おたくま経済新聞

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タグ:子ども

  • 画像提供:キッシーズ株式会社公式X(@kishisparty)
    バンビコロンをご存知でしょうか。「におい玉」と聞けば分かる人が多いかもしれません。この「におい玉」が、“製造中止になるかもしれない”とSNSに投稿したのは、玩具商品などの専門商社であるキッシーズ株式会社。X(Twitter)の投稿によると、どうやら「におい玉」の製造をおこなっているメーカーから、材料が手に入らなくなり、「作れなくなるかもしれない」と連絡が来たのだとか。
  • 画像提供:いえもり&7歳と4歳さん(@iewori)
    「拗ねて動かないので家まで転送します」とSNSに投稿したXユーザーのいえもりさん。投稿された写真には、うずくまっている息子さんが写っており、まわりには魔法陣が描かれています。こ、これで本当に転送できたのかな……。いえもりさんは「魔法陣の効果は近くにいたおじさんが笑っていたぐらいでしたね」と語っていました。
  • 画像提供:金子雅也@ジュエリーお仕立て屋さん(@GALA_KANEKO)
    炊飯器にパンパンに炊き上がったご飯の写真がSNS上で注目を集めています。写真を投稿したのは、ジュエリーの修理や加工、仕立てなどをおこなっている金子雅也さん。投稿によると、炊飯器いっぱいにご飯を炊いたのは、もうすぐ3歳になる息子くん。仕事から帰宅するパパのためにご飯を炊いてくれていたようです。
  • 画像提供:とと@ゼッターさん(@silvia_13xx)
    Xユーザーのととさんはある日、自分の車にたくさんのドングリが転がっていることに気づきます。ドングリを食べる動物と言えばリスを思い浮かべるものの、まさか車の中にリスが住んでいるとも考えづらいです。「ワシのシルビアにゃトトロでも住んどるんかww」と笑いながら投稿したととさん。どうやら犯人は6歳の娘さんと3歳の息子さんだったそう。曽祖父の家へ行った時に集めたドングリだと思うとのことです。
  • 画像提供:倉持キョーリュー@新刊委託中さん(@kyoryu_kuramo)
    海に向かって少し変わったポーズを取っている女の子。その写真がSNS上で注目を集めています。ポーズを取っているのはXユーザーである倉持キョーリューさんの娘さん。「娘が海の力を吸収している時の写真になります」と投稿された写真には、「岐阜のポーズかな?」「カニの魂を感じます」などのコメントが寄せられています。
  • 「こども運転席」が設置されているのは、新潟交通が運行している「こどもデザインラッピングバス」という車両
    新潟のバス会社「新潟交通」が、子どもたちにバスに興味を持ってもらうため、バスに設置した「あるもの」がインターネット上で話題になっています。設置したものとは「こども運転席」。前方カメラのリアルタイム映像をモニター画面に映し出すことにより、誰でも「バス運転士」気分になれるシートです。「計器類」や「スイッチ関係」、アクセルやブレーキなどのイラストが描かれており、運転席そっくりな空間になっています。
  • 画像提供:田口ナツミさん(@NatsuTagu)
    「怖いもの見たさ」という言葉もあるとおり、怖いものは見たくないけど、好奇心からつい見てしまいたくなるものです。刺繍作家の田口ナツミさんのお子さんたちは、意外な方法で怖さを軽減。その方法は大仏マスクをかぶること。予想の斜め上を行く方法に、田口さんも爆笑しています。
  • 日曜夕方4時は自分解放タイム あの頃の大人はすごかったのかも
    働いて結婚して同じ会社を勤め上げ、家庭を守り自制して……。子どもの頃に見ていた大人って実はすごかったのでは?という漫画が話題を呼んでいます。この漫画をX(旧ツイッター)に投稿したのは、SNSユーザーの福田ナオさん。子どもの頃の記憶を漫画にして投稿しています。その内容とは。
  • 画像提供:やきちゃんさん(@110tr_)
    2歳の女の子の母である「やきちゃん」さん。娘さんが「おままごと」を始めた時の家族の姿に爆笑してしまいました。その後、娘さんの「おままごと」に全力で付き合う家族の姿をSNSに投稿。それを見た人たちから「最高家族」「ノリノリで楽しそう」などの声が寄せられ、コメント欄も笑いに包まれています。
  • 画像提供:しむさん(@SIMNA_Cam)
    子どもは自由。なかなか思うように撮れなくて苦労している親も多いのではないでしょうか。カメラマン歴10年以上のしむさん。「中望遠で撮りたい親 VS 寄りたいモデルの図」とTwitterに投稿した写真には、しむさんがかまえるカメラのレンズにゼロ距離で接近している、しむさんのお子さんの姿が写っていました。普段、撮影する時は基本的に「近づいてきても逃げない」ようにしているそうです。
  • 顔を赤く塗った「鬼」パパ
    「鬼は外、福は内」と言いながら福豆を撒き、厄除けを行う節分。子どものいる家庭では、鬼のお面をつけて豆まきを楽しむことも多いのではないでしょうか?ツイッターに投稿されたのは「SUKESAN(すけさん)」さん宅の節分。「豆まきといえば鬼のお面」という常識を覆す、驚きの「豆まき」が投稿されました。パパはお面ではなく顔を赤く塗って鬼に変身。ママの顔はなんと白塗り!「お多福さん」になっているようです。
  • 先生はそうやっていろんな女の人の手を握ってきたの?
    何度経験してもなかなか慣れない注射。「注射」と聞くだけで、不安な気持ちが押し寄せる人もいると思います。そんな時、頼りになるのがお医者さんや看護師さん。子どもの頃に注射を打つ前、優しく話しかけてもらった経験があるのは、私だけではないはずです。内科医であるツイッターユーザーのおうまチャンネルさんもその1人。患者さんを安心させようと取った行動が、あらぬ誤解を招いてしまったエピソードが話題になっています。
  • 画像提供:こーすけ(姉妹のパパ)@育休中さん(@papa_leave)
    2歳と0歳の姉妹のパパで現在育休中のこーすけさんは、長女とサイゼリヤで食事をした時のエピソードをTwitterに投稿。美味しいパスタを作ってくれた店員に感謝の気持ちを伝えようとした娘さん。「呼んで」と一言。娘さんには少し悩みながらも「帰りに言おうね。パパも一緒に言うよ」と諭したそうです。こーすけさんは「危なくサイゼリヤでシェフ呼ぶ奴になるところだった」とツイートしていました。
  • 「『チョビ』っていう手遊び知ってます?」
    「『チョビ』っていう手遊び知ってます?」とツイッターで質問したのは、福島県二本松市のとろんたまテンチョーさん。実はこれ「いっせーの、せ!」と言って親指をあげ、その数を予想するゲームのこと。この呼び方が福島限定なのか?問いかけた結果、さまざまな呼び名が集まっています。結論から言うと「チョビ」という呼び方をしているのは、どうやら二本松市内のみ。一般的に多い呼び方は「いっせーの、せ!」でした。
  • 画像提供:おはるさん(@_oharu0)
    1歳の娘さんの母親であるおはるさんは、ファーストシューズの記念に娘さんと一緒に写真を撮影。その時の娘さんの行動に「宇宙一可愛い」と大興奮しました。投稿によると、駅のホームで写真を撮る際におはるさんは小さい娘さんの高さにあわせて腰を曲げたそうです。すると、娘さんもおはるさんのマネをして、同じように腰を曲げてしまっていました。このため一緒に投稿された写真には、二人そろって腰を曲げた姿。
  • 子どもの外遊びは何時まで?
    隣人・近隣トラブルの予防・対策の専門会社である株式会社トナリスクが、全国の17~92歳の男女1342人を対象に、「子どもの外遊びの許容時間について」のアンケート調査を実施。6割以上の人が、「17時または18時ぐらいまで」が許容時間と回答しました。回答者の子どもの有無によって差がでることが明らかに。子どもがいない人は、子どもがいる人に比べて許容時間が遅い傾向にあるようです。
  • 画像提供:お気楽主婦2号さん(@okiraku_2go)
    Twitterユーザーのお気楽主婦2号さんの6歳の息子さんは最近、朝食を自分で用意するようになったそう。ある朝「食パンにのせるハムが無くなった!」と大騒ぎ。しかし、「あるじゃん」と投稿した写真には、キッチンのシンク下の収納棚にペタッと張り付いているハムが写っていました。お気楽主婦2号さんは「なぜ、こんなところにハム!!」と驚いたものの、「のほほんとした次男らしいな」と笑ってしまったとのことです。
  • 画像提供:柴犬勇者むぎ(1歳8ヶ月/LV21)さん(@shibayuusha)
    Twitterに投稿された動画に映っていたのは、イスから降りられずに困っているようすの柴犬むぎまるくん。そのピンチを救ったのは、飼い主さんの息子さん(6歳)でした。そのピンチを救ったのは、飼い主さんの息子さん(6歳)でした。画面の右側から颯爽と現れて四つん這いになる息子さん。恐る恐る息子さんの背中に乗り、無事に降りることができたむぎまるくん。息子さんのとても優しい行動に胸が熱くなります。
  • 画像提供:ちーこ@愚かさん(@YakinikuLunch)
    ある日、Twitterユーザーのちーこさんが皿洗いをしていたら、リングフィットをしていた夫が悲鳴を上げました。慌てて様子を見に行くと、プランク中に息子さんが体の下に潜り込み、なんと乳首をもてあそんできたのだとか。その光景が面白く、ちーこさんは「助けてほしい」と懇願する夫さんを尻目にカメラでパシャリ。「小さな生き物に翻弄される大きな生き物」という感じで面白かったとのことです。
  • 画像提供:jollyjoesterさん(@jollyjoester)
    美味しそうなカボチャ……と思ったら、紙粘土!?「娘が図工で作った紙粘土のカボチャがめっちゃカボチャだった」と、父親であるjollyjoesterさんが驚きと共にTwitterに投稿した写真には、種の質感や色合いなど本物そっくりに作られた、紙粘土のカボチャが写っていました。娘さんの作品だと知った時は、「すごい!すごい!本当にすごい!」と語彙力を失うほど感動したと言います。

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