていたらしいそれには、空になり補充しようとした瞬間に「スキマスイッチ」が発動。