おたくま経済新聞
ネットでの話題を中心に、商品レビューや独自コラム、取材記事など幅広く配信中!
新着記事
人気記事
サイトマップ
お問い合わせ
グローバルメニュー
TOP
ネットの話題
話題のグルメ
ビジネス・経済
雑学・コラム
芸能・エンタメ
宇宙・航空
アニメ・マンガ
ゲーム・アプリ
企業リリース
Home
過去の記事一覧
タグ:あるある
2021/10/24
商品・物販
| writer:
おたくま編集部
中央特快とまってよ~ 吉祥寺あるある「吉祥寺かるた」がグッドデザイン賞
吉祥寺を愛する人たちの“街への偏愛”を集め、吉祥寺の魅力・名所・名物・あるあるなどを46枚の言葉とイラストで表現した新感覚のご当地かるた「吉祥寺かるた」が2021年度グッドデザイン賞を受賞しました。読み札はSNSで公募し集まった300案の中から選ばれ編集されたとのこと。「ええじゃないか関町南も吉祥寺」「中央特快とまってよ〜」など、思わずクスリと笑ってしまう表現で吉祥寺の活きた魅力を楽しく再発見することができます。
2021/10/23
ニュース・話題
| writer:
おたくま編集部
「私を襲った不幸な事故」 漫画家・卯花つかさのビッ栗エピソードに共感
「栗と私日記」とともに、不幸な事故エピソードを漫画として紹介した卯花つかささん。そこには、季節柄もあって購入した甘栗を剥こうとする自身の姿。しかし上手くいかないので、ネット情報で得たライフハックを実行してみると……?
2021/10/5
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
1月ゆっくり→4月一気に加速 月日が経つ早さをアニメで表現
早いもので2021年も残すところ3か月。年齢を重ねるにつれて月日の経つ早さを実感するものですが、そのスピード感を分かりやすく表現したコマ撮りアニメがツイッターで話題。見た多くの方を納得させています。
2021/10/2
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
突然やってくる腰痛を爆発で表現 腰痛経験者から「わかる」
いつもと変わらないことをしているつもりなのに、前触れなく襲ってくる腰痛。その表現は人それぞれですが、爆弾の爆発に例えたイラストがTwitterに投稿され、その苦しみを知る腰痛経験者から教官の声が集まっています。
2021/10/1
宇宙・航空
| writer:
おたくま編集部
鹿児島地本が紹介した「自衛官あるある」 一般人との行動の違いが話題
鹿児島県を担当区域とし、自衛隊と一般の人々を結ぶ仕事をしている鹿児島地方協力本部(鹿児島地本)。公式Twitterでは、鹿児島方言を駆使したユニークな手法で、自衛隊に関する様々な情報を発信しています。今回、自衛官の間では常識でも、一般人とはちょっと違う……という「自衛官あるある」を列記してツイートしたところ、現役自衛官やOBと思われる人からの共感、そして一般の人からは驚きの反応が寄せられました。
2021/8/4
芸能人
| writer:
おたくま編集部
ポルノグラフィティ晴一にラップの悲劇 端が見つからない問題に共感の声
大人気の二人組ロックバンド、ポルノグラフィティのメンバー・新藤晴一さん。2008年に女優の長谷川京子さんとの結婚を発表し、現在は一男一女のお父さんでもあります。そんな晴一さんが、「未来の子供達に残してはいけない問題」として一つの問題を提唱。端っこがすっかり分からなくなってしまった食品用ラップの写真を投稿して、共感を呼んでいます。
2021/7/29
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
これも愛ゆえ 愛犬家の指摘に多くのペット飼いが反応してしまった「あるある」
多くのペット飼い共通のあるある話がTwitterで反響。愛するが故にやってしまいがちだが、ふと我に返った飼い主の投稿に、多くのペット飼いユーザーも同様に我に返ってしまう事態に。
2021/7/14
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
うっかり発言に要注意?外科医が投稿「お父さんあるある」にほっこり
「手術中に後輩の先生に「パパがこれ持っててあげるから縫いなよ」って言ってしまいました。恥ずかしい……」というつぶやきを投稿したのは、心臓血管外科専門医である月岡祐介さん(@TsukiokaYusuke)。手術中という緊迫した状況での発言が、よりシュールな笑いを誘います。
2021/7/13
ニュース・話題
| writer:
おたくま編集部
かつての子供たちが心躍った「月曜夜7時台は最高だった」話
「みんなわかると思っていた」とつぶやいた投稿者の画像。誰もが知っているあるある話と思いきや、もう10年以上前の話で、若い世代にはピンとこないという衝撃事実。とはいえ、Twitterでは当時の子供たちがホイホイされて2万を超えるいいねが。
2021/6/27
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
子育てあるあるに共感 「息子の撮影による床969枚を削除」
子どもはスマホが大好き。置いたまま席を外すと、戻ってきたときには、ゲームをしたり動画を見たりしている、というのはあるある。「息子の撮影による「床」969枚を削除しました」とつぶやいたのはツイッターユーザーのなおとさん。添付の写真には、iPhoneで写真をまとめて削除する際に表示される画面のスクリーンショットが。この投稿には「うちも、毎日消してます」と共感の声が多く寄せられ話題になっています。
2021/6/22
感動・ほのぼの
| writer:
山口 弘剛
2歳娘の発音の変化に驚き 子の成長は「嬉しいけどさみしい」
「ぴこーち(ひこうき)」「こっこてーち(ホットケーキ)」など、聞くだけで耳が幸せになる赤ちゃん言葉。赤ちゃんが成長と共に少しずつしゃべれるようになりつつも、まだうまく発音が出来ない様子が何ともかわいらしいですよね。
2021/6/7
感動・ほのぼの
| writer:
山口 弘剛
親にはバレているらしい 「子ども時代あるある」マンガに共感の声
家族でお出掛けの帰り道、子どもが車の中で疲れて眠ってしまい、自宅に到着後は親に抱っこされて帰宅する。割とよくあるシチュエーションですよね。でもあれって実は子どもは起きているし、そのことは親にもバレているらしい。そんなあるあるを描いたマンガがツイッターで話題です。
2021/5/29
ユニーク
| writer:
おたくま編集部
「わに」で「ねずみ」? 実は「さめ」意味する方言と地方食文化の奥深さ
先日、とある魚介類の写真がTwitter上を騒がせました。スーパーで売られている魚の刺身のようなのですが、ラベルに書かれているのは「わに」。そしてさらに「ねずみ」や「高知県産」の文字も。高知県産のワニでネズミ?……情報過多で訳が分からなくなってきますが、これには方言と地方に根ざした食文化が深く関わっているのです。
2021/4/24
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
我が子の寝相に追いやられ……育児あるある「すみっコぐらし」に共感多数
我が子が寝返りをうてるようになり、喜んだのもつかの間、大きくなってくるとフリーダムすぎる寝相に困ってしまう親御さんも多いのではないでしょうか。どこまでも果てしなく転がっていく寝相に追いやられ、いつしか「すみっコぐらし」となってしまったお母さんのTwitterイラストに、共感の輪が広がっています。
2021/4/20
感動・ほのぼの
| writer:
山口 弘剛
子どもが生まれる前と後 写真フォルダの中身の変化に共感の嵐
「←生まれる前」「生まれた後→」という2文と、スマホの写真フォルダを表した2枚のイラスト。「生まれる前」には風景や食事、ペットなどさまざまな写真がありますが、「生まれた後」には同じ日、同じ時間に撮った赤ちゃんの写真だらけ。そんな子育て中のあるあるをわかりやすく表した2枚のイラストがツイッターで話題です。
2021/4/12
ユニーク
| writer:
おたくま編集部
地域によって歌詞が異なる「どちらにしようかな」の民俗学
複数の選択肢から1つを選ぶ際、なかなか選べない……という場面で口ずさむ「どちら(どれ)にしようかな」という言葉。これも「わらべ歌」の一種と考えられるのですが、その歌詞は地域によって千差万別。ある漫画家が「どちらにしようかな」の地域差を友人に尋ねた思い出を漫画にしてTwitterに投稿したところ、大きな反響を呼びました。
2021/3/6
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
使い方わかる? マクセル紹介の「カセットテープと鉛筆」写真が話題
一見関係ないように見えて、実は黄金コンビ……って組み合わせがありますよね。国産初のカセットテープを作ったマクセルの公式Twitterアカウントが投稿した「カセットテープと鉛筆」の画像に、ある年齢以上の世代が懐かしさを覚えて反応しています。
2021/2/28
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
猫舌には危険なトラップ!?ホットドリンクの飲み口に共感集まる
猫舌の人には悩みの種ともいえる、ホットドリンクの紙カップに装着された、小さな飲み口付きのふた。猫舌にとっては、いつ熱い飲み物が出てくるか、おっかなびっくり口をつけていたりします。そんな飲み口つきのふたの画像に「ここから吸うの怖くないですか?」と書かれたツイートに、猫舌からの共感が集まっています。
2021/2/4
びっくり・驚き
| writer:
おたくま編集部
みんな1つは経験ある? 人気イラストレーターが描いた「あーーーっ!!!!ってなる瞬間」
ふとしたことがきっかけで、思わず「あーーーっ!!!!」という声にならない声を出す。この記事をお読みになっている方も、一度ならずあるのでは。ただ、「どの瞬間?」と聞かれると、意外に返答できないのですが、これをイラストで的確に表現した投稿が、Twitterで大きな反響となっています。
2021/1/21
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
宮崎の道端で見かける茶色いアレ……その正体にTwitterで大反響
狭いようで広い日本。地元ではありふれて当たり前でも、ほかの地域からすると珍しがられることって、結構あるものです。とあるTwitterユーザーが投稿した「地元で当たり前」の写真が、こんなものがあるのか!と反響を呼んでいます。
PAGE NAVI
«
1
2
3
4
5
6
7
8
»
【特集】STOP!ネット詐欺!
さまざまなネット詐欺に潜入調査!
インターネット上にまん延する、さまざまな詐欺サイトに「わざと」引っかかる潜入調査記事をまとめました。
ピックアップ
「美味しい」じゃない、“非日常の食べ物”をめぐる5冊
ほかほかの鍋や焼き立てパンのような「美味しい食べ物」ではありません。私たちの日常を軽々と飛び越えた、ちょっとクセのある「非日常の食べ物」をのぞき見る5冊です。
トピックス
九州の2大巨頭が夢のコラボ 「ブラックモンブランマンハッタン」食べてみた
九州で育った方なら、誰もが知る2つのソウルフード、竹下製菓のアイス「ブラックモンブラン」と、リョーユ…
X、API改定しリプライ浄化 報酬目当ての投稿アプリを出禁
SNS「X」が、ここ最近リプライ欄を埋め尽くしていた「意味不明な“ヨイショ”投稿」に、ついにメスを入…
覚悟して食べた昆虫食 セミ・ゴキブリ・カブトムシの中で一番おいしかったのは?
東京・吉祥寺を歩いていたところ、思わず二度見してしまう自動販売機に出会いました。売られていたのはジュ…
編集部おすすめ
生成AI「Grok」を巡りXが安全対策を強化 編集部が体験した監視の実態
昨年12月末、画像編集機能を搭載したことで物議をかもした、X(旧Twitter)の生成AI「Grok」。そのGrokをめぐり、Xの公式安全対…
テーレッテレー♪ねるねるねるねがアイスに変身 “あたりつき”40周年記念商品を発売
クラシエ株式会社(フーズカンパニー)は、発売から40周年を迎えるロングセラー菓子「ねるねるねるね」を記念し、「ねるねるねるねアイスバー」を2…
福岡市、生活保護をめぐるSNS情報を否定 投稿者の開示請求へ
福岡市は1月13日、SNS上で拡散されている「福岡市で生活保護を断られた母子3人が亡くなった」とする動画や投稿について、「事実ではありません…
タイトー、幻のクレーンゲーム機を全国指名手配 有力情報に賞金10万円
ゲームセンターの片隅に、あるいは閉店した商店の倉庫に、ひっそりと眠っているかもしれません……。タイトーが今、全国に向けて“指名手配”している…
ぐるなび、個人情報流出を否定 SNS投稿巡り調査結果公表
飲食店情報サイト「ぐるなび」を運営する株式会社ぐるなびは1月8日、同社の個人情報流出を巡るSNS上の投稿について、公式サイト上で「調査の結果…
提携メディア
企業速報
2026/1/16
株式会社HATARABA、企業の想いと未来を継承するM&A仲介サービスを開始
2026/1/16
バルカー、Factory Innovation Week 2026「第10回 スマート工場 EXPO -IoT/AI/FAによる製造革新 展-」に出展
2026/1/16
ペットブランド「STANDING ON THE BLUE」、ピースワンコ・ジャパンへスタッフユニフォームを寄贈 ― “ひとつでも多くの命を幸せに”という想いを込めて
2026/1/16
DeepL、グローバル成長を加速するため、最高執行責任者(COO)と最高収益責任者(CRO)を経営陣に新任
2026/1/16
淡路島で初のJブルークレジット(R)認証を取得、クレジットの販売も開始
more
↑