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手紙
タグ:手紙
2025/2/7
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
子どもからのほっこりする手紙、と思いきや……?紛れ込んだ不穏な言葉
子どもから母へのほっこりする手紙かと思いきや、なんとも不穏な言葉が紛れ込んでいました。Xユーザーの「おしそ」さんが、6歳の子どもから受け取った1枚の手紙が「急に不安にさせてくるw」「何があった!!」と話題を集めています。
2024/8/15
感動・ほのぼの
| writer:
山口 弘剛
小1息子からの反抗期のお知らせにほっこり 「ぼくは、はんこおきです」
子育て中のママパパにとって、子どもの「反抗期」は出来るだけ避けたいものでが、こんなにかわいい反抗期ならウエルカム。Xユーザー「もちま」さんが小学1年生の息子から受け取った手紙に書かれていたのは「ぼくは、はんこおきです。ほっといてください」というメッセージ。これを一生懸命書いたと思うと……むしろ微笑ましさすら覚えます。
2024/6/16
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
ファンレターについて編集者が投稿 「胴上げするほど喜びます」
みなさんは好きな作品の作者にファンレターを書いたことはあるでしょうか。名前も顔も知らない自分が書いたところで……と書かない人も多いと思います。筆者もその一人。しかし、実際は違う模様。書籍の編集をしているX(Twitter)ユーザーの本のさなぎさんが、「(ファンレターを送ることは)良いことしかない」と投稿し、注目を集めています。
2024/1/26
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
夫婦間で予想外の対立!? 5歳娘からの「だいすき」の手紙はパパ宛かママ宛か
小さな子どもが一生懸命書いた字は、拙くともとてもかわいらしいものです。Xユーザー「いそめしちかこ」さんが投稿した写真には、「○○だいすき」と書かれた、5歳の長女さんからの手紙が写っていますが……○○の部分には「ぱ」と「ま」を合体させたような文字が。パパ宛なのかママ宛なのか……非常に大事な問題です。
2023/12/25
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
息子に届いた「サンタ制度改正」のお知らせ 現実的すぎる終了理由に爆笑
Xユーザーの虫さんの息子さんのもとには、クリスマス前にサンタから手紙が。そこには「サンタ制度改正に伴う、プレゼントの配達終了のお知らせ」が書かれていたのでした……。配達を終了する理由は、昨今の物価上昇によるトナカイのエサ代の高騰やソリの老朽化など。手紙を受け取った息子さんは、「トナカイのエサ代高騰!サンタ高齢ドライバーって!現実的すぎ!」と爆笑したそうです。
2022/11/13
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
「ご自愛」って具体的に何すること?イラストレーターが分かりやすく表現
メールや手紙の結びとして使われることの多い「ご自愛ください」という言葉。もちろん、相手の健康状態を心配する意味が込められていますが、具体的には何をすることなのでしょう?これをイラストレーターの「描き子」さんが8つのイラストにしました。可視化され、とても具体的でわかりやすい「ご自愛」に、共感の声が相次いでいます。
2022/11/12
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
名前末尾の「行」を消されて「様」に ビジネスマナーで直された宛名に爆笑
返信用の封筒で、へりくだって「行」と書いてあったら、消して「様」と敬称を書き直しましょう……というのは、ほぼ常識といってもよいビジネスマナー。逆に、あえて宛名に「行」を書かない返信用封筒を用意する方もいるようです。今回ご紹介するのも「行」を省いて、書き直しが必要ない返信用封筒が写ったツイート。ただし、名前が「裕行」だったため、最後の「行」を勘違いされて「様」に直されてしまいました。
2022/4/8
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
宛先はしっかり書く…どの規模で?宇宙レベルで住所を記し手紙を出してみた結果
電子メールが主流となり、なかなか「手紙を書く」という機会が少なくなった昨今。登録されたアドレスを選択するだけのメールと違い、手紙では宛名と住所をしっかり書かないと届きません。では、住所はどこまで詳しく書くべきか……宇宙という壮大なスケールから住所を詳細に書いた手紙が投函され、見事に配達された検証結果がTwitterユーザーの雪恒さんによって投稿されました。3月31日消印で、4月4日配達とのこと。
2022/1/18
イベント・キャンペーン
| writer:
おたくま編集部
恒例の「ラブレターコンテスト2022」開催 池袋で体験イベントも
2月14日のバレンタインデーに合わせ、日本製紙連合会が主催する恒例の「その気持ち、紙に書いて伝えよう~ラブレターコンテスト~」が、2022年1月17日~2月28日に開催されます。
2021/6/21
感動・ほのぼの
| writer:
山口 弘剛
4歳娘からの手紙に困惑の父 「おとうさんいままでありがとう」
小さな子どもからもらう手紙はどんな内容でもうれしいもの。拙い文字ながらも、一生懸命書いたであろう文章を読むと、思わずジーンときてしまいますよね。ところが、ツイッターユーザーのいえもり&4歳と1歳さん(@iewori)が4歳の娘さんから6月19日にもらった手紙には、思いもよらぬ一言が書いてありました。
2021/6/6
感動・ほのぼの
| writer:
山口 弘剛
おならに感謝の気持ち 娘からパパへの手紙に反響
小さい我が子からの気持ちのこもった手紙はいつだって嬉しいもの。拙い文字でも一生懸命書いた手紙を見ると、どんな内容でもつい目頭が熱くなってしまうものですが、ツイッターユーザーの、やけに仏教に詳しいフリーザさん(@waraikatahohoho)が、娘さんから受け取った手紙は、どうやら普通の内容ではなかったようです。
2021/5/7
感動・ほのぼの
| writer:
山口 弘剛
こんな手紙なら毎日届いて欲しい かわいい手紙のぬいぐるみが話題
普段何気なく使っているものにもしも生命が宿ったら……最近は見かけることが減ってしまった「手紙」に目と足を付けて、ぬいぐるみにして制作したツイートが話題になっています。
2020/12/16
企業・サービス
| writer:
おたくま編集部
アイドルと文通ができるプロジェクトを松竹が発足 「Princess Letter(s)!フロムアイドル」
アイドルキャラクターたちに手紙を書いて送ると、そのアイドルたちが“あなただけのために”心を込めて書いた直筆の返事が届く、アイドルと文通ができるプロジェクト「Princess Letter(s)!フロムアイドル」を松竹が発足。2021 年春の本格始動に先駆け、12月15日から無料キャンペーンがスタートしました。
2020/3/10
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
「みんなへ……」社長が社員にした対応が「神すぎる」
新型コロナウイルスの影響で、対応に追われている企業はたくさんあると思いますが、福岡県のある企業の社長が行った社員たちへの心配りが「神すぎる」と話題になっています。 (さらに…)…
2019/12/25
商品・物販
| writer:
梓川みいな
手紙がお守りになる「ふみまもり」 ネコやカエルが加わりリニューアル発売
手紙をお守りにできるレターセット「ふみまもり」が12月2日に三角企画からリニューアル発売されています。旧商品からハトの柄が継続し、新たにネズミとネコ、ウサギ、カエルが追加。 (さらに…)…
2019/6/25
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
開封時に一本釣りが楽しめる「釣り好きのための封筒」が話題 ネットの反響に作者驚き
スマートフォンが普及してからというもの、近年では手紙を貰う機会もすっかり減ってしまいました。それでも、たまに手紙を貰うと、自分のことを大切に思ってくれていると感じ、とても嬉しくなりますよね。そんな開封時のワクワク感をさらに盛り上げてくれる手紙がTwitter…
2019/2/13
感動・ほのぼの
| writer:
おたくま編集部
7年の時を超えて繋いだ縁 猫の首輪を介したお手紙
ある日帰還した我が家の猫の首輪に、知らないだれかからの手紙がついていたら……。まるで小説や漫画が現実になったようなシチュエーションが現実に起ったというTwitterの投稿にネットから反響が相次いでいます。 (さらに…)…
2019/1/30
サービス・テクノロジー
| writer:
梓川みいな
FAXが進化!?手書きがLINEで送れる「ぶうびんポスト」に大注目
テクノロジーの進化は今や日進月歩を超える勢い。しかし、一方で手書きの良さや手作りの良さも見直されています。そんなハイテクと手書きを融合させたシステムが開発され、話題になっています。 (さらに…)…
2018/10/5
社会・物議
| writer:
おたくま編集部
骨董屋が入手した「少女の手紙」が昭和を物語る
授業中に友達同士で手紙を回す。少女時代にそんな経験をした人も多いと思います。いつしかその手紙もどこか行ってしまって忘れてしまいがちですが、中にはちゃんと保存してる人もいるようです。大事に保管された「少女の手紙」を入手した骨董屋さんが、その一部をTwitter…
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