おたくま経済新聞
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「ネットで話題」記事リスト
「ネットで話題」新着順の記事リスト
2024/11/20
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
UFOに連れ去られる瞬間!?“空中浮遊”する豆柴の衝撃的な姿にいいね11万超
夜の農場に突如として現れる空飛ぶ円盤。怪しげな光とともに宙へ引き上げられ、連れて行かれる動物……。そんなSF映画のワンシーンのような1枚がXで話題です。撮影者はXユーザーのかけるんばさん。「空中浮遊イッヌ」というコメントとともに投稿された不思議な画像は、11万超の「いいね」を集めています。
2024/11/20
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
「楊国福マーラータン」虫混入問題、原因は乾麺か?最新調査報告を発表
中華料理チェーン「楊国福マーラータン」は11月19日、店の料理に虫が混入していたという情報がネット上で拡散されている件について、公式Xを通じて現在までに判明している内容を報告しました。顧問弁護士の立ち会いのもとで調査を行った結果、問題が発生したのは業務用スーパーで仕入れた非油揚げの乾麺である可能性が極めて高いことが確認されたとのこと。
2024/11/19
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
梅干しがあったご飯の赤い部分が好き!梅干製造問屋の投稿に共感の嵐
食についてのちょっとした好みやこだわりは誰にでもあるもの。和歌山にある梅干製造問屋「梅樹園」の公式Xアカウントが紹介したお弁当の梅干しに関する「好き」に、共感の声が集まっています。それは「梅干しが置かれていた下のご飯」。梅干しの跡が赤くついており、ほんのり梅干しの味もして美味しいんですよねぇ~。「梅樹園」の公式Xによると、他の場所に移して第二の梅干しの跡を作ろうとすることもあるといいます。
2024/11/19
社会・物議
| writer:
たまちゃん
【体験レポ】男の下心を利用する「ママ活詐欺」の罠 再潜入を通じてその手口を徹底解説
インターネット上にはさまざまな詐欺が存在していますが、中でも泣き寝入りが多いのが男性の下心を利用した「ママ活詐欺」です。おたくま経済新聞ではこれまで2度記事にして「ママ活詐欺」の手口を紹介していますが、今回はこちらからアプローチする「ママ活サイト」に応募してみました。
2024/11/19
おもしろ
| writer:
YoshikuraMiku
虹色のおもちゃをくわえた猫 まるで「オロロロ……」状態に
アニメやバラエティ番組などで、キャラ・演者が嘔吐してしまった際、虹色のデジタルエフェクトがかかるのを見たことがある方は多いでしょう。そんな虹色エフェクトをアナログで再現!?してしまった猫ちゃんがXで話題を呼んでいます。飼い主さんの「オロロロ……みたいになっちゃった」というコメントも相まってもうその瞬間にしか見えません。
2024/11/18
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
おもちゃの飛行機が手水鉢でプカプカ 京都の飛行神社が話題に
神社の手水舎といえば、参拝する前に心身を清める場所、神社によっては手水鉢に季節の花などを浮かべて花手水にするところもあります。しかし、Xユーザーのアライさんが投稿した写真の手水鉢には、飛行機のおもちゃがたくさん浮かんでいます。これは誰かのいたずら……というわけではなく、京都にある飛行神社の手水舎の手水鉢です。
2024/11/18
社会・物議
| writer:
山口 弘剛
Bluesky、「コンテンツを生成AIのトレーニングに使用しない」と明言
分散型SNSとして注目を集める「Bluesky」は11月16日、生成AIに対するスタンスについて投稿。アーティストやクリエイターがアップロードした作品に対し、「私たちはあなたのコンテンツを生成AIのトレーニングに使用しておらず、今後も使用するつもりはありません」と見解を述べました。
2024/11/18
おもしろ
| writer:
山口 弘剛
「ご飯まだかにゃ?」空腹時に飼い主の膝上で無言の圧を掛けてくる猫さん
言葉が話せない猫が、人間と意思疎通を図る場合は態度で示すしかありません。お腹がすいたとき、モカちゃんはなんと座る飼い主さんの膝上に乗ってプレッシャーをかけてくるのだそう。Xに投稿された写真からは、たしかに「早くご飯ちょうだい」といわんばかりの無言の圧を感じます。これはひとたまりもありません……!
2024/11/17
びっくり・驚き
| writer:
山口 弘剛
砂糖で出来たヴァイオリンのクオリティが限界突破 甘~い音色を奏でそう
国内の創作菓子コンテストで多くの受賞歴を誇るシュクレティエ・長谷川健太さんがXで新作を公開し、注目を集めています。題材となっているのはなんとヴァイオリン。形状や質感が再現されているだけでなく、弦までも丁寧に作りこまれており、なんとも甘いメロディーを奏でそう。そのまま弾けてしまうのでは……?と錯覚するほどのレベルです。
2024/11/17
おもしろ
| writer:
おたくま編集部
お留守番を察知した柴犬の顔が悲しすぎる 飼い主「ごめん。仕事なんや……」
哀愁を漂わせつつ、ドアの陰から顔を少しだけ出しているのは柴犬のちゃそばくん。飼い主さんがXに投稿した写真には「行っちゃうの……?」という心の声が聞こえてきそうなほど寂しそうにしている姿が写っています。どうやら自分が置いていかれることを完全に察知している模様。飼い主さんにとってはそれが愛おしく、逆に飼い主さんの方からワチャワチャ触ってしまうので、出発時間ギリギリになってしまうことがよくあるのだとか。
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日々繰り返し行われる、SNS上での詐欺。近ごろXにおいては、「○○特典ご案内」や「○○専用アカウント」などと称し、実在する企業の公式アカウン…
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